上放さんは、 EMIのはのNB間3006にPDOKGOR
く昌差しの位置が季節によって変わることに興味をもった。 そこ= 上
で太陽の動きを調べるために, 秋田県内のP 地点 (北緯40度)
で, ある年の夏至の日と秋分の日に, 次の観察を行った。 下の(1) 「訟
ー(5)の問いに答えなさい。
(密の日25 球
秋分の日
正年に日差しが届いた位寺
観察
(i) 図2 のように, 厚紙に作明半球と同じ大きき 図2 H
の円をかき, 円の中心A を通り直角に交わる線
分 BD、線分 CE を引いた。次に秀明半球を円
に合わせて固定し方位磁針を使って線分 CE
を南北方向に合わせて, 水平な場所に置いた。
(3) 9時から 16 時まで1時間ごとに, 油性ペンの先のかげが円の中心A にくるようにレじで:
太陽の位置を透明半球に@印で記録した。
0) 記録した各点をなめらかな曲線で結び 遮明半球と厚紙が交わるところまでのばし, 厚
太陽が最も高くなった位置にO印をつけてH とし. 南
の観察結果は, 夏至の日のものである。
紙との交点をF, G とした。ま
中高度をCAH とした。 な
(1) 朋明半球を使ったこの観察で, A は何を示しているか, 次から 1 つ選んで記号を書きなさい。
0
ア 天頂の位置 イ 南極の位置 "ウツ 北板星の位置 エ 観察者の位置
(2) 太陽が図 2 の記録のように動いて見える 1 日の見かけの動きを何というか, 書きなさい。
( )
(3) 図2 の観察結果について, 9 時と10 時の印を結んだ曲線の長きは 2.5cm,F からすべての印
を通って QG まで結んだ曲線の長さは 38.0cm であった。このことから, P 地点の夏至の日におけ
る恒の長さは何時間何分か。 求めなさい。 求める過程も書きなさい。
過程( 7用(。 語間| の)