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理科 中学生

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章末評価問題 (1) 化学変化とイオン 2章 電池とイオン 【1】 右の図のように、 硝酸銀水溶液に銅線を入 れると、銅線のまわりには銀の結晶が付着し、水 溶液は青色になった。これについて、次の問いに 答えなさい。 1. 硝酸銀水溶液では, 硝酸銀 AgNO, がどのように 電離しているか。 電離のようすを化学式で表し なさい。 AgNO3 → Ag++ Nog. 2. 図の水溶液で見られた青色は、銅イオンをふくむ水溶液に特有の色である。このこと から、銅線の銅は硝酸銀水溶液中で電子を失い、 銅イオンになったと考えられる。こ の反応を表す式として、正しいものを次のア~エから1つ選びなさい。 ただし,「ビ」 は電子1個を表す記号とする。 7. 2 Cu + 2e™ Cu イ. Cu + 2e → Cu² Cu²+ + 2 e なった。 Cu I. Cu • Cu' + e 3. この結果から考えられる仮説として, 最も適しているものを、次のア~エから1つ選 びなさい。 ア. 金属Aのイオンをふくむ水溶液を金属Bに加えたとき、 金属Aよりも金属Bのほ うがイオンになりやすければ, 金属Aが電子を失ってイオンになる。 イ, 金属Aのイオンをふくむ水溶液を金属Bに加えたとき、 金属Aよりも金属Bのほ うがイオンになりやすければ、金属Bが電子を失ってイオンになる。 ウ.企属Aのイオンをふくむ水溶液を金属Bに加えたとき, 金属Aよりも金属Bのほ うがイオンになりやすければ、金属Aが電子を受けとってイオンになる。 工、金属Aのイオンをふくむ水溶液を全属Bに加えたとき、金属Aよりも金属Bのほ うがイオンになりやすければ、金属Bが電子を受けとってイオンになる。 4. 硝酸銀水溶液に鍛線を入れるとどうなるか。 次のア~ウから1つ選びなさい。 ア、銀線の表面に銀の結晶が付着する。 イ. 銀線がとけてぼろぼろになる。 ウ、反応は起こらない。

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最後の問題が答えは0.3Aで計算してたのですが、電圧が変わっても電流は変わらないのですか?!!

1 次の実験について (1)~(4) の問いに答えなさい。 《福島》 〔実験1] 図1のように豆電球と抵抗器を直列につなぎ, 電源装置の電圧を変 えて、豆電球に加わる電圧と豆電球に流れる電流の強さがどのように変化 するかを調べた。 入試問題 B [実験2] 図2のように豆電球と抵抗器(実験1と同じもの)を並列につなぎ, 実 験1と同様の実験を行った。 右の表は, 実験 1,2の結果の一部である。 (1) 図1の回路で, 豆電球に加わる電圧を測定するためには, 電圧 計の+端子と一端子をどこにつないだらよいか。 A,B,C,Dの中か らそれぞれ1つずつ選びなさい。 1 (1) + 端子: 一端子: 実験 1 実験 2 (2) OIC 0124 Ω (3) [ 図 1 電源装置 B 抵抗器 第2章 電流とその利用 ● ● 図2 (2) 実験1で, 豆電球に2.5Vの電圧が加わっているときの豆電球の抵抗の大きさは何Ωか。 四捨五入して小数第1位 まで求めなさい。 (4) Hecht cutes (3) 図2の回路で, 電源装置の電圧が2.5Vのとき, E,F,Gを流れる電流の強さはどのようになるか。 強い順に左から並 べなさい。 なお, E,F, Gの符号で書くこと。 ●● (4) 次の文の にあてはまる数を求めなさい。 答えは小数第1位を四捨五入し, 整数で書きなさい。 適当な抵抗器と豆電球を直列につなぐことによって, 豆電球に加わる電圧を制御できる。 図1の回路におい て 電源装置の電圧が10.0Vのとき, 豆電球に加わる電圧を2.5Vにするためには, 図に示されている抵抗器 のかわりに |Ωの抵抗器をつなげばよい。 ele 電源装置の豆電球に加わ 豆電球に流れ 電圧 〔V〕る電圧 〔V〕る電流 [A] 2.5 5.5 2.5 2.5 0.30 0.30

