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高校受験の理科の問題です 光の進み方を解説を読んでも分からなかったので教えて欲しいです (3)とできたら(1)も教えてほしいです

8 光の進み方と凸レンズのはたらきを調べるため、 次の実験1,2を行った。 (1)~(5)に合えな さい。 【実験】 【実験2】 図1 を固 つるように、凸レンズとスクリーンを光学台の上でそれぞれ動かした。 そのときの物体から凸レンズ 定し、可動式の凸レンズとスクリーンを光学台に取り付けた。 スクリーンに文字の像がはっきりとう 図1のように、光源 (白熱電球) と物体 (アルファベットの 「L」 の文字に切りぬいた厚紙) までの距離と物体からスクリーンまでの距離, スクリーンにうつった像の大きさを調べ, だ。 担 れぞれ動かしたあと、 図2のように凸レンズの上側半分を黒いシートでおおって, 光を通さないよう 実験と同じ装置を用いて, スクリーンに像がはっきりとうつるように凸レンズとスクリーンをそ にした。このとき、スクリーンにうつった像を観察した。 図2 スクリーン 凸レンズ 物体 光源、 0 光学台 黒いシート 光 【 「凸レンズ の 物体から凸レンズまでの距離 [cm] 20 21 23 A 43 X 60 物体からスクリーンまでの距離 [cm] 「物体と比べた像の大きさ 80 73 66 60 66 73 80 B 同じ C 02-2 T 2 (1)表中のA〜Cに入る数値や語句の組み合わせとして, 適当なものはどれか。 ア~カの中から1つ選び 記号で答えなさい。 A B C ア 30 大きい 小さい イ 30 小さい 大きい ウ H 33 大きい 小さい 33 小さい 大きい オ 35 大きい 小さい 35 小さい 大きい 50 40 50 60 70 (2) 実験1で用いた凸レンズの焦点距離は何cmか。 整数で答えなさい。 10℃に冷 (3) 表中のXに入る値を整数で答えなさい。 2 d

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写真横向きですみません💦 (3)の答えが1-0.4×2=0.2Nになるのですが、なぜこのような式になるのか (4)の答えが140gになるのか 説明お願いします🙇‍♀️

2. 図1のように、100gの銅棒を2本の同じつるまきばねで水平につり下げました。 こ その銅棒のまわりに磁石で垂直に磁界をつくりました。 スイッチを入れると銅棒に電流が 流れます。 また、 図2は今回用いたつるまきばね1本と、 ばねにつるすおもりの量の 関係を表したものです。 以下のような実験を行いました。 次の問いに答えなさい。 ただ 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし、電流の向きは実験に応じて切りか えができるものとします。 (3) 〔実験2] のとき鋼棒を流れる電流が、磁石による磁界から受けている力は何で すか。 ① 0.1N 0.2 N ⑤10 N 20 N 0.4 N ④ 0.5N ⑦40N < 150N (4) 〔実験3] のとき鋼棒に流れている電流の向きと 鋼棒の質量は何gですか。 適当 な組み合わせを選びなさい。 10 0000000000000 00000000000000 6 直流電源 S極 スイッチ の B び 2 [cm] N極 図1 銅棒 50 おもりの質量[g] 図2 [実験1] スイッチが切れている状態のままにすると、 ばねが少しのびて鋼棒が水平な 状態でつりあいました。 [実験2] スイッチを入れるとばねののびは4cmになり, 銅棒が水平な状態でつりあ いました。 電流の向き 銅棒の質量 電流の向き 鋼棒の質量 ① AからB 60 g $ BからA 60 g ② AからB 70 g ⑦ BからA 70 g AからB 100g BからA 100g AからB 120 g ⑨ BからA 120g ③ AからB 140g B BからA 140g (5) [実験1] を月面上で行ったとすると、 地球上での結果と比較して、 ばねののび どのようになると考えられますか。 適当な説明を選びなさい。 11 [実験3] [実験2] の銅棒を質量の異なる同じ長さの銅棒に取りかえ, 電流の大きさ は同じです向きを逆にして同様の実験を行いました。 ばねののびは8cm になり、 鋼棒が水平な状態でつりあいました。 (1m)なる。 ① 月面上でも地球上でも、銅棒の質量は同じなので, ばねののびは変わらない 月面上での重力は地球上での重力の6分の1になるので、ばねののびは小 でモロー ③ 月面上での重力は地球上での重力の6分の1になるので、 ばねののびは大 なる。 が磁界があるので.

