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理科 中学生

(2)の答えがイでどうが水溶液に溶けるのはわかるのですがなぜ塩素が発生するのかがわかりません

"電機のハンドルを回すとプロペラが回り ハンドルを回す向きを逆にするとプロペ 手回し発電機とプロペラをつけた小型モーターを左図のようにつないだ。 手回し発 ラの回る向きも逆になった。 この手回し発電機を用いて,次の実験を行った。 小型モーター 手回し発電機 672 塩化銅水溶液 XY [実験] 塩化銅水溶液を用い, 右図のような装置を組んで ①, ② の順に操作を行い, ビーカー内 炭素棒 のようすを観察した。 ① ハンドルをIの向きに,ある一定の速さでしばらく回し続けた。 316 g ②①のあと, ハンドルをⅡIの向きに,①と同じ速さで回し続けた。 1030 In 化学 身のまわりの物質 2化学変化と原子・分子 (1)①の結果,水溶液中の炭素棒 Xの表面に赤かっ色の物質が付着した。この物質 は何か,原子の記号 (元素記号)で書け。 Estel so 4 6 物理学科 にいた。 えるよう よりZ 校 る。 (2) ②のとき、炭素棒 X の表面で起きた変化はどのようなものか。次のア~エから 1つ選べ。 3イオン を解 雪の付着していた赤かっ色の物質が徐々に減り, その他の変化はなかった。 イ付着していた赤かっ色の物質が徐々に減り、 その後、 気体が発生してきた。 ウ 付着する赤かっ色の物質が徐々にふえ,その他の変化はなかった。 エ付着する赤かっ色の物質が徐々にふえ、同時に,気体も発生してきた。

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理科 中学生

この問題の図2で、Xのところまでは中和が起こっているのがわかるんですが、どうしてZの部分は電流が流れるんですか?問題がよく理解できてなくて言っていることが間違っているかもしれませんがよろしくお願いします🙇🙇🙇

3 いろいろな塩 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 実験1 硝酸と水酸化カリウム水溶液を混ぜ合わせ, 中性にしたもの の一部を加熱し、水を蒸発させると白い粒が残った。 実験2 図1のように, 硫酸に電極を入れ, 流れる電流の大きさを測 定した。 次に、硫酸に水酸化バリウム水溶液を加えながら、流れる 電流の大きさを測定した。 図2は,その結果をまとめたものである。 □(1) 実験1で残った白い粒は何という物質か。 これについ ] (2) 実験1で起こった化学変化と同じ化学変化が起こっているものを 次のア~エから選び, 記号で答えよ。 図 1 1 ata. ピーエイチ □②溶液のpHが7.0より大きい。 STYRIMA 41 ts □ ③ 溶液中のイオンの総数が減少して (6) 次の①~③にあてはまる区間は、図2のYZのそれぞれどちらか。 □ ① 中和が起こっている。 水酸化 |バリウム 水溶液 DON 図2 電流の大きさ DES ア 酸化銀を加熱すると、酸素が発生した。 寒い日に息をはくと,息が白くなった。 せっかいすい ウ 石灰水に息をふきこむと, 石灰水が白くにごった。 エフェノールフタレイン溶液にアンモニア水を加えると, 赤色を 示した。 (3) 実験2で. 硫酸に水酸化バリウム水溶液を加えると, 溶液にどのような変化が見られるか。 [ ***00 電極 硫酸 □ (4) 図2のX点では,溶液が何性になっているか。 ST 11 □ (5) 図2のX点で電流が流れなくなったのはなぜか。 その理由を、「イオン」という語句を用いて簡単に書け。 4 moorX JERSYKKAUXX 加えた水酸化バリウム水溶液の体積 ] 電源装置へ [

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理科 中学生

(2)の(a)がウになるのですが、何故でしょうか?どのような計算ですか?

