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理科 中学生

~ 中2 物質 ~ 至急です!!明日の午前7時頃までにご回答をいただきたいです、、! 画像の(5)についてです。(5)の模範解答は「入った。」ですが、なぜそうなるのですか?解説を読んでも何が言いたいのかがわかりません。(5)の解説を簡潔にわかりやすくお願いします!!!

鉄の燃焼と質量 解説 右の図のように,酸素を入れて密閉し た丸底フラスコの中で鉄粉(鉄)を燃やし、 燃焼の前後で装置全体の質量をはかった。 (1) 燃焼後,鉄粉は何という物質に変化 したか。名称を書きなさい。 (2)燃焼後,もとの酸素や鉄とは異なる 物質ができたのは, 化学変化によって 物質をつくる原子の何が変わったからか。最も適切なものを, 次の ピンチコック 酸素 鉄粉 ア~エから選びなさい。 イ 質量 ウ 大きさ (3) 燃焼後の装置全体の質量は, 燃焼前と比べてどうなったか。次の ア 種類 エ 組み合わせ ア~ウから選びなさい。 ア 増えた。 イ 減った。 ウ 変化しなかった。 2(1) 鉄粉が酸素と反応し, 酸化鉄ができる。 (2) 原子の組み合わせが変わっても, それぞれの原子の質 量や大きさは変わらない。 (3), (4) 原子の組み合わせが変わっただけなので, 密閉明さ れた装置全体の質量は変わらない。 (5) 鉄と反応した酸素の分だけフラスコ内の酸素分子の数 が減り,ピンチコックを開くと空気が入ってくる。 (6) フラスコ内に入ってきた空気の分だけ, 装置全体の質 量が増える。 (1) 酸化鉄 (4)(3)のようになったのは,化学変化の前後では, 全体の原子の種類 と何が変わらないからか。 (5) 燃焼後,装置全体の質量をはかった後にピンチコックを開くと, シュッという音がして気体の出入りがあった。 このとき, 気体は出 たか、入ったか。 (2) エ (3) ウ (4) 数 (5) 入った。 (6) ア (6)ピンチコックを開いた後の装置全体の質量は, ピンチコックを開 く前の質量と比べてどうなったか。(3)のア~ウから選びなさい。

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理科 中学生

(2)(3)(4)お願いします! めちゃくちゃ急ぎなので答えだけ! 🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

【実験】 図2のような装置を組み立てて,酸化銅の粉末4.0gにさまざまな質量の炭素の粉 末を混ぜて加熱したところ,二酸化炭素が発生し,試験管に固体が残りました。図3 は,混ぜた炭素の質量と試験管に残った固体の質量の関係を表しています。 図2 酸化銅と炭素の 混合物 4.2 4.0 3.8 3.6 3.4 3.2 石灰水 ガラス管 3.0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 番員会 炭素の質量 [g] (1) 図4は,この実験で起こった化学変化を模式的に表したものです。また,次の文は,こ の実験で起こった化学変化を説明したものです。 文中の( えましょう。なお,図4中の1Eには文中と同じ言葉が入ります。 (各8点) )にあてはまる言葉を答 日 日日受1 の出 日 図4 ット ま 中 A 日OT 酸化銅 炭素 銅 二酸化炭素 B 合 を 酸化銅と炭素の混合物を加熱すると,酸化銅が( A )されて銅になって試験管に残り, 炭素が( B)されて二酸化炭素になって試験管の外へ出ていく。 x出 (2) 炭素の質量をO. ②のようにしたとき, 加熱したあとに試験管に残る固体の物質名を それぞれ次のア~ウから1つずつ選び,記号で答えましょう。 0 炭素の質量: 0.1g (各8点) onk focらGo.pea 炭素の質量:0.4g ア 酸化銅と銅 ィ 酸化銅と炭素と銅 ウ 炭素と銅 図3より,酸化銅 4.0gと過不足なく反応する炭素の質量は何gでしょうか。 (10点) (4) 炭素の質量を0.3gよりさらに増やしていくと, 試験管に残った固体の質量が増えてい くのはなぜですか。「酸化銅」と「炭素」の言葉を使って簡潔に答えましょう。 (14点) 208 64 2 0 4433333 図試験管に残った固体の質量[g]

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理科 中学生

大きい1番と2番が分かりません💦 (答えは持っていますがこの写真ほぼ全部です。) 特に計算問題が分からないので説明をお願いします!🙇 " 答え " 1(1)ク  (2)0.85  (3)BaSo4 (4)ア   2(1)30リッポウ㎝  (2)2X個  (3)4... 続きを読む

1電気分解の装置を用いて, 次の [実験1〕 と [実験2〕 を行った。 の 図1のように, 10%の塩化銅水 溶液400cmの入ったピーカーに, 発泡ポリスチレンの板に取り付け た炭素棒Aと炭素棒Bを入れ, 炭 電源装置 図1 【実験1] 電流計 素棒Aが陽極に, 炭素棒Bが陰極 になるように電源装置と電流計を クリップと導線で接続した。 ビーカー 発泡ポリス チレンの板 炭素棒B 炭素棒A の 電源装置のスイッチを入れ, 電 流の大きさを1.0Aにして30分間 塩化銅水溶液 電気分解を行った。ただし, 5分 ごとに電源を切って, 銅が付着し た炭素棒を取り出し, その炭素棒の質量を測定した。 その値をもとに付着した銅の 3 電流の大きさを2.0A, 3.0Aに変えて, それぞれ①, ②と同じことを行った。 (実験1]の②, 3では, 一方の炭素棒には銅が付着し, もう一方の炭素棒付近で気体が発生 質量を計算した。 した。 表1は,(実験1] で, 炭素棒に付着した銅の質量をまとめたものである。 表1 電流を流した時間 10分 15分 20分 25分 30分 5分 電流の大きさ 1.0A 0.10g 0.20 g 0.30g 0.40g 0.50g 0.60g 2.0A 0.20g 0.40 g 0.60g 0.80g 1.00g 1.20g 3.0A 0.30g 0.60g 0.90g 1.20g 1.50g 1.80g (実験2] 7個のビーカーa, b, c, d, 図2 電源装置 豆電球 e, f, gを用意し, それぞれのビー カーに同じ濃さの水酸化バリウム水 溶液を50cm°ずっ入れた。 ② ①のビーカーaに, 図2のように 発泡ポリスチレンの板に付けた2本 ピーカー の炭素棒を入れ, 電源装置と豆電球 炭素棒 をクリップと導線で接続した。 ③ 電源装置のスイッチを入れてから, 豆電球が点灯しているかどうかを調 発泡ポリス チレンの板 炭素棒 水酸化バリウム 水溶液 べた。 の 次に, ①のピーカーb, c, d, e, ; cのそれぞれに,同じ磯さの硫酸を5,0cm, 10,0cm", 15.0cm, 20.0cm, 25.0cm, 30.0cm加えて, ガラス棒でよくかき混ぜてから, ②, (実験2)の③との結果をまとめたものである。 のと同じことを行った。 表2は、

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