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理科 中学生

(4)教えてください

同じ速さで動き続け、 左から時間の経過順に並べて紙にはったものの一部(記録された打点は省略)である。ただし、(実験) においては、台車や滑車にはたらく摩擦カや空気の抵抗は無視できるものとする。 図1 図2 台車 記録ダイマー (8.0 135 糸 滑車 紙テーブ Na5 (3.3 先ぶ 13.9 Eem] 1655 IC、5 7.3 車止め 480 おもり 大 1u.4 す (6.5 3.0 (1)記録テープの6打点間隔の時間は何秒か。 (2)実験で、おもりが動き始めてから床につくまでの落下距離は約何cmか。 ア 42.5cm 実験で、おもりが床について静止した後、台車はどのような運動をしたか。 その名前を書け。また、 この (3) 運動をしているとき、 台車にはたらく力を表しているものはどれか。最も適当なものを次のア~オから選 んで、その記号を書け。 ア 堂力だけがはたらいている。 イ 運動している方向へのカだけがはたらいている。 ウ 運動している方向への力と重力がはたらいてつりあっている。 エ 重力と垂直抵抗がはたらいてつりあっている。 オ 運動している方向への力と垂直抗力がはたらいてつりあっている。 実験で、台車が動きはじめて0.1秒後から0.4秒後までの平均の速さは何cm/秒か。 図1のように、手で台車を支えて台車とおもりを静止させていたときの、 おもりにはたらく力について説 明した文として最も適当なものを、次のアからオまでの中から選んで、その記号を書きなさい。 イ 52.5cm ウ 62.5 cm エ 72.5cm の)がの ア おもりにはたらく力は、おもりにはたらく重力だけである。 00 イ おもりにはたらく力は、 糸がおもりを引く力だけである。 ウ おもりにはたらく力は、おもりにはたらく霊力と糸がおもりを引く力であり、この二つの力の大き さは等しい。 エ おもりにはたらく力は、 おもりにはたらく重力と糸がおもりを引く力であり、おもりにはたらく重力 は糸がおもりを引く力より大きい。 オ おもりにはたらく力は、 おもりにはたらく重力と糸がおもりを引く力であり、おもりにはたらく重力 は糸がおもりを引く力より小さい。 図2の紙テープAの長さは7.5cmである。紙テープAによって記録された区間での台車の平均の速さは 何cm/秒か、求めなさい。 ゆで トートS

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理科 中学生

こちらの問題についてです!(5)なのですが、どうして二枚目のような式で求まるのか教えてください!!

上で台車におもりのついた糸をつけ, その糸を滑車にかけた。台車には記録タイ ブの最初の打点から0.1秒ごとの長さをはかってa, b, c, …としてまとめたもので, おもりは手をはなし 0 図の。 の最初の打点から01秒ことの長さをはかってa, b, c, …としてまとめたもので、, おもりは手をはなし てからL.6 秒後に床についた。 台車J手 記録タイマー テープ 長さ[cm) 糸 紙テープ a 1.5 滑車 b 水平な机 4.5 車止め C 7.5 床- おもり d 10.5 13.5 図のように,手で台車を支えて台車とおもりを静止させているとき, お りにはどのような力がはたらいているか。おもりにはたらいている力 レその向きや大きさについて,簡潔に説明しなさい。また, このとき, 台 e f 16.5 g 18.0 h 18.0 i 18.0 試にはたらいている力についても,同じように簡潔に説明しなさい。 18.0 おもりて 台 車 小 ケamos 8245 12)/テープa~fを記録しているとき,台車はどのような運動をしているか。 簡潔に説明しなさい。 口3) テープg~jを記録しているときの台車の運動を何というか。 4)手をはなしてから 0.2秒までの台車の平均の速さを求めなさい。 をはなしてから 0.6秒後から 0.8秒後までの台車の平均の速さを求めなさい。 L16 手をはなしたとき,おもりは床から何cmの高さにあったか。 テープa~jを記録している間,台車の運動の向きにはたらく力の大きさと時間の関係を表すグラフを,

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理科 中学生

出来るとこまでで大丈夫なので答え教えてください!

問1 次の各問いに答えなさい。 (ア) 次の 図のように正方形に切った厚紙に穴をあけて机の上に置き, 穴AとBにそれぞれ糸をつけて 厚紙が動かないように中央を別の人に指で押さえてもらい, それぞれの糸を机の上に置いた2っ のばねばかりで引いた。このとき, 引いた2力は, 大きさが等しくなるように注意して, 矢印の 向きに平行に引いた。別の人に厚紙を押さえている指をはなしてもらったところ, 厚紙は, 答えなさい。 (あ)Aを引く力とBを引く力の向きが一直線になるように動いたあと, ( い )。 B 厚紙- A 1.あ:45°回転して い:45°逆回転してもとの位置に戻った 2. あ:90°回転して い:90°逆回転してもとの位置に戻った 3. あ:45°回転して い:静止した 4. あ:90°回転して い:静止した (イ) 図のように、コイルを検流計につなぎ, コイルの左端に棒磁石のN極を近づけたところ,検流計の 針が+端子側に振れた。次の は, この実験から考えられることをまとめたものである。文 中の( X ), ( Y ) にあてはまるものの組み合わせとしてもっとも適するものをあとの1~4 の中から一つ選び,その番号を答えなさい。 - 端子 + 端子 棒磁石 検流計 コイル この実験でコイルに電流が流れたのは, コイルの中の磁界が変化したからである。近づけたN 極をコイルから遠ざけるように動かすと, 磁界の向きの変化がN極をコイルに近づけたときと ( X )になるため, 検流計の針が振れる向きは( Y )になると考えられる。 1.X:逆 Y:+端子側 2. X:同じ 3. X:同じ Y:-端子側 Y:+端子側 4.X:逆 Y:- 端子側

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理科 中学生

見えにくくてすみません。(エ)のあ についてです。答えは「2」なのですが、速さが一定ということはわかります。ですが「上向きに」という部分で、何故上向きに力が働くのかが、わかりません。教えていただけたらありがたいです。

50打点するものと七, 記録タイマーとテープとの間の抵抗,台車と板との間の摩擦,滑車と 糸との間の摩擦, 台車とおもりにはたらく空気の抵抗,糸と滑車の質量および台車の大き。 は考えないものとする。また, 糸は伸び縮みしないものとし,台車は滑車と衝突しないえ。 とする。 (実験1] 図1のように, 水平な机の上に平らな板を乗せ,その上に台車を置いてテープをつたいか 台車の他方にはおもりをつけた糸をつなぎ, たるまないように滑車に通した。台車を手。 さえて静止させたあと, 記録タイマーのスイッチを入れ,静かに手をはなしたところ、分野 とおもりは同時に運動を始めた。 おもりの真下にはいすがあり,おもりがいすについたあし も台車は運動を続けた。 図2は,この台車の運動を記録したテープを, 打点がはっきりと分離できる適当な点から 5打点ごとに切り取り, 順に用紙にはり付けている途中のものである。ただし, 図2におは るの~ののテープの打点は省略してある。 14.0 12,0 10.0 テープ 台車 糸 滑車 8.0 6.0 [cm] おもり 4.0 記録タイマー 板 机 -いす 2.0| 図1 0 図2 実験2]. 図3のように, [実験1] で用いた 板と机の間に木片をはさんで斜面をつ くり,その上におもりをつけた糸をつ ないだ台車を置き, 手でおさえて静止 させた。この状態から, 手をはなして も台車が静止したままになるように斜 台車 -滑車 おもり 木片 斜面の角度 板 机 面の角度を調節した。 図3 テープの長さ 如

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