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理科 中学生

②なんですけど、100g:5g=x:1.6g             x=32 だからだからグラフのその辺を見て20℃という考え方でいいのですか? 教えてください!

溶解度 試験管A,Bに水を5.0gずつとり, Aには硝酸カリウム, Bには食塩をそれぞれ 11.6gずつ入れてよく振り混ぜた後,図1のようにあたためた。硝酸カリウムと食塩 がすべて溶けていることを確認した後,試験管をビーカーから出して冷やすと, A では溶けていた硝酸カリウムの一部が結晶となって出てきたが, Bでは食塩の結晶 は出てこなかった。次の問いに答えなさい。 0 次の文中の 硝酸カリウムを水に溶かした場合,硝酸カリウムのように, 溶けている物質を 図1 B (鹿児島改) b にあてはまる語を書け。 を溶かす液体をb 溶質 b)溶せ業 といい,水のように, a という。 図2 a 160 100 硝酸カリウム g 140 120 ② 図2は100gの水に溶ける物質の質量と水の温度の関係を示したものであ る。試験管Aで硝酸カリウムの結晶が出始めた温度は,およそ何℃か。 ( 32T& Tonmら。) この実験のように水溶液の温度を下げて結晶をとり出す場合, 硝酸カリウ 100 80 食塩 ムは食塩に比べて結晶をとり出しやすい。その理由を書け。 20 漫度による溶角年度の変化が 大王い から。 20 40 60 80 水の温度(℃) 0K 88の水に溶ける質量(g]

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理科 大地の変化 地層についてです (5)の答えが分からないので教えてくださいっ

地表からの深さ 地表からの深さ 理科 大地の変化 2016年 徳島県 公立高校入試問題 4 地層の重なりについて調べた。(1)~(5)に答えなさい。 4 4点 図1は、ボーリング調査を行ったある地域の地形を模式的に表したものであり,図2は, 図1のA~C 地点 におけるボーリングで得られた試料をもとに作成した柱状図である。なお, 図 1の曲線は等高線を, 数値は 標高を示しており, 線は,すべて等間隔である。また, この地域の地層は,各層とも平行に重なってお り、断層やしゅう曲はないものとする。 |4点 4点 図1 図2 A B C 南内 [m]0- B 泥の層 4点 10m 砂の層 X lo o0 (m]0- 12m れきの層 5- o.O.C 00〇 V火山灰の層 14m 花こう岩 16m 10 LO0 4点 (1) B地点では,地表からの深さが 6m より深いところには花こう岩が見られる。花こう岩には,セキエイ, チョ ウ石,クロウンモなど, マグマからできて結晶になったものが見られる。このようなものを何というか, 書き 10- なさい。 (2) A~C 地点のれきの層にはチャートのれきが含まれていた。このチャートのれきの表面に, 鉄製のくぎで傷が つくかどうかを調べたときの結果と, うすい塩酸を 2, 3 滴かけたときの反応についての説明として正しいも のを、ア~エから1つ選びなさい。 ア 表面に傷がつき, うすい塩酸をかけると二酸化炭素が発生した。 イ 表面に傷はつかず, うすい塩酸をかけても反応がなかった。 ウ 表面に傷がつくが, うすい塩酸をかけても反応がなかった。 ェ 表面に傷はつかないが, うすい塩酸をかけると二酸化炭素が発生した。 (3) 地層を調査するとき, 同じ火山灰を含む層があれば, 遠く離れた地域の地層を比べる手がかりになる。それは なぜか, その理由を書きなさい。 (4) 図 1, 図2から, この地域の地層は, ある方位に傾いていることがわかる。 地層が下に傾いている方位を八方 位で書きなさい。 (5) 図1のX地点の地層の重なりを推定することにした。 この場所では, 地表から深さ 10m までの地層の重なり はどのようになっていると考えられるか, 図2に示した地層を表す記号を用いて, 柱状図を書きなさい。

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(3)②の解説の、反射角が45度になるって所までは分かったんですけど、その後からどういうことですか?🙇‍♀️ 入射光と反射光のなす角 とかどこの事を言ってるのか分からないです

ロ O 6 84D ILLL S D ロ ロ ロノ (美験1] 図1のように,1目盛りが10°の目盛りつき円盤の上に半円形ガラスと, AとBの間に光源装置を置き,半円形ガラスの中心0点に向けて光を入射させ, 入射角を変えたときの反射角,屈折角を測定した。0 図1 光源 装置 光の道筋 と回合の B 半円形 ガラス えんばん A くっせつかく [結果) 70° -80° 入射角 反射角 屈折角 60° 10° 10° 7° 50° 50° 020° 30° 40° Tル 20° 30° 40° 60° 70° 80° 13° 20° 26° 31° 36° 40° 42° 角度目盛りつき円盤 【実験2] 図2のように, CとDの間に光源装置を置き,直 大量図3A 、① 図2 A o 線OCと入射光のなす角が20°になるようにして, 光の道 2 筋を調べた。 を戦 D 大のの D Bt [実験3] 図3のように, Oを中心としてガラスを円盤上で 時計回りに25°回転させ,光の道筋を調べた。 (1) 実験1について,光の入射角が70°のとき,半円形ガラスの中心における反 光の道筋 光の道筋 射光の道筋を点線( )で, 屈折光の道筋を実線( )で図4にかきなさい。 (2) 実験2について,光の屈折角の大きさは何度か。 (3) 次の文は, 実験3について述べたものである。文中の[ 図4 I 「B女 の①にあては 光の道筋 I まることばは何か。また,②にあてはまる数値を0~180の範囲で答えなさい。 半円形ガラスを時計回りに回転させたので,O」が大きくなり,全反射が起こった。このとき 図3において,直線OCと半円形ガラスの中心で反射した光の道筋とのなす角は「の) はん い C おもりを(5点×4) き 図4にかく。(2) 度となる。 130 の の HL.013.4 45 1 光の進み方光の進み方ために, 次のをた。の問いに。(福島·め とつ レンズ

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