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この問題の(4)が解説読んでも分からなくて、、 解説では、解説の写真の右側にある回路図の下の抵抗4つにしか電流がそもそも流れないという感じで解説されていて、なぜ上の導線の方には流れないのか教えていただきたいです、、 抵抗は全て10Ωです。

第一回 第2回 65-第10回 1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 5Ωイ 7.5Ω 65-第10回 路を作り,加え 口 (1) 図3から,電気抵抗Qの抵抗の大きさとして最も適切なものを、次のア~オから 4 Sさんは、回路を流れる電流について調べるため、次の実験1~3を行った。これに 関して, あとの問いに答えなさい。 実験 1 ① 図1のように、電気抵抗P 電源装置, 電流計 電圧計を使った回路を る電圧の大きさを変えたときに流れる電流の大きさを調べた。 ②電気抵抗Pを電気抵抗Qに変え、①と同様に加える電圧の大きさを変えたときに流 れる電流の大きさを調べた。図2は、その結果をグラフに表したものである。 図1 2 600 500 ウ 12.5Ω I 150 オ 17.5Ω (2) 実験1で,電気抵抗Qをつなぎ, 電源電圧を12Vにして5分間電流を流したとき, ※ることばの組み合わせとして最も適切なものを,あとのア~エから1つ選び、記号で 口 (3) 次の文は, 実験2について述べたものである。文中の① ② にあてはま 答えなさい。 筆 6 C 実験2 400 電気抵抗P 300 [mA] 電気抵抗 200 AE V 100円 電気抵抗 Q 2 4 5 電圧[V] 6 する 電気抵抗2個を,次のA~Cの組み合わせで電源電圧、電流計とつないで直列回路を作 り、電源電圧を6Vにしたときに流れた電流の大きさをそれぞれ調べた。 0 A 電気抵抗P2個 B 電気抵抗Q2個 C 電気抵抗とQを1個ずつ 実験3 図3のように, 電気抵抗Pを6個 と, 電源装置, 電流計, 電圧計を 使った回路を作った。 電源装置の -極とつながる導線は, 点b~fの いずれかとつなぎ, 回路を流れる 電流と, 点と点bとの間の電圧を 測った。 (4)この電池、電 図3 S a 大 [m]) f TECOST (T) e (A) C 電気抵抗の組み合わせが①のときに最も大きい電流が流れ,Cのときに ②の電流が流れた。 ア ① : A ②:240mA イ ① : A ②:500mA ②:240mA エイ:B ②:500mA ウ ①:B (4)実験3で,電源電圧を10Vに設定した。電源の一極につながる導線を点eとつない だとき、電圧計は何Vを示すか。 ウムはくでお 実験で,電源電圧を20Vに設定し, 電源の一極につながる導線を点とつない だ。さらに,図3の点a~fのうち、2点を導線でつないだところ, 電流計は3.0Aを示 すしたが,電圧計はOVを示した。 このとき導線でつないだ2点として最も適切なもの を、次のア~クから1つ選び、記号で答えなさい。 ア点とc オ点bf した処 イ点aとd ウ点とe エ点bとc 力点ce キ点cf ク点df 中のすべての たれて つとアルミニウ に答えなさい。た うに答えるこ

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この問題の(1)で、どうしてこの式を使うと石灰石の最大の質量が求められるのかが分からずもやもやしています! 教えていただけると嬉しいです。

