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理科 中学生

(3)教えて下さい💦

倍 cm 63 図1のように、小球をいろいろな高さから転がし、水平面においた木片に衝突させ,木片の動 いた距離を測定しました。図2は、質量 40g 60g 80g 120gの小球を用いて実験したときの,小 球を転がす高さと木片の動いた距離の関係をグラフに表したものである。あとの問いに答えなさい。 (関大第一高) 63 (1) (2) 問題の図に記入しなさい。 図 1 図2 16 120 g (3) 高さ 木片 水平面 木片の動いた距離 片 12 8 (4) 280g 60 g (5) 240g 0 4 8 12 16 小球を転がす高さ [cm] × (1) 質量 40g の小球を転がす高さを4cm から 16cm に変えて実験を行ったとき,木片の動いた距 離は何倍になりましたか。 (2)小球を転がす高さを12cmにしたとき,小球の質量と木片の 動いた距離の関係を表すグラフを書きなさい。 ただし, 持っていないと思うので、使用せずに書きなさい。 16 定規を 木 片12 (3) 質量 140gの小球を8cmの高さから転がすと, 木片は何cm 動くと考えられますか。 ECE (4) 小球の位置エネルギーと, 小球の質量, 小球を転がす高さと の関係の説明として, 最も適当なものを, つぎのア~エから1 つ選び、記号で答えなさい。 動 い 8 4 [cm] 0 0 40 80 120 160 小球の質量〔g〕 ア 小球の位置エネルギーは,小球の質量と小球を転がす高さに比例する。 小球の位置エネルギーは, 小球の質量と小球を転がす高さに反比例する。 ゥ小球の位置エネルギーは, 小球の質量に比例し, 小球を転がす高さに反比例する。 エ小球の位置エネルギーは,小球の質量に反比例し, 小球を転がす高さに比例する。 5) 図3の点に小球を静かに置くと, 小球は点fまで移動した。 図4は、この運動における小球 の位置エネルギーを表したグラフである。 この小球の力学エネルギーを表したグラフとして最も 適当なものを,あとのア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 図3 b d e 図 4 10 エネルギー 5 0 a b D C d e f

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理科 中学生

中3理科です。 写真の(3)がわかりません💦答えは177gです。 解説をよろしくお願いします🙏

2 酸・アルカリとイオン 29 033 液体中の物体は, それが押しのける液体の重さに等しい力を上向きにうける。 この原理をもと (奈良・東大寺学園高) に,あとの問いに答えなさい。 物体A 常温において, 濃度 60%の硫酸1000gがある。 図1のような3cm×4cm×5cm の直方体の 形をした物体Aを,図2のように上記の硫酸 に浮かべたところ, 液面上に 1.6cm 出た状態 になった。 図 1 図2 :1.6m 3cm 1.4m 5cm 4 cm H2SO 次に,この硫酸に ② 17% 水酸化バリウム Ba(OH) 2 水溶液を何gか加 えたところ, 白色の沈殿が生じ, 物体Aの液面から上の高さが1.5cm となった。 さらに 17% 水酸化バリウム水溶液を加え続けたところ、物 体Aが液面から出る高さが最小となった。 この実験において, 液面から の高さの測定は,水酸化バリウム水溶液を加えて十分に時間がたち, 溶 液が常温に戻ったのちとし, H2SO4 Ba (OH)2とH2Oの1個の粒子の 質量比は 10:17:2 とする。 また, 物体Aは硫酸と反応しないものとし、 必要ならば右表にある硫酸の密度を利用せよ。 硫酸の濃度と密度 濃度 [%〕 密度[g/cm3] 60 1.50 50 1.40 40 1.31 30 1.22 20 1.14 10 1.07 20 1.00 _(1) 物体Aの質量は何gか。 下線部 ①を用いて求めよ。 [ ] _(2) 下線部②について, 水酸化バリウム水溶液を硫酸に加える反応の化学反応式を記せ。 [ ] ☆ 17% 水酸化バリウム水溶液100gと10% 硫酸 100g を混合すると, 水は合計何gになるか。 [ ] (4) 下線部 ②について,加えた水酸化バリウム水溶液は何gか。 解答は小数第1位を四捨五入し,整 数値で答えよ。 [ ] ■ (5) 下線部③の状態になるまでに,最初から加えた水酸化バリウム水溶液は合計何gか。 また, 物体 Aは液面から何cm出るか。 水酸化バリウム水溶液 [ ] 液面からの高さ [ [ ]

