学年

教科

質問の種類

理科 中学生

中一 理科 物理 光の屈折 問4の問題なのですが… (答えはエです) 厚いガラスを使った時の見え方を答えるもので、 右側に見える(イかエ)というところまでは理解できたのですが、なぜエのように大きく右にズレて見えるのかが分かりません。解説お願いします

しば 測定 + 義 内閣 (家族) 71234 問尚 9 S co ① 図1のような半円形レンズと光源装置を準備し, 図2の ように,半円形レンズの中心に向け入射角を x にして光 源装置の光をあてたところ, 空気とガラスの境界面で光の 方向が変わり, 光と基準線とがつくる角度はy となり, その関係はx>y°であることがわかった。 図 1 図2 光源装置 図3 光源装置~ 光源装置 基準線 ② 図3のように、 図2とは逆の方向から半円形レンズの中 心に向け, 入射角をyにして光源装置の光をあてたとこ ろ,やはり,境界面で光の方向が変わり, その光と基準線 とがつくる角度はxになった。 10 半円形レンズ 基準線 ③ 4 ② ③の実験結果をもとに, 板ガラスを通る光について, その進み方を調べた。 図3で,入射角を50℃にしたところ, 光源からの光は通り抜けず, すべて境界面で跳ね返った。 問1 ① ② のように, 異なる物質が接している境界面を光が通るとき, 光の方向が変わる現象を光の何といいますか、書きなさい。 問2 ③のように,光が境界面ですべて跳ね返る現象を何といいますか、書きなさい。 また, ③のとき,跳ね返った光と基準線とがつく る角度は何度ですか, 求めなさい。 問3 右の図のように, 板ガラスを通してAの位置にある鉛筆を見たところ,Bの位置にあるように見え た。 このときの光の道すじを作図しなさい。 ただし, 作図に用いる補助線は点線とし, 消さずに残す こと。 B |板ガラス 問 問3の,鉛筆を板ガラスを通して見る実験を、同じ材質でできた厚い板ガラスとうすい板ガラスの 2種類で行ったとき,厚い板ガラスを通して見たときの見え方として適当なものを,ア〜エから選び なさい。 ア ウ -1- I (真上から見た図)

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(2)について教えてください🙏 何となくは分かったのですが、ワンポイントの密度についての文章との関連性がよく分からなくて。 浮力と密度との関連性について教えて欲しいです🙏 あと、浮力から体積って分かるのですか?

ねばかりにつるし, a〜dの位置 におけるばねばかりの値を測定し た。 また, 物体Xを材料が異なる 物体Y, 物体 Zにかえて同様の操 ただし, 質量 100gの物体にはたらく重力の 糸の質量と体積は考えないものとする。 実験Ⅰ 図1のように, 物体Xをば 図1 ばね ばかり 糸 物体X ・水 水槽 作を行った。 表は, これらの結果をまとめたものである。 物体の位置 a b C d 物体Xのばねばかりの値〔N〕 0.50 0.40 0.30 0.30 E 物体Yのばねばかりの値〔N〕 物体Zのばねばかりの値〔N〕 20.50 20.45 0.40 0.40 20.40 0.30 0.20 0.20 実験Ⅱ 図2のように,質量 150gの鉄のおもりと質量 150g の すいそう 鉄でつくった船を用意し, これらを水槽の水に静かに入れたと ころ、図3のようになった。 ふりょく (1) 図1のdの位置における物体Xにはたらく浮力の大きさを次 のア~オから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア ON イ 0.1 N ウ 0.15 N I 0.20 N オ 0.30 N (2) 物体X~Zについて述べたものとして最も適するものを次のア ~オから1つ選び、記号で答えなさい。 ア 物体Xと物体Yの密度は等しい。 イ物体Xと物体Zの密度は等しい。 ウ物体X ~Zの中では、物体Xの密度が最も大きい。 エ物体X ~Zの中では、物体Yの密度が最も大きい。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(3)を教えて欲しいです。つり合うのなら浮力は0.7では無いのですか、、??🤔

2 ばねを使って、物体の浮力を調べる実験を行った。次の問いに答えなさい。ただし、質量 100gの物体にはたらく重力の大きさをINとする。 [実験] 図1のように、ばねの一端をスタンドからつるし、もう 一方の端に1個の質量が20gの分銅を静かにつけ、つり合った位 でのばねののびを測定した。その後、分の数を変えて実験を くり返した。 表1はその結果をまとめたものである。 表1 つるした分銅の質量[g] 0 20 40 60 80 100 ばねののび [cm] 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 このばねに、高さ4cmの金属製の量が無視で きる糸でつるして、 ばねの一端にとりつけ, ばねののび を測定したところ、 3.5cmのびてつり合った。 図 2 図1 UNIT < 大分県 > 5 物理編 ばねののびから浮力を求める問題 ばねの上端をスタンドからはなし, 手で持って、水槽の 上に移動させた。図2のように, つるしたⅡの円柱を水中 に入れたあと, 少しずつ下げていき, 水面から円柱の底 面までの距離と. そのときのばねののびをはかった。 水 槽は十分に深く、 実験中に円柱の底面が水槽の底につく ことはなかった。 表2は、 実験の結果をまとめたものの一 部である。 糸 水面 4cm 山 水面から円 柱の底面ま 円柱 での距離 表2 水面から円柱の底面までの距離 [cm] 「ばねののび [cm] 1 2 3 4 5 6 3.0 2.5 2.0 1.5 1.5 1.5 [1] 表1をもとにして, ばねにはたらく力 の大きさとばねののびの関係を. 右に グラフで表しなさい。 ただし, 縦軸の ( に適切な数値を書くこと。 ばねののび ( [cm] ( [2] Ⅲで,Ⅱの円柱を全部水に入れたとき に, 円柱にはたらく浮力の大きさは何 0 0 0.2 0.4 0.6 0.8 ばねにはたらく力の大きさ [N] Nか。 ただし、円柱をつるした糸にはたらく浮力は考えないものとする。 答え [3] IIで. ばねにはたらく力の大きさは、円柱にはたらく浮力の大きさの変化に応じて変化す る。 ばねにはたらく力の大きさと円柱にはたらく浮力の大きさが等しくなるのは、水面か ら円柱の底面までの距離が何cmのときか 答え | 25 |

解決済み 回答数: 1