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理科 中学生

問2の答えがなぜエになるのか教えてください!

聖華さんは、理科の授業で火をつけたスチールウールを、酸素を入れた集気びんの中に入れると激 しく反応が起こったことに興味をもち,スチールウールを使って次の 〔実験1〕~〔実験4〕 を行っ た。 あとの各問いに答えなさい。 〔実験 1〕 5つのビーカーに、同じ濃度の塩酸を50cmずつ入れ, それぞれのビーカーにスチールウール 0.40g, 0.80g, 1.20g. 1.60g. 2.00gを加えて, 発生した気体の体 積を測定した。 右の図1は, この実験で加えたスチー ルウールの質量と発生した気体の体積の関係を示した ものである。 ただし, 実験中、温度や圧力の変化はな かったものとする。 〔実験2] 5つのビーカーに,濃度を半分にした塩酸を50cmず つ入れ,同様の実験を行った。 問1 〔実験1] で発生した気体の化学式を書きなさい。 気体の体積〔〕 800 600 400 200 0 0.00 20.40 0.80 1.20 1.60 2.00 スチールウールの質量 [g] 問2 スチールウール1.20g が溶けた塩酸を加熱し、水を蒸発させるとどのようになるか。 次のア~ オから1つ選び, その記号を書きなさい。 ア磁石につき, 電気を通す物質が残る。 イ磁石につかず, 電気を通す物質が残る。 ウ磁石につき, 電気を通さない物質が残る。 エ 磁石につかず, 電気を通さない物質が残る。 オ何も残らない。

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理科 中学生

至急 I枚目 実験内容 2枚目 問題 問3.4教えてください! 答えand解説よろしくお願いいたします!

【実験1】 図1のように,スタンドの台に光源を置きその真上に凸レンズ, スクリーンを設置した装置を つくった。光源のLEDは赤、緑、青の順に、1cmずつの間隔で並んでいる。 凸レンズの中心 スクリーンの中心は光源の緑色LEDの真上にある。 凸レンズ, スクリーンを上下に動かして、 スクリーンに像を鮮明に映したときの、光源と凸レンズの距離 光源とスクリーンの距離,赤色 LEDの像の中心と青色LEDの像の中心との距離を測定し、結果を表にまとめた。 FOLIRS |測定 測定2 測定3 光源と凸レンズの距離 光源とスクリーンの距離 赤色LEDの像の中心と青色LEDの像の中心との距離 20.0cm 80.0cm 6.0cm 30.0cm 60.0cm 2.0cm ffer 45.0cm 67.5cm 1.0cm 410 4,00, 【実験2】 図2のように, 机の上で半円形レンズと光源装置を用いて光の進み方を調べた。 図3のように、 机の端と半円形レンズの平らな側面との角度が 50°になるように置き, 光源装置から光を机の端 と平行に出し, 半円形レンズの中心に当てたところ, 光は半円形レンズの平らな側面と 65°の角 度で屈折して進んだ。 HAINEET 67.5 図1 1cm1cm 44 A 図2 √12 254 光源装置 スクリーン ケ 5 凸レンズ 45. 22 145形レンズ 図3 *VÁDÍN ŠOT 円形レンズ * 光源装置からの光 $7- loty do 65° 50°机の端

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理科 中学生

この4番で答えがアとウで、ウは分かるんですけどなんで隆起したって分かるんですか?!

