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理科 中学生

四角2の⑵の問題がわかりません。 写真の赤い文字は解説なんですが、よく分かりません。特に0.30という数がどこから出てきたものなのか、0.10を2で割っているのはなぜなのかが分かりません。 分かる方、詳しい説明よろしくお願いします。

sitz B Cさん Aさん 物体を焦点と凸レンスの間に直くと、 2 右の図のように, Aさん、Bさん, Cさんが一直線上に立ち, AさんとBさんが同時にストップウォッチをスタートさせた。 次に、Cさんが太鼓をたたき, AさんとBさんは,太鼓の音が 聞こえたとき, ストップウォッチを止めた。 ストップウォッチ 太鼓の Aさん の位置 位置 をスタートさせてから太鼓の音が聞こえるまでの時間は, Aさ んは42.80秒、Bさんは43.10秒かかった。 これについて,次の問いに答えなさい。 ただし, 太鼓の音はどの方 向にも同じ速さで伝わり, 太鼓の大きさは考えないものとする。 43.10-42.80=0.3s □(1)実験で,太鼓の音の伝わる速さは何m/sか。 102m÷0.3s=340m/s [ 340 m/s] □ (2) AさんとBさんは102m離れたままで, Cさんが, 太鼓をAさんとBさんの間に移動させ, Aさん, 太鼓, Bさんの位置が一直線上になるように置いた。 この位置でCさんが太鼓をたたくと, Aさんに太鼓の音が聞 こえてから, 0.20秒後にBさんに太鼓の音が聞こえた。このとき,Aさんの位置から太鼓の位置までの距離 は何か。 0.30-0.20=0.10s 0.10÷2=0.05s 340m/s×0.05s=17m [ 17 m] ストップウォッチ 102m Bさん Bさん の位置

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理科 中学生

理科です。この写真の問題を教えてください。 答えはあるのですが、解説がないのでどなたかよろしくお願いします。 答えは、『B班』です。

2|銅と酸素が結びつくときの質量の割合 ふん まつ でん A~E班は,指定された銅の粉末をステンレス皿に のせて、ガスバーナーで加熱する操作を数回くり返 し、質量の変化を電子てんびんで測定した。 下の 表は, それぞれの班で異なる質量の銅を熱して、 質 量が一定になったときの酸化銅の質量を示してい る。また,各班の実験のようすは 〔実験後の各班 の報告] に示している。 [A班~E班までの結果〕 A B C D E 0.40 20.60 0.80 1.00 1.20 銅 〔g〕 酸化銅〔g〕 0.48 0.75 0.93 1.14 1.34 次の各班の報告を読んで、 問いに答えなさい。 〔実験後の各班の報告〕 A班:加熱後,すぐに銅の色が変化して, 全体が黒 くなった。3回目の加熱以降, 質量の変化は なかった。 B班: 色の変化はA班と同じだった。 質量は, 2回 目の加熱から変化しなかった。 C班: 色の変化は、真ん中から黒く変化した。 質量は, 3回目の加熱から変化しなかった。 D班: 色の変化はC班と同じだった。 質量は, 4回 目から変化しなかった。 加熱後の物質は, 全 体がかたまりになって固まっていた。 E班: 色の変化はC班と同じだった。 質量は, 5回 目から変化しなかった。 加熱後の物質は,全 体がかたまりになって固まっていた。 ① 銅の粉末が酸素と完全に結びついたと考えら れる結果は, A~E班のどの班の結果か。 ただし,銅と酸素が結びつくときの質量の比は, 銅:酸素=4:1とする。

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理科 中学生

(3)と(4)を教えてくれた人様はベストアンサーにさせてもらいます!!!!お願いいたします!!!!教えてください!!!!

計算 マグネシウムと酸素が結びつく化学変化と質量 3 ●右のグラフは、マグネシウムをステンレス皿にのせて熱したとき の、 熱した回数と熱した後の質量の関係を表したものである。 ①熱した回数が0のときの質量は、熱する前のマグネシウムの質量 を表している。 熱した後のマグネシウムの質量(g 2.1 1.8 322=12=X 32-2,4 マ 1.5 →0.9g のマグネシウムを熱したことがわかる。 ②P,Q,Rは熱した回数が1.4.5回のときの質量を表している。 →4回目以上は,熱しても質量が変化しなかったことがわかる。 ③②~⑦は熱する前のマグネシウムと. 熱した後のマグネシウム の質量の差を表している。 →マグネシウムと結びついた酸素の質量を表している。 ④QやRでの質量は, マグネシウムが完全に酸化したときの質量を 表している。 →0.9g のマグネシウムが全て反応すると 1.5gの酸化マグネシウムになる。 ネ 1.2 ウ 0.9 の 0.6 0.3 〔g〕 0 0 PA B 1 ■ 教科書 増加 2 上のグラフを利用して、 次の問いに答えなさい。 (1) 0.9g のマグネシウムが全て酸化マグネシウムになるとき, 何gの酸素と結びつくか。 3:2=0.9:X 10 熱した回数 〔回] p.68-71 M 10 一定 R 2 3 4 5 6 10.6g ] 34 = 1.8 x 0.6 (2) マグネシウムが完全に酸化して酸化マグネシウムができるとき, マグネシウムと酸素の質量の比はいく らか。 13:2 ] (3) 熱した回数が1回のとき, マグネシウムと結びついた酸素の質量 (ア) は何gか。 (4) (3)の質量の酸素と結びついたマグネシウムは何gか。 10.3g (5) 熱した回数が1回のとき、 酸化されずに残っているマグネシウムは何gか。 (6) 1.2gのマグネシウムを熱して全て酸化させると,何gの酸化マグネシウムができるか。 10.8g とする。 (1) マグネシウム (2) 銅とマグネミ (3) 酸化鋼中の (4) 酸化マグネ (5) 熱する前の 計算 石灰 右のグラフに 加えて二酸 発生した二 ①加えた石灰 ている。 加えた石 いることが ② グラフ上の 二酸化炭素 石をそれ いない。 - 実験 上のグラ (1) 塩酸 (2) 石灰 (3) (2)

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