1 次の各問いに答えよ。 1 石灰石を用いて、次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 ('13 大阪府) [実験] うすい塩酸2000g を入れた容器と石灰石 1.00g をのせた薬包紙を,図1のように電子てんびんにのせ て全体の質量をはかり,「反応前の質量」とした。その後, うすい塩酸の入った容器に石灰石を残らず 入れたところ,石灰石は気体を発生しながらとけた。 気体の発生が止まってから再び図2のように全 体の質量をはかり 「反応後の質量」とした。この実験を、うすい塩酸の質量は変えずに石灰石の質量 のみを変えて、くり返し行った。 表1は,その結果を表したものである。 発生する気体はすべて空気 中に出るものとし,反応前の質量と反応後の質量との差はすべて発生した気体の質量であるとする。 図 1 薬包紙 電子てんびん 図2 石灰石 容器 うすい 塩酸 反応前 反応後 表1 石灰石の質量[g] 1.00 反応前の質量[g] 91.00 反応後の質量[g][90.56 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 92.00 93.00円 94.00 95.00 96.00 91.12 91.68 92.57 93.57 94.57 1,43 図3は、表1より石灰石の質量とそのとき発生した気体の質量との関 係を印で示したものである。1.00:0.44=x=1.43 (1) 実験の結果から, 実験で用意したうすい塩酸 20.00gと余らずに 反応する石灰石の最大の質量は何gと考えられるか。 質量4.0g以上のとき [3.25g] 図3 発生した気体の質量[g] 2 5 6 石灰石の質量[g] CC

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2、3の解き方教えて欲しいです!

11 物体の運動 図 1 ばねばかり 0 <開成・一部略> 図2 0 1.40 3.60 6.60 10.40 15.00 • 図1のように,滑らかな水平面上でばねばかりを用 いいて、質量 0.5[kg]の力学台車を水平方向に一定の力で引い た。図2は力学台車の運動を1秒間に10打点する記録タイ マーを用いて測定した記録テープを示している。図2中の数 値は原点から測った移動距離 [cm] を表している。ただし, 記録テープにあったはじめの数点を無視して基準となる点を表 選び、そこを原点とした。 原点の時刻を 0 [s] とする。 ばね ばかりはおもりをつるしたときと同じように、水平方向に引 いても正確に測定できるように調整してある。 以下の問いでは,小数第2位まで求めよ。 30.5 (1) 図2の結果から表を作成した。 表のアイに入る数値を答えよ。 原点からの距離 [cm] 打点間の距離 [cm] 01.40 3.60 6.60 10.40 15.00 ア イ 0.46 打点間の平均の速さ [m/s] 表の空欄を埋め, 力学台車の瞬間の速さの時間変化をグラフ (図3) に表せ。 打点に 要した時間の中央の時刻において, 瞬間の速さと平均の速さが一致していると考えて よい。 速さ [m/s] (2)で作成したグラフから, 1秒間当たりの速さの変化率を答えよ。 これを加速度 [m/s] と呼ぶ。 (1) 0 0 時刻 [s] イ (2) 図3に記入 (3) m

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【誰か教えて欲しいです🙇】 ⑵の15日はアなんですけど、この時西日本は高気圧に覆われてるって解説には書いていて、なぜなのか教えて欲しいです。

