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理科 中学生

(5)の解き方を詳しくお願いします。 答えは、Xで60Ωになります。

A 【問 4】 各問いに答えなさい。 I 太郎さんは、クリスマスツリーなどに使われる飾りの電球が、豆電球から発光ダイオード (LED)に 変わったことに興味をもち、これらの性質を比べるために、次のような観察と実験を行った。 〔観察) 市販されている飾りの導線のカバーを取り除くと, 図1のように、LEDが直列につながっている部分があった。 [実験 1] ① 図2のような回路をつくった。PとQは電流計 電圧計 のいずれかである。 図 1 LED A B C 図2 +D ② 回路全体の電球に加える電圧を3.0V とし、 同じ電球を 図3のように直列に1つずつ増やしながら、 1つの電球 に加わる電圧と流れる電流の値, 電球の明るさを調べ, 表1にまとめた。 図 3 ③図2の回路で, 豆電球を豆電球型のLEDに交換し、 実験1の②と同様の操作で調べ, 表2にまとめた。 表 1 表2 回路全体の 1 (2) 3 電球の数 回路全体の 電球の数 1 (2 3 電圧(V) 3.0 1.5 1.0 電流 [A] 0.60 0.40 0.32 電圧(V〕 電流(A) 3.0 1.5 1.0 0.50 0.18 0.03 上から見た 豆電球の 上から見た 豆電球型の LEDの 明るさ 少し明るい 暗い! 非常に暗い 明るさ 非常に明るい 明るい 少し明るい 太郎さんは、 表2で、電流の値の変わり方が豆電球の場合と比べて大きいことに気づき、 LEDの性質を 調べたところ, LEDは流してもよい大きさを超えた電流を流すと寿命が短くなることを知った。 そこで 抵抗器を用いてLEDに加わる電圧と流れる電流の大きさを調整しようと、次のような実験を行った。 〔実験2〕 図4のX, Yのような回路 をつくり,電源装置の電圧を3.0V とし, LEDに電流を流した。 図 4 X LED 抵抗器 Y 電源装置 スイッチ

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(2)がなぜエになるのか詳しく解説をお願いします。

【問 4】 各問いに答えなさい。 I 太郎さんは、クリスマスツリーなどに使われる飾りの電球が、豆電球から発光ダイオード (LED)に 変わったことに興味をもち、これらの性質を比べるために,次のような観察と実験を行った。 〔観察) 市販されている飾りの導線のカバーを取り除くと, 図1のように, LEDが直列につながっている部分があった。 [実験 1 〕 図2のような回路をつくった。 PとQは電流計 電圧計 のいずれかである。 回路全体の電球に加える電圧を3.0Vとし、 同じ電球を 図3のように直列に1つずつ増やしながら、 1つの電球 に加わる電圧と流れる電流の値, 電球の明るさを調べ, 表1にまとめた。 図 1 LED A B 図2 P D 図3 図2の回路で、豆電球を豆電球型のLEDに交換し, 実験1の②と同様の操作で調べ, 表2にまとめた。 表 1 回路全体の 1 (2 3 電球の数 回路全体の 電球の数」 1 (2 3 電圧(V〕 3.0 1.5 1.0 電圧[V] 3.0 1.5 1.0 電流 〔A〕 0.60- 0.40 0.32 電流 〔A〕 0.50 0.18 0.03 上から見た 上から見た 豆電球型の 豆電球の LEDの 明るさ 少し明るい 暗い 非常に暗い 明るさ 非常に明るい 明るい 少し明るい 太郎さんは、 表2で、 電流の値の変わり方が豆電球の場合と比べて大きいことに気づき, LEDの性質を 調べたところ, LEDは流してもよい大きさを超えた電流を流すと寿命が短くなることを知った。 そこで、 抵抗器を用いてLEDに加わる電圧と流れる電流の大きさを調整しようと、次のような実験を行った。 〔実験2〕 図4のX, Yのような回路 図 4 X をつくり, 電源装置の電圧を3.0V とし, LEDに電流を流した。 LED 抵抗器 Y 電源装置 スイッチ

