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理科 中学生

❹の⑷の答えがなぜこうなるのかが全然分かりません、分かりやすく解説していただきたいです

4 地層からわかる大地の歴史 図1は、ある地域の地形を等高線を用いて,模式的に表したものであり、数値は 標高を示している。図2は、図1のA~Cの地点でポーリング調査を行った結果を もとに、地層の重なりを表したものである。ただし、この地層では,地層の折れ曲 がりや断層はなく、それぞれの地層は平行に重なっており、ある一定の方向に傾い ているものとする。 図 1 A 100ml 12 B 90m 110m 120m_ 180m C D A B 地表から深 表 10 20 30 (m) 40 泥岩の層 砂岩の層 石灰岩の層 凝灰岩の層 れき岩の層 50 60 (M) ボーリング試料の中に石灰岩と思われる岩石があった。この岩石が石灰岩であ ることを確かめる方法を書きなさい。 (2) 砂岩の層の中に, シジミの化石があった。 このことから堆積 した当時の環境がわかる。 このような化石を何というか。 (3) この地域の地層が傾いて低くなっている方角を次から選びな さい。 工 北 西南 地表からの深さ 0 10 20 ア東 30 [m〕 (4) Dの地点の地層の重なりを図2のように表したとき,凝灰岩 の層はどこにあるか。 右の図に凝灰岩の層を黒くぬりつぶしな さい。 40 50 60 (図2のAの②の層が堆積してから,①の層が堆積する間に,どのような大地の 変化があったと考えられるか。 ① ②の層の堆積した順がわかるように説明しな さい。 (5)

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理科 中学生

理科 (8)番がわからないです。 出来れば簡単に教えて欲しいです。 お願いします🙇‍♀️

第10章 2 3 〈浮力〉 浮力についての次の実験1.2について下の問いに答えよ。100gの物体にはたらく重力を 1Nとし,糸の体積や重さは無視できるものとする。また,水の密度を1g/cmとする。 〔実験1〕 図1のようにして,質量が450g,上面と下面が15cm2の直方体の物体Aを,上面 の水深が5cmで,水平になるように水に沈めてばねばかりで重さを測ったところ, 33Nであった。 〔実験 2〕 質量が1200g,上面と下面が300cm,高さが6cmの直方体の木片Bを水に浮かべ たところ、 図2のようになった。 図 1 図2 ばねばかり 25cm 15cm² 物体 +水そう 水面 6cm 300cm2 上面 木片B (1) 物体Aにはたらく浮力は何Nか。 (2)物体Aが押しのけた水の質量は何gか。 (3) 物体Aの高さは何cmか。 4 物体Aの上面と下面には,それぞれ水圧がはたらく。 ① 水深5cmでの水圧は何Paか。 ② 水が物体Aの上面を下向きに押す力は何Nか。 ③水が物体Aの下面を上向きに押す力は何Nか。 ④ ②の力と③の力の差は, 物体Aにはたらく何という力と大きさが等しいか。 (5)上面の水深が10cmになるように, 物体Aをさらに沈めた。 図1と比べると浮力はどのよ うになるか。 次のア~ウから選び、記号で答えよ。 ア変わらない。 イ大きくなる。 (6) 木片Bにはたらく浮力は何Nか。 ウ 小さくなる。 図2 で, 木片Bの上面から水面までの高さは何cmか。 (8)図3のように, 木片Bを棒で押して全部水に沈めた。 棒が木片Bを押す力は何Nか。 図3 棒 水面 木片B

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理科 中学生

フェーン現象の問題です。 この3問が全く理解できません。 どうか詳しく教えていただけないでしょうか、、、 宜しくお願いします🙇 答えは、10=エ     11=ウ     12=オ、ア です!宜しくお願いします🙇🙇🙇

