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理科 中学生

(8)答え硫酸銅水溶液中の銅イオンが無くなったから なぜなくなったらモーターの回転が止まるのですか?

図 4 資料2 【まなぶさんの探究テーマ】 化学電池からより大きな電気エネルギー(電圧) を作り出す工夫 【実験1】 図2のようなダニエル電池をつくり、 装置を接続すると、モーターがゆっくり回転した。 りゅうさん 【実験2】 亜鉛板と硫酸亜鉛水溶液を、マグネシウム板と 図2 硫酸マグネシウム水溶液に変えると、【実験】 に比べてモーターがより速く回転した。 ①の e ee セロハン膜 りゅうさん 2+ 硫酸亜鉛水溶液 硫酸銅水溶液 ZnSo CuSo4 2+ 00 【実験3】 【実験2】の装置をそのままにしておくと、やが てモーターの回転が止まった。 亜鉛板 2- (So (5)電流の正体であり、マイナスの電気を帯びた小さな粒子を何というか書きなさい。 Cu 鋼板 (6) 【実験1】で、 電池の一極で起こる反応を化学反応式で書きなさい。 ただし、 (5) で答えたマイナスの電気を帯び た小さな粒子をeとして書きなさい。 (7)【実験2】 でモーターがより速く回転したことから、 亜鉛とマグネシウムの性質の違いについてどのようなこと がいえるか、書きなさい。 (8) 【実験3】のモーターの回転が止まった原因として考えられる理由を2つ書きなさい。

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理科 中学生

問3がなぜアになるのか教えてください。操作のところは分かるんですけど水溶液が分かりません

化を調べた。次に、 右の図のような装置で3Vの電圧を加えて水溶液に電流が流れ るかどうかを調べた。 ⑨ピーカーB~Dについても②と同様に調べた。 ステンレス の 水溶液 電流計 問酸の水溶液とアルカリの水溶液を混 ぜ合わせると起きる。 たがいの性質を 打ち消し合う反応を何といいますか 書きなさい。 また、この反応を化学式 を用いて表しなさい。 表 うすい塩酸(cm) 10.0 うすい水酸化ナトリウム) BTB溶液の色 電流 16.0 ビーカーA ピーカーB ビーカー C ピーカーD 10.0 8.0 10.0 10.0 24.0 32.0 黄色 黄色 色 青色 流れた 流れた 流れた 流れた 問2 中性になったピーカーCでも電流が流れたが,ビーカーCにあるイオンをすべて化学式で書きなさい。 問3 ビーカーA~Cの水溶液から,それぞれ塩をとり出すための操作と、 その操作によって塩を純粋な物質としてとり出すことができる水溶液 の組み合わせとして適当なものを。 右のア~エから選びなさい。 T エ 操作 水を蒸発させる水を蒸発させる 冷却する 水溶液 A.B.C A A. B. C 冷却する A 4 この実験で使ったうすい塩酸の濃度を0.5倍にして同じ実験を行うと、 BTB溶液の色を緑色にするには、この実験で使ったうす

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理科 中学生

(4)途中の計算を教えてください 答え 5

4 中和について調べるため、 次の [実験 1〕・ 〔実験2] を行った。 これに関する (1)~(4)の問いに答えな さい。 つ入れた。 [実験 1] I II 5個のビーカーA・B・C・D・Eを用意し、 それぞれに同じ濃さの塩酸を 20.0cmずつ Iの5個のビーカーの水溶液に、 図のように、 同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 20.0 cm、30.0 cm、40.0cm、50.0cmをそれぞれ少しずつ加えてかき混ぜた。 10.0cm3、 IIの5個のビーカーの水溶液に、緑色のBTB溶液を数滴加えて、水溶液の色の変化を観察した。 Ⅲの5個のビーカーの水溶液に、 同じ長さに切ったマグネシウムリボンを入れて、反応のようす HCに反応 III IV を観察した。 図 10.0cm 20.0cm 水酸化ナトリウム水溶液 30.0cm3 40.0 cm³ 50.0 cm³ B E D (2)次 変化からわ はまる言葉 い。 緑色 に、ヒ 溶液 アイウエ 塩酸 20.0cm3 表は、 〔実験 1] のⅢIIの結果をまとめたものである。 ただし、ビーカーEに緑色のBTB溶液を加えたときの水溶液の色はXで示してある。 オ ナ (3) [ 適 表 ビーカー A B C D E (+) 1 塩酸の体積(cm) のうど 2:1 (4) NaOH 水酸化ナトリウム水溶液の体積(cm) 緑色のBTB溶液を加えたときの水溶液の色 黄 20.0 20.0 20.0 20.0 20.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 黄 黄 緑 X る 2 [実験 2] I ビーカーFを用意し、〔実験 1]で用いたものと同じ濃さの塩酸 20.0cm を入れ、〔実験 1]で用に いたものと同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 60.0cm3を少しずつ加えてかき混ぜた。 II 〔実験 2〕のIの水溶液から、40.0cm3をとり、別のビーカーGに入れた。 III ビーカーGの水溶液に、緑色のBTB溶液を数滴加えたあと、〔実験1] のIと同じ濃さの塩酸を、 かき混ぜながら水溶液が中性になるまで少しずつ加えた。 5

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