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理科 中学生

(2)の①の答えはアとイですが、なぜウのクロウンモは含まれないんですか?有色鉱物だから含まれると思ったんですが、違うんですか?

37 く三重後期) 「 次の文を読んで, あとの各問いに答えなさい。 はるなさんは, 火山の活動に興味をもち、火 山と火山噴出特hのもとになるマグマの性質との関係につい て理科室にある標本や資料集で調べたことを(i), (ii)のようにノートにまとめた。 て調べた。 ものとし、 (群馬後期) (i)火山とマグマのねばりけについて 図1は、火山の形を模式的に表したものである。火田のル 噴火のようすは,マグマのねばりけの程度によって思なり マグマのねばりけの程度は,マクマに ふくまれる成分によって異なる。 図2 (i) 火成岩の色とつくりについて 火成岩はマグマが冷え固まって できた岩石である。標本の火成 岩A~Dを観察しスケッチし たところ,図2のようになった。 08回 また,観察してわかったことを,表にまとめた。 した時刻 D 合 40秒 C A B 石基 * 28秒 34秒 斑晶 山のSt 岩石のつくり 表火成岩岩石の色 140 黒っぱい肉眼でも見分けられるぐらいの大きさの 白っぽい鉱物のみが組み合わさってできている。 黒っぽい肉眼でも見える比較的大きな鉱物である斑晶 A 図1 が、肉眼では形がわからないような細かい粒 白っぱいなどでできた石基に囲まれてできている。 C 円すいの形 傾斜がゆるやかな形 ドーム状の形 D (1)(i)について, 次の文は, マグマのねばりけの程度と火山の形や噴火のようすについて説明したもので ある。文中の(X )~ ( Z )に入る言葉は何か, 下のア~カから最も適当なものを1つ選び,ての 記号を書きなさい。 3ーAC[図 (1) ) いっぱんに,ねばりけが( X )マグマをふき出す火山ほど.(Y )になり,火山噴出物の色 は白っぽい。また, 噴火のようすは( Z )であることが多い。 アX 弱い(小さい) Y 円すいの形 イX 弱い(小さい) Y ドーム状の形 Z 激しく爆発的 Z 比較的おだやか Z 比較的おだやか Vhe ウ X 弱い(小さい) Y 傾斜がゆるやかな形 Z 比較的おだやか I X 強い(大きい) Y 円すいの形 ドーム状の形 Z 激しく爆発的 オ X 強い(大きい) Y カ X 強い(大きい) Y 傾斜がゆるやかな形 Z 激しく爆発的 (2) (i)について,次の①~⑤の各問いに答えなさい。ただし,火成岩A~Dは,花こう岩,玄武岩,斑 PNY れい岩, 流紋岩のいずれかである。 0ノ火成岩Aについて, 火成岩Bよりもふくむ割合が大きい鉱物は何か,次のア~エから適当なもの をすべて選び,その記号を書きなさい。 T モ ウ クロウンモ エ セキエイ アカンラン石 イ キ石 2 火成岩 A, Bのように, 肉眼でも見分けられるぐらいの大きさの鉱物のみが組み合わさってできて ③ノ火成岩 C, Dのように, 石基と斑晶でできている火成岩を何というか。 ④ 火成岩C, Dについて, 斑晶が肉眼でも見える比較的大きな鉱物になったのは, マグマがどのよう に冷やされたからか, 鉱物が大きくなったときの 「地表からの深さ」 と 「時間の長さ」 にふれて, 簡 いる岩石のつくりを何というか。 対画進の ここる ⑤ 火成岩Dは何か, 次のア~エから最も適当なものを1つ選び,その記号を書きなさい。[ ィ ) ウ斑れい岩 単に書きなさい。[ J鉄さ や I 流紋岩 ア 花こう岩 イ 玄武岩 NON-世 n n 印

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理科 中学生

学テの問題で©️に当てはまる内容を器官ということばを用いて簡潔にかけ、という問題がでたのですが、"同じはたらきをしていた器官"は不正解ですかね😖

2 次の資料について、 (1)~(5) の問いに答えなさい。 資料1 セキツイ動物には魚類、鳥類,両生類、ハチュウ類,ホニュウ類という5つのグルー プがある。これらのグループのうち, 地球上に最初に出現したのは魚類のグループである。 その後、進化によって ]やハイギョなどの肺をもつ魚類や, 原始的な えられるイクチオステガなどが出現した。これらの生物のような,魚類と 徴をあわせもつ生物の存在は, (b類と考 類の特 (b 類が魚類から進化した証拠の1つと考えられる。 資料2 ドイツ南部の約1億5千万年前の地層から,鳥 類とハチュウ類の特徴をあわせもつ生物の化石が 発見されている。図1は, この化石をもとにした 生物の復元図である。この生物のような,鳥類と ハチュウ類の特徴をあわせもつ生物の存在は,鳥 類がハチュウ類から進化した証拠の1つと考えら 図1 日つめ つばさ た印の 向どうう 歯 定前9時 一定が。 体表は羽毛で おおわれている。 れる。 資料3 しなさい 図2は,クジラのひれ,ヒトのうで, コウモリのつ ばさの骨格を並べて示したものである。これらの器官 は,四肢をもつ動物の前あしに相当する。 これらの器官を比較すると, 形やはたらきは異なっ ているが,基本的なつくりは似ている。このことから, これらの器官は, もとは た,そのように考えられる器官を相同器官という。 つまり,現在,これらの器官が異なる形やはたらき をもっているのは,それぞれの生物が生息する環境にあわせて, 進化が起こってきた結 果であると考えられる。 図2 何度か。 求め © と考えられる。ま C クジラ ヒト コウモリ 0

