学年

教科

質問の種類

理科 中学生

印が着いた問題教えて下さい🙇‍♀️

4.質量5kgの物体、斜面,滑車を使って,仕事について調べる実験を行った。これについて、次の問いに答 えなさい。ただし,100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし,滑車やひもの重さ、摩擦は無視できる ものとする。 〔実験1] 図1のように,質量5kgの物体を1.2mの高さまで持ち上げた。 〔実験2〕 図2のように、斜面に沿って質量5kgの物体を30cm/sの速さで引き上げたところ,5秒かかっ た。 〔実験3〕図3のように,動滑車を使って、斜面に沿って質量5kgの物体を30cm/sの速さで引き上げた。 図2 図3 NTM 50N 定滑車 点A Spoo Ur 1.2ml 定滑車 1.2m 000 UT 点B I 実験1について,次の各問いに答えなさい。 ① 物体を持ち上げるために点Aのひもを引いた力の大きさは何Nか。 50N 物体を持ち上げるためにした仕事の量は何Jか。 50×1.2=60J ⅡI 実験2について,次の各問いに答えなさい。 ③斜面の長さ x は何mか。 ④ 物体を引き上げるために点Bのひもを引いた力の大きさは何Nか。 ⑤ ④を答えるのに用いた, 仕事の大きさについてのきまりを何というか。「 ⑥ 物体を引き上げたときの仕事率は何W か。 ⅡI 実験3について,次の各問いに答えなさい。 ⑦ 物体を引き上げるために点Cのひもを引いた力の大きさは何Nか。 MEDI Ken 0.0 動滑車 SO 1.2m 2000 T C J

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(4)がわかりません 答えは1200回です

Sさんは、理科の授業でエンドウの種子の形や子葉の色などの形質が一定の規則によって親から子に伝わるこ とについて学習した。 次の実験は、この伝わり方のしくみを確かめるために行ったモデル実験である。 【実験】 図のように、箱A~Fを用意し, 箱A, Cに赤玉を2個ずつ、箱B,Dに白玉を2個ずつ入れる。これ らを用いて,次の ivivの操作を行う。 ただし、箱からは玉を無作為に取り出し、 どの玉を取り出すことも同様 に確からしいものとする。 箱A、Bから玉を1個ずつ取り出して、箱Eに 入れる。 i 箱C, Dから玉を1個ずつ取り出して、箱Fに 入れる。 箱E, F から玉を1個ずつ取り出して, その玉 この色の組み合わせを記録する。 その後、玉は取り 出した箱E, Fにそれぞれもどす。 iv iiiの操作を多数回繰り返し試行する。 箱A ME 箱B 00 操作 箱C [操作] 箱F 組み合わせを記録した後に、玉は とり出した箱(箱E・箱F) にもどす。 箱D (1) 実験は, 遺伝子を玉に置きかえてモデル化したものです。 エンドウの種子の形や子葉の色などの形質が, 一定 の法則性をもって親から子に受けつがれ, 子に現れることを19世紀に研究し、 遺伝のしくみを明らかにした人は だれですか。 その名前を答えなさい。 (2) 遺伝子と形質の現れ方について述べた次の文章中の①,②にあてはまる語を答えなさい。 エンドウの種子の形には 「丸」 と 「しわ」 の形質があり, そのどちらかしか現れない。 このような2つの形質 を①という。エンドウの種子の形で、互いに①をもつ純系の親をかけ合わせてできた子には,すべて 「丸」の形質が現れ, 「しわ」 の形質は現れない。 現れ方が 「しわ」 の形質のようである形質を② という。 (3) 遺伝子は, 実験の箱に2個ずつ玉を入れたように,対の組み合わせになっています。 そして, 遺伝子が親から 子に伝わるときは, 箱Eの2個の玉のように, 箱Aと箱Bから対の片方が1個ずつ渡されます。 かたほう わた せいしょくさいぼう ぶんれつ せんしょくたい ① 対になった遺伝子の片方だけが子に渡されるのは, 生殖細胞ができるときの細胞分裂で染色体の数が半分ず つに分かれるからです。 このような細胞分裂を何といいますか。 その名前を答えなさい。 ② ①の細胞分裂によって, 対になっている遺伝子が別々の生殖細胞に分かれて入ることを何といいますか。 そ の法則名を答えなさい。 (4) 実験のi, ivのようにして試行を繰り返して得た記録で, 赤玉と白玉が1個ずつの組み合わせが600回だった とき、この記録において繰り返した試行の全体の回数はおよそ何回だったと考えられますか。 何千何百のように, 百の位までの概数で答えなさい。 がいすう

