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理科 中学生

(2)の解説お願いします🙏

解答別冊 19ページ かっしゃ の まさつ 1 [仕事と仕事率] 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 ただし, 物体, 滑車,ばねば かり,糸にはたらく摩擦力や空気の抵抗と, 滑車, ばねばかり,糸の重さ, および糸の伸び縮 みは考えないものとする。 ( 6点×3-18点) 〔実験1] 図1のように, 滑車とばねばかりを 〔図1] ゆか とりつけた重さ 2.4Nの物体を床から10cm はな 離れた位置に静止させる。 この状態から,物 体を1cm/sの速さで真上に 15cm 引き上げる。 〔実験2] 図2のように, 滑車をとりつけた重 さ2.4 Nの物体を, 滑車を動滑車として用いて, はし 糸の片方の端にばねばかりをとりつけ, 床か ら10cm離れた位置に静止させる。この状態 から,物体を一定の速さで真上に15cm 引き 上げる。 10cm 15cm 2cm/s 〔図2] 糸 動滑車 SPIN (1) 実験1において, 物体を15cm 引き上げるの に必要な仕事は何Jか求めなさい。 また,実験1と実験2のように、物体をある高さまで引き 上げるのに必要な仕事の量は, 道具を使っても使わなくても変わらない。 このことを何という か, ひらがな 7字で書きなさい。 (2) 実験1と実験2で, 物体を真上に 15cm 引き上げるときの仕事率が等しいとき, 実験2におけ (old 300 る, ばねばかりを引き上げる速さは何cm/sか求めなさい。 322 仕事 名称 (2) 036.J [ { " 2 9 | +" / ") 15 cm 10 cm 〔京都〕 (2 (3

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(2)が分かりません。答えはウになっています。 解説していただけると幸いです。

2 さんは次の [実験] を行い, [実験] に用いた凸レンズを使って カメラをつくった。これについて、下の(1)~(3) に答えなさい。(京都〉 [実験] 右の図1のよう 図1 に、 光源装置を用いて、 軸に平行な光を凸レン ズにあて、 凸レンズの 中心から光が集まった 点までの距離を調べる。 凸レンズの中心から光が 集まった点までの距離 [結果] 凸レンズの中心から光が集まった点までの距離は,10cmだっ 凸レンズ (1)[実験]において、光が集まった点を. 凸レンズの何点というか. ひらがな3字で書きなさい。 (5点) 右の図2は、 京介さんがつくっ図2 たカメラのしくみを模式的に表 したものである。 凸レンズは、 箱Aにあけた穴にはめ込まれて いる。 また、箱Bは、一部が切 りとられ、その部分に半透明な スクリーンがはられている。 このカメラは、 箱Aを動かすこと によって, 凸レンズからスクリーンまでの距離を調節してスク リーン上に像をうつし、 箱Bにあけたのぞき穴からその像を観 察できるようにつくられている。 箱A [結果] から考えて, 箱Aの長さをLcmとするとき. Lについ て表したものとして,最も適当なものを、次のア~ウから1つ 選びなさい。 ただし, 箱Bは箱Aからぬけないものとし、箱A の厚さは考えないものとする。 (5点) ア L<5 イ 5 <L <10 ウL> 10 (3) 右の図3のように、 京介さんは, つくっ図3 たカメラをビーカーとフラスコに向け. スクリーン上にビーカーとフラスコの 像をはっきりとうつし, その像を観察 した。 このとき, スクリーン上にはど のような像がうつって見えたと考えら れるか, 京介さんがカメラののぞき穴から観察した像を模式的 に表したものとして,最も適当なものを. 次のア~エから1つ 選びなさい。 (10点) ア 30¹03 凸レンズ スクリーン I フラスコ のぞき穴 ・箱B 箱Aの長さ 京介さん ef 2 (1 (2) (3)

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②の問題を教えて欲しいです。 私はエだと思いました。 答えはウですが、解説がなくわかりません。

口26 健さんが行った次の実 験について、あとの各問い に答えなさい。 [実験)1 水とエタノール の混合物 30mLを枝付 きフラスコに入れ, 図 1のようにゆっくりと 加熱して沸騰させ, ガラス管から出てくる気体を氷水で冷や し、液体にして試験管に集める。 る 2 集めた液体が試験管についている 5mLの目盛りまでたまっ たら,次の試験管に取り替える。この操作を3本目の試験管 まで続け,得られた順に試験管A~Cとする。 3 試験管A~Cの液体をそれぞれ蒸発皿に移してマッチの火 を近付け,それぞれの液体に火がつくかどうかを調べる。 【結果) 図1 温度計 枝つき フラスコー 水とエタ ノールの一 混合物 ガラス管 (京都) 試験管 沸騰石 氷水一 試験管A 試験管B 火はついたがすぐ に消えた 試験管C 長い間火がついた 火はつかなかった 口D 実験のように, 液体を加熱して沸騰させ,出てきた気体を再 び液体にして集める方法を何というか, ひらがな6字で答えな さい。また,次の文章は結果からわかることを健さんがまとめ たものである。文章中のX]·■Y に入る語句の組み合わ せとして最も適当なものを,あとのi群から, Zに入る最 も適当な表現を, i群からそれぞれ1つずつ選び,記号で答え なさい。 水が最も多く含まれるのはX],エタノールが最も多く含 まれるのはY]であると考えられる。このような結果になっ たのは,水よりエタノールの方がZ ためであると考えられ る。 i群 アX 試験管A イX 試験管C i群 カ 沸点が高い ク融点が高い Y 試験管C Y 試験管A キ 沸点が低い ケ融点が低い 口の健さんは実験を応用して, 海水から水を分けて取り出すこと にした。室温が一定の理科室で, 図2のような半球状の容器と 図3と図4のような容器, 一定量の海水と冷水を用意し,それ らを組み合わせて三脚にのせ, ガスバーナーに火をつけゆっく り加熱した。次のうち, 海水から分けて取り出される水が図4 の容器の中に最も多く得られるものを1つ選び, 記号で答えな さい。ただし, 加熱前のア~エにおける図4の容器は空であり, 加熱中に各容器は割れたり動いたりしないものとする。 図2 ア イ 冷水一 海水一 海水一 三脚一 -金網 冷水一 フ一金網 ガス TTパーナー D ガス 三脚 六ーナー 図3 図4 ウ エ 冷水 海水 一金網 一金網 海水一 三脚- ガス 冷水一 三脚一 Tバーナー ガス LTTパーナー 日 0I 00

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