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こちらの問題についてです。答えは「1」なのですが、なぜ「2g」ではダメなのですか??教えていただけたらありがたいです

問6 Kさんば、石灰石どすい塩酸の反応について調べるため,次のような実験を行った。 これについて, あとの各問いに答えなさい。 【実験1] 図のように,三角フラスコに石灰石を入れ,うす 水で満たしておいた試験管 い塩酸を加えて反応させ,発生した気体を試験管に 集め,その気体の性質を調べた。 三角フラスコ 石灰石 うすい塩酸 水 [実験2) 次のD~6の順に操作を行った。 図 05個のビーカーA~Eにうすい塩酸を 20cmシずっ入れ, ビーカーごとに質量を測定した。 る の ビーカーAに, 石灰石の主成分である炭酸カルシウムを0.50g加えたところ, 反応が起きて気 体が発生した。 67133 77 反応が終わった後のビーカーA全体の質量を, ふたたび測定した。 ④ 加える炭酸カルシウムの質量を0.50gずつ増やし,Bに1.00g. Cに1.50g, Dに2.00g, Eに 2.50gの炭酸カルシウムを加えて, ③と同じように反応後のビーカー全体の質量を測定した。 6 0~のの結果をまとめたものが表1である。 66,62 65,96 66 表1 A B C D E うすい塩酸とビーカーの質量[g] 加えた炭酸カルシウムの質量[g] 反応後のビーカー全体の質量[g] 65.41 65.20 65.12 66.10 66.05 0.50 1.00 1.50 d 2.00 2.50 4 65.69 65.76 65.96 67.33 67.78 さ V8ま (C22/049/(0boyo97)つ a66

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理科 中学生

(1)なんでアなんですか? 太陽の黒点の問題で太陽は自転してるってのを習ったからここでもそうなのかなと思ったのですが……

図1 日本のある場所で, 天体望遠鏡を用いて, 「直径10.9cm の円をかいた記録用 紙を太陽投影板に固定し, 太陽の表面を観察した。図1は, 観察に用いた天体 望遠鏡の一部を示したものである。次の問いに答えなさい。 |2 ファインダー 太陽投影板 接眼 レンズ K太陽の像を記録用紙の円の大きさに合わせたあと,しばらく置いておくと, 太陽の像が記録用紙の円からずれていった。 このように太陽の像がずれてい った理由として適当なものを, 次のア~エから選びなさい。 クリップ ア 地球が自転しているから。 しゃ光板 記録用紙 図2 ふイ中太陽が自転しているから。 エ太陽が球形であるから。 9月26日 午後2時 北 ウ 地球が公転しているから。 黒点A 黒点D 2)図2は,記録用紙に黒点の位置と形をスケッチしたものである。図2につ 西 いて,記録用紙にスケッチした黒点A~Dのそれぞれの横幅をものさしで 測定したところ, 表のようになった。 黒点A~Dの形がすべて円であると [仮定した場合,黒点の実際の横幅と、地球の直径を比較したとき,地球の直 径よりも大きいものを, A~Dからすべて選びなさい。た 黒点B 証黒点C 南 黒点A黒点B黒点C黒点D だし,太陽の直径は地球の直径の109倍とする。られ 含ちるあ se-o 員 ] 横幅 [mm] 1.5 0.7 2.4 1.9

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中学理科です。 回答解説を読んでも[問4]がわからなかったので教えていただきたいです🙇‍♀️ 画像1、2枚目が問題、画像3枚目が回答解説です。

3 太陽の1日の動きを調べる観察について, 次の各間に答えよ。 『京の地点X(北緯35.6°)で、ある年の夏至の日に, <観察>を行ったところ, <結果1> のようになった。 く観察> (1) 図1のように、 白い紙に透明半球の縁と 同じ大きさの円と、円の中心0で垂直に交 わる直線 AC と直線 BD をかいた。 かいた 円に合わせて透明半球をセロハンテープで 図1 透明半球 白い紙 B 固定した。 (2) 日当たりのよい水平な場所で, N極が黒 く塗られた方位磁針の南北に図1の直線 A D ACを合わせて固定した。 (3) 9時から15時までの間, 1時間ごとに, 油性ペンの先の影が円の中心0と一致する 透明半球上の位置に 印と観察した時刻を 図2 1213 14 15 10 記入した。 9 B G (4) 図2のように, 記録した●印を滑らかな 線で結び, その線を透明半球の縁まで延ば して東側で円と交わる点をFとし, 西側で A D F 円と交わる点をGとした。 (5) 透明半球にかいた滑らかな線に紙テープを合わせて, 1時間ごとに記録した●印と時刻を 写し取り、点Fから9時までの間,. ●印と 印の間. 15時から点Gまでの間をものさしで測 った。 く結果1> 図3のようになった。 図3 9.6cm 11.0cm 2.4cm 2.4cm2.4cm2.4cm2.4cm2.4cm 9時 10時 11時 12時 13時 14時 15時 紙テープ

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