(10) 風が山を吹き越えたとき、 乾いた風となって吹き下ろし、温度が上がることがある。 これをフェーン 現象と呼ぶ。 図は、 標高0mの地点にあった空気のかたまりが山の斜面を上昇し、 標高2200mの 山を越え、 標高0mのb地点まで下降するようすを模式的に示したものである。 a地点で28℃あった 空気のかたまりは、 100m上昇するごとに1℃ずつ温度が下がり、 標高 xmで露点に達して雲が発生 雨を降らせた。 露点に達した空気のかたまりは、 100m上昇するごとに0.5℃ずつ温度が下がる ものとする。 その後、 山頂に達するまで雲が発生し続け、 雨を降らせた。 山頂を越えると雲はなくなり、 b地点にかけて100m下降するごとに1℃ずつ温度が上がった。 結果。 b地点に達した空気のかたま りの温度は35℃であった。 下の表は、温度と飽和水蒸気量の関係を表したものである。 空気のかたまりが山頂に達したとき、 空気のかたまりの温度が何℃になるか。 山頂 /2200m 温度 [℃] 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 |飽和水蒸気量 [g/m³] 9.4 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 18.3 19.4 温度 [℃] 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 x[m] |飽和水蒸気量 [g/m3] 20.6 21.8 23.1 24.4 25.8 27.2 28.8 30.4 32.1 33.8 35.7 37.6 39.6 a ア 6°C イ 9℃ ウ 11.5℃ エ 13°C オ 17.5℃ 力 24°C (11)(10)の下線部について、 x にあてはまる値はいくつか。 ア 150 イ 400 ウ 800 エ 1100 オ 1500 力 1800 (12) (10) のa地点およびb地点での空気のかたまりの湿度は何%になるか。 地点( )、b地点( ) ア 28.8% イ 41.9% ウ 43.7% エ 54.4% 才 63. 6% 力 68.7%

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理科 中学生

4番の問題で答えが①ウ②イです。解説を見ると答えには納得できますが表24を見ると電熱線aの方が水温が上昇していてあれ?ってなってます。電力が大きい方が水の上昇温度は大きくなるのではないでしょうか?教えてください。

2 遥斗さんは, 電流を流す時間と水温の上昇の変化を調べる実験を行った。 実験 Ⅰ 抵抗の値が 2.0Ωの電熱線a を用いて, 図 23のような装置を つくった。 点Pと点Qとの間に加える電圧を 6.0Vに保ち、5 分間電流を流しながら水温を測定した。 次に, 電熱線aを電熱 線bにかえて、点Pと点Qとの間に加える電圧を 6.0Vに保ち, 5分間電流を流しながら水温を測定した。 表 24 は,その結果を 表したものである。 実験ⅡI 図 23 の電熱線aを,電熱線aと電 熱線bを直列につないだものにかえ て,点Pと点Qとの間に加える電圧を 6.0Vに保ち、電流を流しながら水温 を測定した。 (1) 図 23 水温 [°C] 温度計 0 16.4 1 電源装置 + ガラス棒 電熱線 a 表 24 [室温は16.4℃である。] 電流を流し始めて からの時間 [分] 電熱 180 a 電熱線 b 16.4 17.2 18.0 18.8 19.6 20.4 電圧計 発泡ポリスチレン容器 水 2 スイッチ 3 電流計 4 LO 5 18.0 19.6 21.2 22.8 24.4 ただし,実験I・ⅡIでは、水の量、電流を流し始めたときの水温, 室温は同じであり,熱の移動は電熱線か ら水への移動のみとし, 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする。 1₁6 °C ₁ 181 = 0 S: 90 実験Ⅰで,電熱線aに流れる電流の大きさは何か。 (2) 実験Ⅰで,電熱線bに電流を流し始めてからの時間と、電流を流し始めてからの水の上昇温度との 関係はどうなるか。 表 24 をもとに,その関係を表すグラフをかきなさい。 (3) 実験Ⅰで,電熱線aが消費する電力と電熱線bが消費する電力の比を、最も簡単な整数比で答えなさ W い。 (4) 実験ⅡIで,電熱線』と電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると, ①(ア 電熱線aが大 X きい イ 電熱線bが大きい ウ同じである)。 また, 実験ⅡIで, 電熱線 a と電熱線b のそれぞれ が消費する電力を比べると, ② (ア 電熱線aが大きい イ 電熱線bが大きい ウ同じである)。 ①,②の( )の中から,それぞれ正しいものを一つずつ選び, 記号で答えなさい。

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