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理科 中学生

中3、天体の範囲です ⑻、⑼、⑽、⑾がわかりません わかる方お願いします🙇

図は、太陽と地球、 おもな星座の位置関係を示している。これに ついて、次の問いに言葉や記号で答えなさい。 しし座 さそり座 夏至 C 春分 秋分 冬至 オリオン座 B A ペガスス座 (I)さそり座が真夜中の南の空に見えるときの地球の位置 (2) ペガスス座が真夜中の南の空に見えるときの地球の位置 (3) オリオン座が真夜中の南の空に見えるときの地球の位置 (4) しし座が真夜中の南の空に見えるときの地球の位置 (5) (4) のとき、 真夜中の東の空に見える星座 (6) (4) のとき、 真夜中の西の空に見える星座 (7) (4)のとき、 「晩中見えない星座 (8) Aの位置に地球があるとき、明け方にオリオン座が見える方位 (9) Aの位置に地球があるとき、 真夜中にオリオン座が見える方位 (10) Bの位置に地球があるとき、明け方の南の空に見える星座 (II)Bの位置に地球があるとき、明け方の西の空に見える星座 (12) さそり座が真夜中に東の空に見えるときの地球の位置 (13) (12) のとき、 真夜中の南の空に見える星座 (14) (12)のとき、真夜中の西の空に見える星座 (15) ペガスス座が夕方に東の空に見えるときの地球の位置

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理科 中学生

(4)(5)が分かりません。わかる方いれば教えて頂きたいです。

3図1は、日本のある日、ある地点で太陽の動きを透明半球上に記 し、その結果をなめらかな線で結んだものである。さらに、その線 をのばして透明半球のふちと交わる点をA・Dとした。また、Bは午 前10時、Cは昼の12時の太陽の位置を示し、Cのとき、太陽はほぼ 真南に位置していた。図2は、同じ日、同じ地点で、水平な地面に垂 直に棒を立て、太陽がC点にきたときにできた体の影を、棒の真 から見たものである。 これについて、次の問いに答えよ。 ただし、 図 1の0は、 透明半球を置いたときにできる円の中心である。 (1) 図1から判断して、誤っているものを、次のア~エから選び、 記号で答えよ。 太陽がC点にきたとき、高さが1日のうちで最も高くなる。 透明半球上での太陽の動きは、A→C→Dである。 この日の太陽は、真東よりも南寄りからのぼる。 この日の昼の長さは夜の長さより長い。 ア 南・ Y Z (2) この日の太陽がC点にきたときの角度は、どのように表されるか。 図1の記号を用いて、 ∠AOEのよ うに答えよ。 西 東 (3) 図1の透明半球上の弧AB、 弧BCの長さは、 それぞれ 7.0cm、4.8cm であった。この日の日の出の時 刻は午前何時何分と考えられるか。 北 西 (4) 図2の棒XYの影はYZである。 ∠XZYは図1のどの角と等しいか。 次のア~エから選び、記号で答えよ。 ∠COM A ∠COS CSO OCN エ (5) 図2の棒XYの影の先端の動きはどのようになるか。 次のア~エから選び、 記号で答えよ。 北 南 西 ( 図2 東 北 棒 エ A 棒 M 西 D W 東 E 北 -北 3

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理科 中学生

【至急!】斜面を下る台車の運動についてです 写真の(2)の④は、実験③の方が斜面の傾きが大きいことからアが正解だと思ったんですけど、答えはイでした。なぜそうなるんですか!? ちなみに(2)の答えは①から順にアイアイでした 明後日テストなので明日の夜までにお願いしたいです!

3 台車Xを手で押しはなした。 このときの台車Xの運動のようす 3 実験1 図1のように, なめらかな水平面上に台車Xを置き, を1秒間に60 打点記録する記録タイマーを用いて調べた。 図2は、この実験で記録した紙テープを6打点ごとに区切り, 図2 打点P以降の各区間の長さを表したものである。 TTT 実験 2 図3のように, 傾きが一定のなめらかな斜面上に台車 X を置いて手で支え,その後, 台車 Xから静かに手をはなした。 実験3 図4のように, 図3の装置を用いて, 斜面の傾きを大きくし, 実験 2 と同じ方法で実験を行った。 点Rは点Qと同じ高さである。 ただし、摩擦 や空気抵抗, 紙テープの質量はないものとする。 <愛媛> (1) 作図 実験1で, 打点Pを打ってから経過した時間と、その間に台車X なめらかな 水平面 (2) 台車X 打点P が移動した距離との関係はどうなるか。 図2をもとに,その関係を表すグ なめらかな 斜面 R 3 図 4 15.0cm 5.0cm 5.0cm 5.0cm 5.0cm 図3 なめらかな 斜面 図 5 打点Pを打っ 時間で台車Xが移動した距離〔C〕 てから経過した がて ラフを図5にかけ。 (2) 実験 2,3について述べた次の文中の①~④の内から適切なものを それぞれ選べ。ただし,斜面を下っている台車Xの速さは,台車Xの先端 が通過するときの速さとする。 台車 Xにはたらく重力を, 斜面に垂直な方向と平行な方向に分解したとき,重 力の斜面に平行な方向の分力の大きさは, 実験2より実験3が①{ア 大きい ⑨ 小さい}。 台車 Xにはたらく垂直抗力の大きさは, 実験2より実験3が イ 小さい}。 また, 点Qと点Rの位置での台車 Xの速さ ②{ア 大きい が同じとき, 点Q, Rから斜面に沿って同じ距離だけだった位置での台車Xの 速さを比べると、点Qから下った位置での速さより点Rから下った位置での速 さが③{ア 大きく イ 小さく}, 点Q,Rから斜面に沿って同じ距離だけ手前にある位置での台車 X の速 ① イ 小さい}。 さを比べると, 点Qの手前の位置での速さより点Rの手前の位置での速さが④{ア 大きい (1) 図5に記入 (2) ① 30 移か 記録タイマー 20 紙テープ 「高さ 動ら 10 ・紙テープ 高さ 水平な床 台車X 台車X (4) 水平な床 0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 打点Pを打ってから経過した 時間 [秒] 公害問題 SUP

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