AA
『せる
息を吹きかけてろ紙とろうとの間にすきまをつくる J。 また, ろうとのあしの先端
エ 壁から離しておく )。
は、ろ過した液体を集めるビーカーの内側の②( ゥ 壁につっけておく
(7) 100 cm°の水に赤インク 2滴を加えた液(液A)と, 100 cm° 表I
の水に活性炭の粉 約1gを加えてかき混ぜた液(液B)
に,それぞれろ過の操作を行った。表Iは, 液A, Bに
ろ過の操作を行う前と, ろ過の操作を行った後のようす
をまとめたものである。次のア~エのうち, 表Iから考
えられる。赤インクの粒子, 活性炭の粉,ろ紙の穴の大きさの関係を表したものとして最も適してい
るものはどれか。 一つ選び, 記号を○で囲みなさい。ただし, 赤インクの粒子の大きさ, 活性炭の粉
液A
液B
赤インクの粒子活性炭の粉
黒色に
濁っていた
無色透明
含まれていたもの
ろ過の操作を行う前
ろ過の操作を行った後赤色透明
赤色透明
の大きさ,ろ紙の穴の大きさは,それぞれ均一であるものとする。
赤インクの粒子
ろ紙の穴
ろ紙の穴
活性炭の粉
活性炭の粉
赤インクの粒子
活性炭の粉
赤インクの粒子
く
ア ろ紙の穴
イ 活性炭の粉
赤インクの粒子
エ、ろ紙の穴
く
く
く
く