第7章 大地の成り立ちと変化 H L Ⅰ 岩石の特徴からその岩石のでき方がわかることに興味をもち、次の観察や実験を行った。(49) *•*•*• ^ * B 答えなさい。 《滋賀》 【観察1】 滋賀県内のある川の川原で, 4種類の丸い石を採集し観察を行った。 次の表は, その本をまとめた。 ある。 種類 A B D FEB 観察記録 ・石の表面はつるつるしていて、 石全体は赤茶色をしていた。 ・石を割ってルーペで観察すると, 小さな化石が多数含まれていた。 肉眼ではっきり見える大きな粒(無色で透明な粒, 白い粒, 黒い粒)が集まってできていた。 ・石全体は白っぽい色をしていて, ルーペで観察すると、 図のように見えた。 ・大部分が肉眼ではわからないような細かい粒(石基)からできていた。 (1) ① ・ところどころに, はん晶が散らばって入っていた。 表面は灰色で, 鉄製のくぎでひっかくと簡単に傷がついた。 ・ルーペで観察すると, フズリナの化石が見られた。 えなさい。 ① 2つのグループに分けた根拠は何か。 表の中の語を用いて書きなさい。 ② BとCのつくりにちがいがあるのは、Bがどのようにしてできたからか。 実験を参考にして簡単に書きなさい (2) 観察1のBの石に含まれている無色で透明な粒の名称は何か。 次のア~エから1つ選びなさい。 クロウンモ ア キ石 イチョウ石 ウセキエイ (3) 観察2で見られた化石を含む地層がたい積した時代はいつか。 次のア~エから1つ選びなさい。 ア 古生代より前 イ古生代 ウ 中生代 エ 新生代 (4) 観察2で見られた化石を含む地層からわかることは何か。 次のア~エからすべて選びなさい。 ア 隆起したことがある。 イ 10億年前からずっと陸地であった。 ウ暖かく、浅い海の時代があった。 エマグマが固まってできている。 (1) ② 【観察2】 観察の結果から, この川の上流では他の化石も見つかるのではないかと考え, 上流のけ頭で は急速に冷やした。 できた結晶は, そのまま放置した方が大きかった。 を行ったところ, フズリナの化石とサンゴの化石が同じ地層の中に見られた。 (1) 観察1の結果から, 採集した4種類の化石を (A, D) と (B,C) の2つのグループに分けた。 次の①,②の問い (2) ト 図1は 凝灰岩 試料を に重な (3) (1) 地 くな (2) ア を1 ア ウ (3) れ 海 1933 て (4) 1

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理科 中学生

わからなくて困ってます!教えてほしいです!

CES 5 [実験 1] 小球がもつエネルギーについて調べるため、次の〔実験〕と〔実験2] を行った。 ① 図1のように、レールを用いて水平部分となめらかにつながる斜面 をつくった。 斜面上の高さ 5.0cmの位置に 40gの小球を置き、小球 を支えていた手を静かにはなしたところ、小球はレールを下り、水平 部分に置いた木片に衝突し、 木片は20.0cm 動いて静止した。 小球を置く高さを10.0cm、15.0cm 20.0cm に変えて、①と同じ ことを行い、レールの水平部分に置いた木片が動いた距離を測定した。 [実験 2] scm [実験 1] で用いた小球を20gのものにかえて、図1の斜面上のあ る高さに置き、小球を支えていた手を静かにはなしたところ、小球は レールを下り、水平部分に置いた木片に衝突し、木片は20.0cm 動に て静止した。 (2) 小球の質量を60g、 80gのものにかえて、それぞれを①と同じ高さ に置いて手を静かにはなし、 レールの水平部分に置いた木片が動いた 距離を測定した。 (3) 次に、小球を置く高さを変えて、①、②と同じことを行った。 図2は 〔実験 1] の①、②で得られた結果をもとに、横軸に小球を置く 高さを、縦軸に木片が動いた距離をとり、その関係をグラフに表したもの である。 EN FET ESOS 図1 また、図3は 〔実験2] ①、②、③で得られたそれぞれの結果をもと に、横軸に小球の質量を、縦軸に木片が動いた距離をとり、その関係をグ ラフに表したものである。 ただし、〔実験 1]と[実験2] では、空気の抵抗や小球にはたらく摩擦 力は無視できるものとする。 このとき、小球を置く高さを 12.0cm にし、 小球の質量を50gのも のにかえて実験をしたとき、木片が動く距離は何cm になるか、求め なさい。 2 + 図 2 木片が動いた距離 100.0 木 80.0 [cm] 図3 木片が動いた距離 60.0 40.0 小球 20.0 100.0 木 80.0 0 5.0 10.0 15.0 20. 小球を置く高さ [cm] が 60.0 [cm] い 40.0 20.0 高さ 0 木片 20 40 60 小球の質量 〔g〕

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