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理科 中学生

教えてください🙏🙇‍♀️

ア ウ エ × いたレポートの一部を読み、次のよ <<レポート! > もりをしていた地中の虫がはい出てくる。」 になると、 中 日が多くなった。 学校の植え込み周辺を観察したところ。 モグラが土の中の通り道を作るときに地表に 出した モグラ) を見付けた。 植え込み周辺にあった 色落ち、クモ、ムカデ、ダンゴムシ、 ミミズを見付けることができた。生系において生物の数 的な関係は、図のようにピラミッド形で表すことができ。 最も下の層は生産者であることが分かった。 また。 取り除いた落ち葉の裏面に、 白いかたまりが付いていた。 ルーペで観察すると、 の集まりであり、生物の排出物や死骸 (遺骸) に含まれる有機物を無機物に分解して生活 しているカビの一種であることが分かった。 B (1) レポート1 > から、 図のAとBに当てはまる生物と、カビの働きによって生じる無機 物を組み合わせたものとして適切なのは、次の表のアーエのうちではどれか。 図のAとBに当てはまる生物 A: ミミズ, ダンゴムシ B: クモ、ムカデ A: ミミズ, ダンゴムシ B: クモ、ムカデ A: クモ, ムカデ B: ミミズ, ダンゴムシ A : クモ、ムカデ B: ミミズ, ダンゴムシ O カビの働きによって生じる無機物 デンプンや酸素 二酸化炭素や水 デンプンや酸素 二酸化炭素や水 L

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理科 中学生

しかく2としかく3ともに1問も分かりません😭 明日までにやらないといけないためかなり急いでいます。 どなたか優しい方お願いします🥺

のです。 また,この雑木林の落ち葉とその下の腐葉 樹木ガシジュウカラー を集め、この中に含まれる生物のはたらきを調べ 落ち葉 トビムシムカデ モグラ ▼ るために、下の実験操作を行いました。 これについ 図2 て問いに答えなさい。 図3 操作1 図2のように, 布を敷いて水を入れた大型の ビーカーに落ち葉と腐葉土を入れ, ガラス棒で よくかき混ぜたのち布でしぼってこしとり,こ の溶液をピーカー A, B に 100cmずつ取った。 操作2 操作1と同様に落ち葉と腐葉土と水が入った ビーカーを、図3のように加熱し、沸騰させながら数分間かき混ぜた。その後、軽く 食品包装用ラップフィルムをかけ, 室温まで冷ましてから布をしぼってこし取り,こ の溶液をビーカー C,Dに100cmずつ取った。 操作3 ビーカー E に, 蒸留水を100cm 取った。 一布 溶液 操作4 ビーカー A, C, E に, うすめたデンプンのりを100cm, ビーカー B, D には蒸留水 を100cmずつ加えた。その後, ビーカーA~Eに軽く食品包装用ラップフィルムを かけ、20℃に保った暗所で2~3日間放置した。 操作5 ビーカー A~Eの溶液にヨウ素液を加えて色の変化をみた。 問1 図1のXに当てはまる生物として適当なものを、次のア~キから2つ選びなさい。 アカエル イ フクロウ ウライオン エ タカ オシャチ カ シマウマ キ インフルエンザウイルス □□問2 操作5で,ヨウ素液が変化するのは、A~Eの中でどのビーカーですか。 すべて選び なさい。 ロロ問3 次のア~カの文のうち,正しいものをすべて選びなさい。 ア操作1でこし取った溶液中には, 生物が含まれている。 $100 操作2で、落ち葉と腐葉土が入った水を沸騰させながらかき混ぜるのは、成分をよ り濃く抽出するためである。 200 操作 4 で, ビーカー B, D に蒸留水を100cmずつ加えたのは、溶液中の生物のはた らきを示すための対照実験を行うためである。 エ 対照実験として, 操作3のビーカーEと同様の蒸留水を入れたビーカーF を準備し, 操作4でさらに蒸留水を100cm加える必要がある。 口ロ オヨウ素液が反応することは, 溶液中に含まれている生物が活動していたことを示す。 カビーカーに軽く食品包装用ラップフィルムをかけるのは、外から生物が侵入しない ようにするためである。 - CAL 特訓5 分解者のはたらき チェックポイント 食物連鎖と分解者のはたらきを確認しよう。 実験操作の意味をしっかりとらえよう。 24 JANUARAN D

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理科 中学生

⑤両方わかんないです!!⑴に関しては解き直しした時もアにしてしまいました なるはやでお願いします🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

0 酸性とアルカリ性を示すものについて調べるために,次の実験I~IIを行った。これについて あとの問いD~⑥に答えなさい。 【実験I】 pH メーターを用いて,身のまわりの物質の pH の値を測定した。表1は, その結果をまとめた ものの一部である。 表1 身のまわりの物質 ミカンの汁 植物の灰を入れた水 牛乳 カビとり剤 pH の値 3.5 11.0 6.7 12.9 【実験I】 図のように,食酢,石灰水, うすい塩酸にそれぞれマグネシウムリボンを入 れたところ,食酢,うすい塩酸では気体が発生したが, 石灰水では気体が発生 しなかった。発生する気体のようすを見ると, うすい塩酸では激しく発生した が,食酢ではおだやかに発生した。 食 酢 マグネシウムリボン 【実験I) 5個のビーカーA~Eにそれぞれうすい塩酸 10cm3 をとり, それぞれに 2, 3滴の BTB溶液を加 えた。次に,ビーカーB~Eにそれぞれ 2cm3, 4cm3, 6cm3, 8cm3 のうすい水酸化ナトリウム水溶 液を加えてよくかき混ぜ, 水溶液の色を観察した。表2は, その結果をまとめたものである。 また, pH メーターを用いて, それぞれの水溶液の pH の値を測定したところ, ビーカーDの pH の値は7.0 であった。 表2 ビーカー A(o B C (o Dy E 加えたうすい水酸化ナトリウム水溶液の体積 [cm3] C 4 0 2 6 20 8 BTB 溶液の色 黄色 黄色 黄色 緑色 青色 PTE 0 実験Iで, pH の値からアルカリ性であると判断できるものを, 次のア~エのうちからすべて 選び,その記号を, アルカリ性の強い順に左から並べて書きなさい。 ウ 牛乳 アミカンの汁 イ 植物の灰を入れた水 エ カビとり剤 2 実験Iで, 食酢, うすい塩酸にマグネシウムリボンをそれぞれ入れたとき, 発生した気体は同 じであった。その気体は何か, 化学式で答えなさい。 うすい塩酸 石灰水

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