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理科 中学生

この問題の(2)(3)の解説をお願いします。

地球の自転によって起こる見かけの動きだよ。「 学習日: SAKIDORI TRAINING 月と金星の見え方に 強くなろう! 解答 p. 62 先トレ15 問18 2金 月が昇ったり沈んだりする日周運動は、 田金 1月の見え方 光って見え る部分 の地球からは今 見えない部分 月 田月 *地球のまわりをおよそ1か月かけて1回公転している。 全の 同じ時刻に観察すると, 西から東に移動するように見える。 *太陽の光を反射して光っている。 全光 欠けて見え る部分 地球と太陽との位置関係によって,満ち欠けをする。 *大きさは,太陽とほぼ同じに見え、ほとんど変化しない。 地球 月の見え方 ロトL Dトレーニング! 図1は,地球と月と太陽の位置関係を表している。次の問いに答えなさい。 図1 太陽の光 図2 A B C AT月 E F G H 地球 地球の 自転の向き 公転の向き (1) 月が図1のA~Hの位置にあるとき, 地球からはそれぞれどのように見えるか。図2のA~Hに,月の かげになっている部分を黒くぬって表しなさい。(完答) (2) 次の条件にあてはまる月の位置を図1のA~Hから選びなさい。 0 明け方に南中する月 図 2 太陽が沈んだとき, 東の空に昇ってくる月 (3) 図1のFの位置にある月は, いつごろ, どの方位の空に見えるか。次のア~エから選びなさい。 ア タ方,南東の空 イ 明け方,南東の空 ウ タ方,南西の空 エ 明け方,南西の空 (4) 図3は,ある日の日の入り直後に観察した月である。 ① 時間がたつにつれて, 月はア~エのどの向きに移動するか。 図3 エ ア K の 図3の月を観察した翌日, 同じ時刻に見られる月は, 図3の月よりも東寄 D. りに見えるか,西寄りに見えるか。 ウ ③ 2の月は, 図3の月よりも満ちているか, 欠けているか。 ヨーANS 南 南南西

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理科 中学生

中学理科です。 問1はア、イまで絞れて問2は全くわかりません。 教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️ 画像3枚目は解答解説です。

また、<観察1>の(4)で記録した金星は図2のようであった。 公転する金星,地球,火星と,地球の周りを公転する 1) 図3は、地球の北極側から見た,太陽の周りを 図3 次に、<観察2>を行ったところ, <結果2>のよう 3 地球から観察した天体について, 次の各問に答えよ。 く観察1>を行ったところ, <結果1>のようになった。 く観察1> 図1 (1) 平成27年3月24日, 見通しのよい場所に立 ち,方位磁針で東西南北を確認した。 (2) 西を向いて, 南西から北西までの地上の風 景や建物をスケッチした。 (3) 日の入りから約30分後, 西の空を観察し. 星や星座の位置と, 月の位置と形を記録した。 (4) 金星を天体望遠鏡で観察し, 観察した像を 上下左右逆にして用紙に記録した。 く結果1> 図2 おうし座 おひつじ座 金星o うお座 o火星 西の空は,図1のようであった。 南西 北西 火星 の位置を模式的に表したものである。 <結果1>か め、 ら。 図1のような月、金金星, 火星の位置関係で図2の うになる。図3の金星の位置として適切なのは、ア ア金星 イ -エのうちではどれか。 太陽 O ウ○ になった。 く観察2> く観察1>を行った3月24日から60日後の5月23 日及び120日後の7月22日のそれぞれにおいて, <観察1>の(1)~(3)と同様の観察を行った。 12) 5月23日と7月22日のそれぞれにおいて, <観察1>の(4)と同じ倍率の天体望遠鏡で金星 を観察し、観察した像を上下左右逆にして用紙に記録した。 (3) 図書館の資料やインターネットで金星と月の動き方や金星の見え方について調べた。 エ 地球 月 く結果2> 5月23日に記録した西の空と金星は, それぞれ図4. 図5のようであった。 また. 7月22日 に記録した西の空と金星は, それぞれ図6, 図7のようであった。 また,<観察2>の(3)から, 地球と金星と月がそれぞれ公転する面はほぼ一致していること や,公転する軌道は円に近いこと, 地球は太陽の周りを1年で1回公転するのに対して、 金星 は0.62年で1回公転するため, く観察1>, <観察2>を行った年は, 8月14日の数日後から。 日の出前の東の空に金星が観察できるようになることが分かった。 かに座 図5 図6 図7 図4 おとめ座 月 月 ふたご座 しし座 金星 金星o\o木星 北西 北西 南西 南西 西 (問2) <結果2>から, 8月14日から28日後の9月11日において, 日の出の約30分前に, 東の 空を観察すると, 金星の付近に月が観察できることが分かった。 このときに, 観察できる月と <観察1>の(4)と同じ倍率の天体望遠鏡で観察した場合の金星の像を上下左右逆にした記録を 組る合わせたものとして適切なのは, 次のうちではどれか。 7