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(1)解説お願いします🙏

問題の 液には,西 ージを上 れがある。 F を,それぞれたら Ⅲ 葉A, B にカバーガラスをかぶせて, IV 葉A,Bのプレパラートを,図1の顕微鏡で観察した。 甲 13日られた。 ノの細胞からできていた。 また, 葉Aでは図2のように緑 5 次の実験について(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験 (8) Ⅰ 塩化アンモニウム [NH4CI] と水酸化カルシウ ム 〔Ca(OH)2]の混合物をつくり, 試験管に入れ てガスバーナーで加熱した。 発生したアンモニ アを,口を下に向けた丸底フラスコに集めた。 II しばらくしてから,丸底フラスコの口付近に, 水でぬらしたリトマス紙を近づけた。 D X 図 アンモニア 丸底フラスコ 水を入れたスポイト ガラス管 III Ⅱの丸底フラスコを使って、 図の装置を組み 立て、スポイトの水を丸底フラスコに入れた。 フェノールフタレイン 溶液を加えた水 結果 ・実験のⅡでリトマス紙が ①から② に変化した。 実験のⅢで,ガラス管を上昇した水が,丸底フラスコ内で ③の噴水となった。 実験のIで起こった化学変化を の形で,化学反応式で表すとき, ⑥ ⑥」 にあてはまる部分を書きなさい。 ただし, 生じる物質は塩化カルシウム [CaCl2] 水[H2O]. アンモニア 〔NH3] の3種類だけである。 (2) 実験のIで用いた気体の集め方を何というか。書きなさい。 a あてはまることばの

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理科 中学生

(6)の答えが白くにごるなのですが、なぜそうなるのかがわかりません。 手順5で、アルミニウムはくを巻いた時に二酸化炭素が発生して、その後光を当てたら光合成を行って酸素が発生するのではないのでしょうか?? 中3でもわかるようにどなたか解説お願いします🙇‍♀️

植物の光合成について調べるために、次の手順で実験を行った。 あとの問いに答えよ。 手順1 手順2 せ 中にとけている気を追い出し、ふたをして冷ましておいた。 冷ましておいた水を試験Aに、残りの水に息をじゅうぶんにふきこんだあと試験管に入れ、それぞれに1日 いたオオカナダモを入れて、すぐにゴムをした。 手順3 図1のようにBにじゅうぶんに光を当て、オオカナダモからの気体の出かたを観察した。その結果、試験 Aでは気体はほとんどなかったが、試験管Bでは気体がさかんに出た。 手順4 試験管A. Bからオオカナダモの扉を1枚ずつとり、配色したあとある試を加え、2のようにプレパラートをつく った。顕微鏡で観察すると、 試験管Bの葉の細胞の中にだけ青紫色の粒が見られ、デンプンが確認できた。 手順5 試験管Bにアルミニウムはくをまいてから、じゅうぶんに光を当てた。その後、試験管Bから水をとった。 図 (1)手順3で、試験管目のオオカナダモからさかんに出た気体には、空気と比べて何という気体が多くふくまれるか、気体名を書け。 (2) 手順4で、図2では、カバーガラスをからゆっくりと下げ、ピンセットを引くようにしてはずす。このようにする理由を こわさないようにすること以外で書け。 (3) 手順4で加えた ア ウ (4) 手順4で の は何か、次のアーエから1つ選び、記号で答えよ。 イベネジク ウ フェノールフタレイン溶液 エエタノール の中の青紫色になった粒を何というか。 (5)この実験の結果から、光合成には何が必要だとわかるか。 (6)手順5で、試験管Bからとった水に石灰水を入れるとどうなるか 1 B オオカナダモ オオカナダモ 沸騰さ *せた水 2 沸騰させて 息をじゅう ぶんにふき こんだ水 具を カバーガラス 酸素 (2) (3) ア 【(4) 葉緑体 気砲が入らないようにするため、 光 (5) (6) 変化しない 1-4

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2番の答えがウなんですけどわからないです。根の部分は先端以外成長しないんじゃないですか?