3 図のア~ウは、ある年の3月13日 14日 15日のいずれかの日の午前9時の天気図である。また,図 中の地点 X における3月16日の天気は下の文のように予測される。 あとの問いに答えなさい。 50 1004 /1004 -30 |1024 130° 140° 150° 50% たちの 630 1006- 1028 / 1006 1022 30° 130° 140- 150° 1301 140° 150% 【地点Xにおける3月16日の天気の予測】 3月13日に朝鮮半島にあった低気圧の中心は、14日には地点Xの西側を通過し, 15日にはオホーツク 海へと進んでいる。 15日に西日本をおおっていた(あ) 気圧は ( い ) へ進み, 16日には地点 X (あ)気圧におおわれるだろう。 これらのことから,地点X では [ (1) 図のア~⑦を3月13日 14日 15日の日付の順に並べなさい。 [ ] (2) 上の文中のあにあてはまる語句は 「高」, 「低」 のいずれか。 また, 「南」,「北」のいずれか (3)上の文中の にあてはまる語句は「東」,「西」, あ [ ] [ (s)] ] に最も適した文を、次のア~ウから選びなさい。 [ ア 15日の夜に降っている雨がやんで, 16日には天気は回復するだろう イ 15日の夜に降っている雨は,16日の夜まで降り続くだろう ウ15日の夜にはいったん天気は回復するが,16日には再び天気は崩れるだろう園2

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(エ)の解き方を教えてください

43 110 化学・演習 問2 金属を空気中で加熱したときの質量の変化を調べるために, 次のような実験を行った。 これらの 実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 〔実験 1 11 図1のように, 1.20g の銅の粉末をステンレス皿全体に広げ, 次の①、②の操作を6回くり返し, 皿の中の物質の質量の変化 を調べた。図2は、この結果をグラフに表したものである。 ①かき混ぜながら,しばらくガスバーナーで加熱する。 ②よく冷やしてから、皿の中の物質の質量を測定する。 〔実験 2] 銅の粉末の質量を 0.40g, 0.60g, 0.80g, 1.00g に変えて,それぞ 図 1 銅の粉末ステンレス皿 0.1 れ〔実験1] と同様の操作を、加熱後の質量の変化がみられなくなる 図21,60 までくり返し、できた酸化銅の質量を調べた。下の表1は,この結 果をまとめたものである。 ガスバーナー 0.15° 0.2 0.25 皿 表1 銅の質量(g) 0.40 0.60 0.80 1.00 1012 酸化銅の質量(g) 0.50 0.75 1.00 1.25 〔実験3〕 0.30g, 0.60g, 0.90g, 1.20g のマグネシウムの粉末についても、 〔実験2] と同様の手順で操作を行い,できた酸化マグネシウム の質量を調べた。 表2は,この結果をまとめたものである。 マグネシウムの質量(g) 酸化マグネシウムの質量(g) 0.50 表2 0.30 の 1.50 中 物 1.40 質 134 20130 (g)1.20 0 0 0.60 0.90 1.20 2 3 4 5 6 加熱した回数 [回] 1.00 1.50 2.00 (ア)次の文は,〔実験 1] の下線部について,この操作を行う理由を説明したものである。 X に 適する内容を,空気という語を用いて10字以内で答えなさい。また,( V )にあてはまるもの として最も適するものをあとの1~4の中から一つ選び, その番号を答えなさい。 銅の粉末をまんべんなく X (Y)と反応させるため。 4.1.5 1. 酸素 2. 二酸化炭素 3. 水素 4. 窒素 かくか! 〔実験1]で,1回目の加熱を終えたとき,酸素と反応した銅の質量は何gか。最も適するもの を次の1~6の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 1. 0.10g 2.0.12g 3.0.14g 4.0.50g 5. 0.53g 6. 0.56g 1 2 応 0.4 S(実験 1],[実験 2] の結果をもとに,銅の質量と銅0.5 と反応した酸素の質量の関係を表したグラフとして最 も適するものを右の1~4の中から一つ選び、その番号 >を答えなさい。 (エ) 銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物 3.0g を完全 酸素と反応させたところ,酸化マグネシウムと酸化銅 の混合物が4.0g得られた。 酸素と反応させる前の混合物 中に含まれていた銅の粉末は何gか。最も適するものを 次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 2.1.2g 3. 1.8g 1.0.6g 4.2.4g 反応した酸素の質量 0.3 0.2 質 0.1 (g) 13 4 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 銅の質量[g] (I)

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