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理科 中学生

滑車の問題です。(3)と(4)がわかりません (3)ア (4) カです 解き方を教えてください🙇‍♀️

4 おもりを持ち上げたときの滑車のはたらきについて調べるため,次の〔実験」 ただし, ばねばかり 滑車及び糸の質量は無視できるものとし、滑車に摩擦力ははたらかないものとする。 〔実験1] ① 図1のように,スタンドに定規を固定し, ばねばかりに糸のついたおもりを取り付けた。 ②糸にたるみがなく, ばねばかりの示す力の大きさがONとなる位置から, ゆっくりと一定の速さ でばねばかりを 24.0cm真上に引いた。 このとき, ばねばかりを引いた距離とばねばかりの示すカ の大きさとの関係を調べた。 図2は, 〔実験1] の②の結果について, 横軸にばねばかりを引いた距離〔cm〕 を, 縦軸にばねばかりの示す力 の大きさ 〔N〕をとり、 その関係をグラフに表したものである。 図1 図2 15.0 ばねばかり 定規 の 10.0 力の大きさ N 5.0 〔N〕 () スタンド おもりおもりの 0 14.0 8.0 12.0 16.0% 20.0 24.0 高さ 床 ばねばかりを引いた距離[cm] 〔実験2] ① スタンド, 定規, 動滑車, 定滑車, 糸, ばねば かりと 〔実験1〕で用いたおもりを用いて, 図3 のような装置をつくった。 図3 スタンド 定規 ② 糸にたるみがなく, ばねばかりの示す力の大 きさが ON となる位置から, ゆっくりと一定の 速さでばねばかりを24.0cm 水平に引いた。 こ のとき, ばねばかりを引いた距離とばねばかり の示す力の大きさとの関係を調べた。 〔実験 3〕 ① 図4のように,2つの動滑車を棒で固定し, 棒にフックを取り付けた。 なお, 棒とフックの 質量は無視できるものとする。 ② スタンド,定規, 定滑車, 糸, ばねばかり 図4 動滑車 〔実験1] で用いたおもりを用いて 図5のような装置をつくった。 ③ 糸にたるみがなく, ばねばかりの示す力の大 きさがON となる位置から, ゆっくりと一定の 速さでばねばかりを24.0cm水平に引いた。 こ のとき, ばねばかりを引いた距離と床からのお もりの高さとの関係を調べた。 なお、2つの動滑車を固定した棒は常に水平 を保ちながら動くものとする。 ばねばかり 定滑車 糸 動滑車 おもり 床 図 4 動滑車 フック 図5 スタンド 定規 |定規 ばねばかり 定滑車 糸 動滑車 おもりの おもり 高さ

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理科 中学生

(3)解説の青線がよく分かりません。図1の横軸は地震が発生してからの時間だから初期微動継続時間ではないと思うのですが…教えてください💦

直し ナン 3 過去に起こったある地震の記録や,関連する事柄を調べて、次の資料にまとめた。 (1)~(4) の問いに答えなさい。 資料 I この地震は活断層がずれたことで起こった。 II この地震ではマグニチュードや各地の震度が記録された。 マグニチュードは地震そ 4 図のA~ で い。 (1) 図 のものの規模を表すもので,地震のエ 図 1 150 ネルギーが約2倍になると,マグ ニチュードの値が1大きくなる。 また, 震度は各地のゆれの程度を表すもので, 0~7の段階があり,このうち③ には弱・強の区別がある。 伝わった距離 120 P波 90 距 60 S波 30 〔km〕 0 05 10 15 20 地震が発生してからの時間 〔秒] 25 図2 III この地震では, P波とS波がそれぞ れ一定の速さで伝わり, P波の速さは 6.0km/s, S波の速さは 4.0km/sで あった。地震が発生してからの時間を 横軸にとり, P波, S波が伝わった距 離を縦軸にとってグラフに表すと,図 1のようになった。 また, 震源からの 距離を横軸にとり, 初期微動継続時間 を縦軸にとってグラフに表すと, 図2 のようにな 初 15 期 微 動 続 時 10 5 〔秒〕 0 震源からの距離 [km] ⅣV この地震では,気象庁から緊急地震速報が発表され,各地で同時に受信された。 あ る地点Xでは,地震が発生してからちょうど10秒後に緊急地震速報が受信された。 また,緊急地震速報が受信されてから地点Xで主要動が始まるまでの時間は,ちょ うど6秒だった。

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理科 中学生

(5)の求め方を教えてください!ちなみに答えはアです!

( 1 物体を用いて実験を行った。 (1)~(5)の問いに答えよ。 ただし, 100gの物体にはたらく重力 の大きさをINとし、 空気の抵抗は考えないものとする。 みのさし x 図1 もりたらく H 【実験】 図1のように, 水平面と点Aでなめらかにつながった 斜面Xがある。 水平面上の点Aから点B (A, B間は40.0c m)までは, 物体に摩擦力がはたらく面である。 質量が250 gの物体を,斜面×上のいろいろな高さから滑らせ, 点Aを通 過後, 静止するまでに, AB間を移動した距離を調べた。 表は,その結果をまとめたものである。た だし,斜面Xでは,物体に摩擦力ははたらかないものとする。 比例 物体の高さ 3 16.0 の関係 (cm) 4.0 +4 8.0 4 12.0 + 446.0 +14 20.0 AB間を移動した +72 +7.2 +7.2 距離(cm) 7.2 14.4 21.6 A 28.8 36.0 (1) 実験で使用した物体にはたらく重力の大きさは何Nか。 休にはた (5) 図2のように,ABの中点Cで摩擦力がはたらかない 斜面Yをなめらかにつなげ, 同様の実験を行った。 物 体を斜面×上の 18.0cmの高さから滑らせたとき,点 A, 点Cを通過後, 物体は斜面Yを何cmの高さまで上 がるか。 ア~エか最も適切なものを1つ選び、記号で書 け。 ア 6.9cm イ 12.4cm A 18.0c SEY ✗ 図2 W=J÷S 18.0cm I 32.4cm

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