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理科 中学生

見づらいかもですが(5)の問題教えて頂きたいです。

2 図1は,ばねにい 図1 20 2 ろいろなおもりをつ るしたときのばねの ようすと, 力の大き さとばねの長さとの 関係を表したグラフ (1) フックの法則 18 16 12cm 14 0.5N です。これについ 12 5N て、次の問いに答え なさい。ただし, おもり 5) 26cm 1 2 3 力の大きさ[N] 4 100gの物体にはた 5N らく重力の大きさを 1Nとします。 口1) グラフより,ばねにいろいろなおもりをつるしたときのカの大きさとば ねののびとの関係は, 比例していることがわかります。 この法則を何とい で学習2(3)グラフより1Nの 力の大きさで2cm ばねはのびるの で、1 cm のとき は0.5N である。 (4)ばねののびは いますか。 口(2)おもりをつるさないときのばねの長さは何 cmですか。 口3) このばねを1 cmのばすのに必要な力の大きさは何Nですか。 口4) このばねの長さが22cmになるのは, ばねに加える力の大きさが何Nの 10cm ときですか。 0.5×10=5 [N) (5)2×7=14(cm) 14+12=D26Ccm) (6)(4)より 5N 口5) このばねを7Nの力で引いたとき、 ば 図2 引く方向 ねの長さは何 cm になりますか。 (6) 図2のように、ばねを水平に指で引く と,ばねの長さは22cmになりました。 指 で引いた力は何Nですか。 ばね 4 理科1年 ばねの長さ(皿) hee00ellILIL~J。 celeee

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理科 中学生

この問題の問2がなぜウになるのか分かりません。 解説お願いします🙏🙏

【4】 ある地震について, 地震のゆれのようすとそのゆれの伝わり方を調べた。 図1は,この地震を 観測地点Aの地震計で記録したもので, 図1のaとbは, それぞれP波の到着によるゆれの始まり とS波の到着によるゆれの始まりを示している。 図2は, この地震について, P波·S波が到着す るまでの時間と震源からの距離との関係を表したものである。次の間いに答えなさい。 の 9010分9秒 80 60 Whe MEL 50 代 『ほ 40 30 20 [km) 9時10分 00秒 05秒 10秒 15秒 10 60km 図1 qu1o69 7.5 0246'8 10 12 14516 18 20 P波·S波が到着するまでの時間 [秒) 図2 75 秒 S波による大きなゆれのことを何というか, 漢字で答えなさい。 問2 震源から観測地点Aまでの距離として, 最も適当なものを次のア~エから1つ選んで記号 答えなさい。 問1 ま ア 30km- ィ45km ウ 60km ェ 75km (3 P波の速度は7.5km/sである。 S波の速度は何km/sになるか答えなさい。 この地震が発生した時刻として最も適当なものを次のア~エから1つ選んで記号で答えな 問3 問4 い。 9時9分46秒 ィ 9時9分50秒(ウノ9時9分54秒 この地震において、震源から30K㎜の地点に設置されている地震計がP波を感知し, 同時に 急地震速報が発信されたとする。このとき, 震源から180kmの地点では, 緊急地震速報を受信 てからS波が到着するまでの時間は何秒になるか。 最も適当なものを次のア~エから 1つ選ん 記号で答えなさい。 ただし, 緊急地震速報が発信されてから各地で受信されるまでの時間は考 ないものとする。 ア 33秒 ア エ 9時9分58秒 問5 イ 37秒 ウ 41秒 エ 45秒 A5 58 90916参秘(心じとん 農源からの距離

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理科 中学生

マーカーのところの問題で、なぜ答えが、ウの 15〜20Vなのか、分かりません 誰か解説お願いします

北海道 水溶液,酸·アルカリとイオン 59 次の(1), (2)に答えなさい。 小音後P, Qとマグネシウムを用意し,次の実験を行った。なお、水溶液P,Qは,うすい塩酸またはうすい水酸化 トリウム水溶液のいずれかである。 (実験1) 水溶液Pの性質について調べるため,次の実験を行った。 1 細長く切ったろ紙の中央に鉛筆で線をひき,ろ紙全体に緑色のBTB溶液をし 図1 緑色のBTB溶液を しみ込ませたろ紙 クリップ クリップ み込ませた。 2 図1のように、 紙を置き,両側をクリップではさんだ。 3 鉛筆でひいた線の中央に水溶液Pをつけると,つけた部分が青色に変化した。 塩化ナトリウムの水溶液をしみ込ませたろ紙の上に,国のろ 鉛筆でひいた線塩化ナトリウムの水溶液 をしみ込ませたろ紙 国両端のクリップに電圧を加えたところ、青色に変化した部分が、2つのクリップの一方の側にひろがっていった。 【実験2] 酸とアルカリの性質を調べるため,次の実験を行った。 I 図2のように、試験管A~Eに,それぞれ異なる量の水溶 図2 液Pを入れた。 2 A~Eそれぞれに,5cm°の水溶液Qを少しずつ加えなが 水溶液P 2cm 水溶液P 3 cm 水溶液P 4 cm 水溶液P 5 cm らよく振り混ぜた。次に,A~Eそれぞれに,マグネシウ ム0.10gを加えたところ,A~Dでは気体が発生したが、E では発生しなかった。 水溶液P 1 cm 試験管A 試験管B 試験管C 試験管D 試験管E 3 6A~Dで気体が発生しなくなった後,マグネシウムが残っている試験管からマグネシウムを取り出し,質量を測 定した。表は,その結果をまとめたものである。 なお,Aではマグネシウムが残っていなかった。 表 試験管A試験管B|試験管C試験管D試験管E マグネシウムの質量(g] 0.00 0.02 0.05 0.08 0.10 (1) 実験1について,次の①~3に答えよ。 0 次の文の口I], Iに当てはまるイオン式を,それぞれ書け。また, 口に当てはまる語句を書け。 下線部のの水溶液中では,下線部のはIとIに電離しているため,この水溶液には電流が流れる。下 線部ののように,水にとかしたときに電流が流れる物質を I]という。 2 4を行うときの電圧の大きさとして最も適当なものを,ア~エから選べ。 ア 0.15V~0.20V イ 1.5V~2.OV ウ 15V~20V エ 150V~200V (の 次の女の コ- ルてはまz水溶流の々払もまけ

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