学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(2)真逆でした。どうしてこの答えになるか分からないですか

② 試験管A,Bにデンプンのりを10cmずつ入れ 試験管Aにはだ液,試験管 Bには水を,それぞれ2cmずつ入れた。次に、この試験管を図1のように約 40℃の湯に20分間つけた。 その後,それぞれの試験管から液を2cmずつとり, ヨウ素液を加えたところ,一方だけが青紫色になった。 続いて、試験管に残った 液をそれぞれ別のセロハンチューブに入れ、図2のように約40℃の湯を入れた フィルムケースC, Dにつけてしばらく放置した後,フィルムケース内の湯を少 量ずつとってベネジクト液を加えて熱したところ, 一方だけに赤かっ色の沈殿が とうがある できた。次の問いに答えなさい。 図 だ 試 □(1) ヨウ素液で青紫色になった液が入った試験管と,ベ ネジクト液で赤かっ色の沈殿ができた湯が入ったフィ ルムケースを正しく組み合わせたものはどれか。 次の験 ア~エから1つ選びなさい。 Bloからコウ]( アAとC イ AとD正しく ウ BとC 液 I BEDROOPE フィルムケースC される。 だ水 A B 水を入れたデンプン溶液 だ液を入れた ン溶液 -たこ糸 セロハン チューブ *40°C の湯 約40℃の湯 水 フィルムケースD 試験管Bの液 ■ (2) デンプンが分解されてできた糖がデンプンよりも小 さいということを確かめるには, どのような結果が得られればよいか。 次の文の空欄にあてはまる記号や 語句を書きなさい。 [CD][青紫色変わらた [[CD] フィルムケース ①に残った湯にヨウ素液を加え,色が ② という結果が得られればよい。

未解決 回答数: 1
理科 中学生

答えはウなんですがイではダメなんですか?教えてください🙇

(3) りょうたさんとあおいさんの次の会話文中の あ い に当てはまる語句の組み 合わせとして最も適当なものを、下のア~エの中から一つ選んでその記号を書きなさい。 りょうた 実験から、 だ液にはデンプンを麦芽糖などに変えるはたらきがあることがわ かったね。 あおい: デンプンは、最終的にブドウ糖にまで分解されるのよね。 分解ということは、 ブドウ糖の分子は、デンプンの分子より小さいのかな。 りょうた 消化は養分を吸収されやすい物質に変えることだから、たぶんそうだと思うよ。 あおい:それを実験によって確かめることはできるのかな。 りょうた できるよ。 デンプンとブドウ糖を混ぜた液を、目に見えない小さな穴が無数 ふくろ にあいているセロハンの袋に入れて、 適温の水 七 を入れたピーカーにしばらくつけたあと (図2)、 ロ あ の中の液についてヨウ素液による反応と ベネジクト液による反応を調べてみればいいんだ よ。 ハンの袋 適温の水 デンプンとブドウ糖 を混ぜた液 あおい: なるほど。 い だけがあれば、ブドウ糖の分 図2 子はデンプンの分子より小さいといえるわね。 早速やってみましょう。 あ ア イ セロハンの袋 セロハンの袋 ウ エ ビーカー ビーカー い ヨウ素による反応はなく、ベネジクト液による反応 ベネジクト液による反応はなく、ヨウ素液による反応 ヨウ素液による反応はなく、 ベネジクト液による反応 ベネジクト液による反応はなく、ヨウ素液による反応

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(2)の①と②が解説を見てもわかりません。 ①ではどうして100立方センチメートルにならないのか。 ②ではどういうところに着目したらいいのか教えてください。

ネルギーをあたえ続けた。 図1は、この実験における水とエタノールの温度変化を示したもので ある。なお、実験において液体がすべてなくなることはなかった。 度30 (C) 20 10 '0 30 60 90 120 150 180 210 240 加熱した時間 [秒〕 (1)実験2ではエタノールが沸騰し始めると、液体の温度変化は見られなくなった。この理由を述べた次の文 の空欄にあてはまることばを、(1)は漢字1文字(②)は漢字4文字でそれぞれ書け。 ① ②( あたえられる(①)のエネルギーが、(2)に用いられたため。 (2)次に, 1.0g/cm²の水と0.80g/cmのエタノールをそれぞれ50cmずつ混ぜて 水とエタノールの混合物をつ くった。この30℃の水とエタノールの混合物を10cmとり, 実験1と同様な加熱方法で一定のエネルギーを あたえて温度変化を調べた。 なお、実験において液体がすべてなくなることはなかった。 XXX 下線部の水とエタノールの混合物の体積は何cmか。四捨五入し 図2 100 て小数第1位まで求めよ。 ただし,この水とエタノールの混合物の 密度は0.92g/cm3である。 90 液体の温度 この水とエタノールの混合物の温度変化を表しているグラフとし て最も適当なものを、図2のア~⑦から選べ。 60 50 40 30 20 '0 30 60 90 120 150 180 210 240 加熱した時間〔秒〕 4 白色の粉末 A, B, Cがある。粉末は砂糖、小麦粉、食塩、チョーク (炭酸カルシウム)のいずれかをすりつ ぶしたものである。 粉末 A, B, Cが何であるかを調べるために,次の実験を行った。 〈広島大附属改〉 【実験1】 粉末 A, B, Cを薬さじで同じ量ずつとり、別々の試験管に加えた。 図1 図2 粉末が溶けるか

解決済み 回答数: 1