あとの (1)~(3) の問いに答えなさい。 ただし, 質量100gの物体にはたらく重力をINとし,糸と 道具や斜面を使用したときの仕事について調べるため、 次の実験を行いました。 これに関して、 動滑車の質量や摩擦, 空気抵抗は考えないものとします。 実験 ① 図1のように、質量が200g 図1 76 15 (物体Pと反対側)を手で真上に引き 物体Pを水平面から40cm引き上げた。 を動滑車に通したあと, もう一方の糸の端を手で真上に40cm引き, 物体を水平面 図2のように、動滑車と物体Pを糸でつなぎ, 別の糸の一方を支柱に固定し,糸 から20cm引き上げた。 ③ 図3のように, 物体Pを斜面上に静止させたあと, 物体Pにとりつけた糸を斜面 に固定した定滑車に通し, 糸の端を手で真上に50cm引き上げたところ, 物体Pの 高さは,もとの位置から20cm高くなった。 図2 ② 40cm 物体P 140cm DAY 水平面 X 200gの直方体の形をした物体Pに糸をとりつけ, 糸の端 支柱 140cm 動滑車 物体P 120cm 水平面 図3 定滑車 物体P 20 cm 水平面 ALB (1) 実験①で,物体Pを40cm引き上げるのに2秒かかった。 このとき物体Pがされた仕事の 仕事率はいくらか。 単位も含めて書きなさい。 afw (2) 次の文章は、道具や斜面を使用したときの仕事について述べたものである。あとの(a), (b)の 問いに答えなさい。 A ②③ エ ①と②と③ と考えられ 実験の ① ~ ③ において,物体Pがされた仕事の大きさが等しいものは る。 において, 道具や斜面を使用しても使用しなくても, 物体P を動かすのに必 要な仕事の大きさは,物体がされた仕事の大きさと同じになる。 このことをy という。 -5- 50cm X 10.4 2 0.8 0.4 21.8 (a) 文章中の X に共通してあてはまる内容として最も適当なものを、次のア~エのうちか GESCX (6) ら一つ選び、 その符号を答えなさい。 ア①と② イ ①と③ (b) 文章中の y にあてはまる最も適当なことばを書きなさい。 QUAGRINTANS 20.01 て 仕事のは JULISHS (3) 実験の①のあと, 物体Pを水平面から40cm引き上げた状態から行ったことで,物体Pが最 も大きな仕事をされたものとして適当なものを、次のア~エのうちから一つ選び、その符号を 答えなさい。 ア 4秒間で20cm引き上げた。 1秒間で15cm引き上げた。 イ 高さを維持したまま1分間静止させた。 エ 高さを維持したまま50cm水平方向に動かした。 6

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理科 中学生

至急です!!! 中2理科です。 問4、解いてみたのですが、解説を見ても一部分かりません。 1枚目が問題で、2枚目が解説です。 解説の2行目から分かりません、、 解説していただけると嬉しいです。

金属と硫黄の反応について調べるため、実験を行った。 次の各問の答を、 解答用紙に記入せよ。 3 【実験】2本の試験管を用意し、鉄粉 5.6gと硫黄の粉末 3.2gをよく混ぜ合わせ 図1 て入れた。 次に図1のように, 脱脂綿をかるく詰めて加熱した。 加熱した部分 の色が赤く変わり始めたところで加熱をやめたが, 反応はその後も続き、鉄と 硫黄は完全に反応して黒い物質ができた。 試験管の温度が室温まで下がったと 試験管A ころで,できた黒い物質の質量を測定すると 8.8g であった。 【実験2】 鉄粉と硫黄の粉末を混ぜ合わせ、図1と同じようにして加熱した。 反応 後できた黒い物質の質量を測定した。 表1は, 鉄粉と硫黄の粉末の質量を変 えて行った結果をまとめたものである。 表 1 7:4F3.5=x 2 反応前 反応後 2.2 4.4 6.6 【実験3】図2のように, 十分な量の硫黄の粉末が入った試験管に 2.0gの銅線を 入れ、脱脂綿をかるく詰めて加熱した。 反応後, 取り出した銅線の表面には黒 い物質がついており, 黒い物質がついた状態の銅線の質量と、黒い物質を削り 落とした後の銅線の質量を測定した。 表2は, 加熱時間を変えて行った結果を まとめたものである。 表2 反応前 反応後 鉄粉の質量(g) 1.4 2.8 4.2 硫黄の粉末の質量(g) 0.8 1.6 2.4 黒い物質の質量(g) 問1 問3 銅線の質量(g) 2.0 2.0 2.0 黒い物質がついた状態の銅線の質量(g) 2.2 2.3 2.4 黒い物質を削り落とした後の銅線の質量(g) 1.6 1.4 1.2 硫化鉄周 2 5.88 問 4 図2 鉄:銅=n: 8 748 脱脂綿 鉄粉と硫黄の粉末 A 問1 実験1で反応してできた黒い物質は何か。 物質名で答えよ。 問2 実験1で, 加熱をやめた後も反応が続いたのはなぜか。 簡潔に書け。 問3 鉄粉と硫黄の粉末 3.5gずつを混ぜ合わせて加熱すると, 反応後にできる黒い物質は何gか。 実験2の結 果をもとに求めよ。 問4 実験2 3の結果から, 一定の質量の硫黄と反応する鉄と銅の質量比を、最も簡単な整数比で書け。 反応した熱で次々と反応していくから。 脱脂綿 ㌧銅線 硫黄の粉末 201

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