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理科 中学生

中学理科、天体です。 問1、2がわからないです。画像3枚目は解答解説です。教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️

1) 図3は、地球の北極側から見た,太陽の周りを また。 く観察1>の(4)で記録した金星は図2のようであった。 図3 していなか 火星 日の位置を模式的に表したものである。<結果1>か 図1のような月,金星,火星の位置関係で図2の ようになる,図3の金星の位置として適切なのは, ァ ~エのうちではどれか。 に、く観察2>を行ったところ, <結果2>のよう にが 調べたと ア 金星 とができ 近量(g] 太陽 ウ になった。 く観察2> )<観察1>を行った3月24日から60日後の5月23 日及び120日後の7月22日のそれぞれにおいて, <観察1>の(1)~(3)と同様の観察を行った。 (2) 5月23日と 7月22日のそれぞれにおいて, <観察1>の(4)と同じ倍率の天体望遠鏡で金星 を観察し、観察した像を上下左右逆にして用紙に記録した。 (3) 図書館の資料やインターネットで金星と月の動き方や金星の見え方について調べた。 き、水滴 地球 月 く結果2> 5月23日に記録した西の空と金星は,それぞれ図4,図5のようであった。また, 7月22日 に記録した西の空と金星は, それぞれ図6,図7のようであった。 ののの また, <観察2>の(3)から, 地球と金星と月がそれぞれ公転する面はほぼ一致していること や、公転する軌道は円に近いこと, 地球は太陽の周りを1年で1回公転するのに対して, 金星 は0.62年で1回公転するため, <観察1>, <観察2>を行った年は, 8月14日の数日後から, 日の出前の東の空に金星が観察できるようになることが分かった。 て適 図4 かに座 図5 図6 図7 月 ) おとめ座 4 まふたご座 月 しし座 O 金星 金星o\o木星 の体 北西 に合 北西 南西 西 南西 西 (問2] <結果2>から, 8月14日から28日後の9月11日において, 日の出の約30分前に, 東の 空を観察すると, 金星の付近に月が観察できることが分かった。 このときに, 観察できる月と く観察1>の(4)と同じ倍率の天体望遠鏡で観察した場合の金星の像を上下左右逆にした記録を 組み合わせたものとして適切なのは, 次のうちではどれか。

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天体の問題です。写真一枚目の青いマークをしてある問題について、解答が写真2枚目のようになるのはどうしてでしょうか💦(9月と10月の間で48°違うことはわかりました)

4 図Iは,ある年の8月~10月の各月の20日に, (日没直後の西の空に見える天体のようすを観察し たものである。また, 図IIは, 太陽, 地球と金星の公転軌道,黄道上の星座の位置を模式的に表した ものであり,図Iは, 各月の金星を同じ倍率の望遠鏡で観察したときのようすを表したものである。 後の(1)~(3)の問いに答えなさい。 図I てんびん座 おとめ座 てんびん座 てんびん座 おとめ座 金星 金星 金星 南西 8月20日 西 南西 9月20日 南西 10月20日 西 西 (1) 天体の見え方が季節や時間によってちがう のは,地球の公転や自転などが原因である。 地球の自転によっておこる, 星の見かけの運 動を何というか, 書きなさい。 図I 黄道上の星座 黄道 地球の公転軌道 (2) 図Iの観察から,おとめ座やてんびん座の 位置は規則的に移動しているように見える。 金星の公転軌道 太陽 0 おとめ座やてんびん座をつくる星のよう に,たがいの位置関係を変えない星を何とい うか,書きなさい。 地球、 8月20日 10月20日 2 図Iの9月20日に,地平線に見えるおと 9月20日 め座は,図Iのどの位置にあるか。最も適切 なものを,図I中のア~カから選びなさい。 また,同じ観察地点で同じ時刻におとめ座が 南史するのはおよそ何か月後か, 書きなさ 図I い。 128 (か月に300 210さ30 シ 8月20日 9月20日 10月20日 [金星の形と向きは. 肉眼で見たときと同じにしてある。) (3) 金星について, 0 図皿のように, 地球から観察できる金星の形と見かけの大きさが変化する理由を, 「距離」「反 射」という語句を用いて, 簡潔に書きなさい。 図Iと図Iをもとに, 10月 20日の金星のおよその位置をO, 9月20日の金星のおよその位置 を●で解答欄の図に書き入れなさい。 ただし, 金星の公転周期は約 225 であり, 図の太陽を中 心に書かれた点線の間の角度性 24Yである。 45 12 1 ,プ ク ト