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(3)の答えが8:3なのですがどうしてこうなるのですか?

7銅の粉末をステンレス皿に入れ、 ガスバーナーで加熱したあと、よく冷やしてから質量をはかった。 この操作の質量の変化を調べたところはじめは質量が増加したが、やがて増加しなくなった。次の表 は銅の粉末の質量を0.40g、0.60g、0.80g、 1,00gにして実験し、加熱後の物質の質量が増加し なくなったときの質量をまとめたものである。 JCB 銅の粉末の質量 (g) 0.40 0.80 1.00 1,00 1.25 加熱後の物質の質量が増加しなくなったときの 0.50 物質の質量(g) SOCO Seto (1) 下線部①のようになる理由として正しいものを次のア~ウから1つ選んで記号で答えなさい。 ア 一定量の銅と化合する酸素の質量には限度があるから。 イ加熱回数を増やすと最初に銅と結びついた酸素が離れていくから ウ空気中の酸素がなくなりもうそれ以上銅と酸素が化合することができなくなるから 108 ( 銅の粉末 1.60gを加熱したが、加熱が不十分であったために、 加熱後の物質の質量は 1.85g に なった。このときできる酸化銅はすべて銅原子と酸素原子が 1:1の割合で結びついた化合物であると すると表から考えて、 この 1.85gの物質の中には酸素と化合せずに残っている銅が何gあると考え ららえるか。 銅の代わりにマグネシウムを用いて実験したところ、マグネシウム 0.6gに対して0.4gの酸素が 化合し、 1.0gの酸化マグネシウムが生成することがわかった。 同じ質量の酸素に対して化合すること ができる銅とマグネシウムの質量の比はどうなるか。答えなさい。 1個( 銅: マグネシウム( )ANS 0.60 0.75 me -):( WEAKEJBARCIACI-TONE THESARI 1.6

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(2)の問題の解説をお願いしたいです🙇‍♂️ 答えは ウ です。

(1) 問2 学校の周辺で地層を観察した。 後の問いに答えなさい。 〔観察1] 学校周辺の2地点 (地点A,B) で、地層をス ケッチした後、地層をつくっている粒の大きさ などを調べ、 観察記録をつくった。 図1,2は、 観 察記録をもとにつくった2地点の柱状図であ る。なお、この地域の地層では、しゅう曲や断層 は見られない。 TUY aとgは火山灰の層、 bとhは泥の層、 cとfは 砂の層、dとeはれきや砂の層であった。 また、 cにはビカリアの化石がふくまれていた。 2ml 図1 図2 地地点地点B wwvvw 火山灰 75 www.a 紀平 Po の層 b 泥の層 * 2m * 2m 01 C砂の層 (1) ア 浅い海から、 深い海となり、 再び浅い海へと変わっていった。 イ 深い海から、浅い海となり、 再び深い海へと変わっていった。 ウ浅い海から、深い海へと変わっていった。 Ⅰ 深い海から、浅い海へと変わっていった。 ピカリア の化石 (2) れきや 砂の層 2.5men ¥100 2m 1.5m wwwww れきや 砂の層 (2) TUR (1) れき, 砂, 泥のうち、 海岸から最も遠い海底に堆積するものはどれか。 ことばで書きなさい。 (2) 図1の地層の重なり方からb, c, dが堆積した期間に、 地点Aの環境がどのように変化したと考え られるか。 次のア~エから選びなさい。 f砂の層 火山灰 の層 h泥の層 VE

解決済み 回答数: 1