. 1 次の各問いに答えなさい。 晴美さんは、タマネギの根の成長の観察を行い, 記録をまとめた。 次は, その記録の一部である。 1 タマネギの根の成長の観察 〔観察日] 〔目的〕 分裂している細胞をさがし 染色体の形や位置の観察をして, 細胞分裂の進む順序を調べる。 [方法] Ⅰ 図1のように、 水につけて成長させたタマネギの根に等間隔に印をつけ, 印と印の間の区間を先端 側からa〜d とする。 II III えつき針でくずした後, 5%塩酸をスポイトで1滴落として, 3~5分ほど待つ。 塩酸はろ紙で で長くなった根のaの部分をカッターナイフで切りとり、スライドガラスにのせる。 . じゅうぶん吸いとる。 ⅣV 酢酸オルセイン溶液をスポイトで1滴落として, 5分間待つ。 V カバーガラスをかけ、その上をろ紙でおおい, 指でゆっくりと根を押しつぶす。 VI根のプレパラートを顕微鏡で観察する。 ⅦII 顕微鏡の倍率を, 対物レンズのみ高倍率にかえて観察する。 〔結果〕 11月22日 晴れ 方法 Ⅰ のタマネギの1日後の根のようすは図2のとおり, a の長さは長くなったが, b~d の長さ はほとんど変わらなかった。 方法 VIで観察した根のようすは図3のとおり。 図 1 図2 タマネギ 水一 !!! a b c d åååå O O ・・・・・ O ‡ d I c はb ----- I a はじめ d C b a 1日後 (1) 図1から, タマネギの根のつくりは ① (ア主根と側根 は ② (ア単子葉類 イ双子葉類)であることがわかる。 ①,②の ( )の中からそれぞれ最も適当なものを一つずつ選び, 記号で答えなさい。 ②) 図2の1日後について, a~d の部分の細胞の大きさを模式的に示した図を,次のア~カから一つ選び、 記号で答えなさい。 ただし, 図中の○印は核を示しているものとする。 ア イ ウ a b d 埼白白向 O a b C d O O 図3 O O # A B ひげ根)になっているため, タマネギ O O エ オ カ a b C d a b a b C d O O ○ O 西白白血 自由由白 自由向由 O O O O O 1

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2番がわからないです。答えはウになります。成長する部分は先端だけと聞いたことがあるんですけどこの図はおかしくないですか?

1 次の各問いに答えなさい。 1 〔観察日] 晴美さんは、タマネギの根の成長の観察を行い,記録 [目的] 11月22日 晴れ II III 分裂している細胞をさがし、染色体の形や位置の観察をして,細胞分裂の進む順序を調べる。 [方法] Ⅰ 図1のように, 水につけて成長させたタマネギの根に等間隔に印をつけ, 印と印の間の区間を先端 側からa〜d とする。 えつき針でくずした後, 5%塩酸をスポイトで1滴落として, 3~5分ほど待つ。 塩酸はろ紙で Iで長くなった根のの部分をカッターナイフで切りとり,スライドガラスにのせる。 じゅうぶん吸いとる。 ⅣV 酢酸オルセイン溶液をスポイトで1滴落として,5分間待つ。 V カバーガラスをかけ,その上をろ紙でおおい、指でゆっくりと根を押しつぶす。 VI根のプレパラートを顕微鏡で観察する。 ⅦI 顕微鏡の倍率を, 対物レンズのみ高倍率にかえて観察する。 〔結果〕 方法Iのタマネギの1日後の根のようすは図2のとおり,aの長さは長くなったが,b〜dの長さ はほとんど変わらなかった。 方法 VIで観察した根のようすは図3のとおり。 図 1 図2 タマネギ タマネギの根の成長の観察 a b O エ a C d O O O O b C 1) 図1から, タマネギの根のつくりは ① (ア 主根と側根 イひげ根)になっているため、 タ は ② (ア単子葉類 イ双子葉類) であることがわかる。 ①,②の( )の中からそれぞれ最も適当なものを一つずつ選び, 記号で答えなさい。 2) 図2の1日後について, a~d の部分の細胞の大きさを模式的に示した図を,次のア~カから一 記号で答えなさい。 ただし, 図中の○印は核を示しているものとする。 ア O Id b はじめ d C b a O 1日後 b C d O オ a b C O O 1 図3 d a O a b

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