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理科 中学生

こちらの問題についてです。答えは4です。2枚目は解説なのですが、線引きした部分の式がどうしてこのようになるのか分かりません。教えていただけたらありがたいです

ワ) 金星の見え方について調べるために、次の実験~3を順に行った。 おとめ座 山教室の中心に太陽のモデルとして光源を置く。その周りに金 公転方向 地球の軌道 星のモデルとしてボールを, 地球のモデルとしてカメラを置い 図2 た。また,教室の壁におもな星座名を書いた紙を貼った。図1 は、実験のようすを模式的に表したものである。 座 光源 カメラ 金星の軌道 |2 ボールとカメラが図1に示す位置関係にあるとき,カメラで )ボール うお座 図1 ボールを撮影した。このとき, 光源の背後に、いて座と書かれ た紙が写っていた。 3 次に,おとめ座が真夜中に南中する日を想定し,その位置にカメラを移動した。ボールは, 図 2のようにカメラに写る位置に移動した。 実験3から半年後を想定した位置にカメラとボールを置いて撮影した。このどき, 撮影されたボール. は何座と何座の間に写っていたか。ただし, 金星の公転周期は0.62年とする。 1. おとめ座といて座 2. いて座とうお座 3. うお座とふたご座 4. ふたご座とおとめ座 ふたご座 SP後

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理科 中学生

問2が分かりません  どなたか解説お願いします

3 地球から観察した天体について, 次の各間に答えよ。 く観察1>を行ったところ,<結果1>のようになった。 く観察1> (1) 平成27年3月24日,見通しのよい場所に立ち,方位磁針で東西南北を確認した。 (2) 西を向いて、南西から北西までの地上の風景や建物をスケッチした。 (3) 日の入りから約30分後,西の空を観察し,星や星座の位置と,月の位置と形を記録した。 (4) 金星を天体望遠鏡で観察し, 観察した像を上下左右逆にして用紙に記録した。 く結果1> 図1 おうし座 図2 西の空は,図1のようであった。 月 また,<観察1>の(4)で記録した金星は 図2のようであった。 おひつじ座 金星o うお座 o火星 南西 西 北西 (問1] 図3は,地球の北極側から見た,太陽 図3 火星 の周りを公転する金星, 地球, 火星と,地球 の周りを公転する月の位置を模式的に表した 金星 ものである。<結果1>から, 図1のような 月,金星,火星の位置関係で図2のようにな 太陽 る,図3の金星の位置として適切なのは, ア~エのうちではどれか。 地球 月 次に,<観察2>を行ったところ, <結果2>のようになった。 く観察2> (1) <観察1>を行った3月24日から60日後の5月23日及び120日後の7月22日のそれぞれに おいて,<観察1>の(1)~(3) と同様の観察を行った。 (2) 5月23日と7月22日のそれぞれにおいて, <観察1>の(4)と同じ倍率の天体望遠鏡で金星を 観察し,観察した像を上下左右逆にして用紙に記録した。 (3) 図書館の資料やインターネットで金星と月の動き方や金星の見え方について調べた。

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全くわかりません…教えてください😰

2 ある日のタ方,南の空に半月 (上弦の月)が見え,. 西の空には金星が見 この日から数日間,月と金星の見え方がそれぞれどのように 変化していくかを観察した。 (1) 図1は地球の北極点を上から見た模式図 である。この日の天体の位置関係として最 も適している位置を,金星はA, Bから, (富山改) 図1 (金星) 太陽 A B 月はC, Dから選び,記号で答えよ。 (2) 半月は図2の口の位置に見えた。肉眼で 観察すると,この半月はどのように見える (月)地球 C D 図2 か。解答欄の破線をなぞって形をかけ。 (3) 日がたつにつれて,この日の観察時刻と の 同時刻に見える月の位置は, 図2のの, ④ のどちらの方向にずれていくか。 南 東 西 (4) 1年を通して, 望遠鏡で金星を観察したときの見え方を,最も適切に 説明している文はどれか。 次のア~のから選び,記号で答えよ。 の 地球から近いと大きく, 遠いと小さく見えるが、 満ち欠けはしない。 ○ 地球から近いと大きく見えて欠け方が大きく,地球から遠いと小さ く見えて欠け方が小さい。 で2012 の月の見え方と同じように, 大きさを変えずに満ち欠けして見える。 5) 次のD~3は,月と金星について説明したものである。適切なものに は○, 適切ではないものには×を書け。 0月は地球と同じようにおもに岩石でできているが, 金星はおもにガ スでできている。 月と金星のいずれにおいても,肉眼や望遠鏡で見える部分は太陽の 元を反射している部分であり,みずから光を出しているわけではない。 月は衛星で,真夜中に観察できることがあるが、 金星は内惑星で, 真夜中に観察することができない。

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