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1の③、⑦を教えてください🙇‍♀️🙏 お願いします。

22 運動の表し方 p.86 トレーニング「速さの計算」 ステップ A 基本をおさえよう 教科書p.191,192 1 運動の表し方 さつえい ストロボスコープを使って, ボールの運動のようすを撮影した。 運動の向き ボール ※1目盛りの間隔は1cmである。 ① 物体の運動のようすを表すときに示す必要がある要素は何か。 2つ書 きなさい。 ② 間とともにどうなるか。 ③2のボールの速さと運動の向きは,それぞれ変化しているか。 4 運動の速さは,次の式で表される。 ( にあてはまる語を書きなさい。 移動(あ) 速さ=移動にかかった ( ) ⑤ ある時間の間, 同じ速さで動いたと考えて求めた速さを何というか。 ⑥ 平均をとる時間間隔をごく短くしたときの, 刻々と変化する速さを何 というか。 ⑦ 1 では,ボールは目盛りを指す矢印から矢印まで動くのに.0.5秒か かった。このときの平均の速さは何cm/sか。 式とともに書きなさい。 矢印の向きに一直線に動いている。 ボールの速さは時 のボールは, 1 1 第2章 物体の運動 ◆教科書 p. 191 ~ 194 ③速さ ④④ あ 5 運動の向き 席さ 向き 遅くなっている。 時間 平均の壁さ ⑥瞬間の連さ ⑦式 答 単位

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(2)と(3)教えてください!(2)は赤い線ひいてるとこの意味がわかりません🙇‍♀️

14 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を 行った。 ただし, 反応によってできた物質のうち, 二酸化炭素だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 <実験1 > うすい塩酸 20.0cmを入れた ビーカーA~Fを 用意し, 加える炭 酸カルシウムの質 量を変化させて (a)~(c) の手順で 実験を行い、結果 を表1にまとめた。 (a) 図1のように, 炭酸カルシウムを入れたビーカー とうすい塩酸20.0cm²を入れたビーカーを電子てん びんにのせ、反応前の質量をはかった。 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに, 炭酸カルシウム をすべて加え反応させると、二酸化炭素が発生した。 (c) じゅうぶんに反応させた後, 図2のように質量を はかった。 表 1 図 1 炭酸 うすい カルシウム 塩酸 実験1の後, 加えた塩酸の 体積の合計 [cm²] <千葉県 > 〇〇 実験1の後,発生した二酸 化炭素の質量の合計 [g] 反応前 図2 00 A B C D E F 炭酸カルシウムの質量 [g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 反応前 (a) の質量 [g] 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 反応後 (c) の質量 [g] <実験2 > 90.56 91.12 91.90 92.90 93.90 94.90 実験1の後、ビーカーFに残っていた炭酸カルシウ ムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を 8.0cmずつ、合計40.0cm²加えた。 じゅうぶんに反応 させた後,発生した二酸化炭素の質量を求め, 表2に まとめた。 表2 反応後 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54 (1) 次の文の① に入る数値を書きなさい。 また, ②に入るグラフとして適切なものを,あとのア~ エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 実験1において, 炭酸カルシウムの質量が1.00g から200gに増加すると, 発生した二酸化炭素の質 量は①g増加している。 うすい塩酸の体積を 40.0cmにして実験1と同じ操作を行ったとき, 炭 酸カルシウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の 関係を表したグラフは②となる。 (2 (3 31

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⑶⑷教えてください🙏🙇‍♀️

実験2 実験1と同じ手順で,石灰石の質量を2.00g, 3.00g, 4.00g, 5.00g, 6.00gに変えて,それぞれ ネテン -ンレス皿 実験1 図1のように, うすい塩酸 20cmツを入れたビーカーと,石灰石1.00gをのせた薬包紙をいっし 第2章のまとめ 67 く新潟) 図2 ビーカー 図3 発 2.00 ;人 図1 ビーカー 薬包紙 薬包紙 し 1.50 1.00 ●一 0.50 酸 ロロロ Oロロ 電子てんびん 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量[g] 電子てんびん の中の物 実 いてんびんにのせ, 反応前の質量を測定した。この石灰石 1.00g を,ビーカーに入れたうすい塩 加えたところ, 石灰石は気体を発生しながら全部とけた。気体の発生が完全に終わったあと, 図2 反応後の質量を電子てんびんで測定した。このとき, 発生した気体の質量を求めたところ、 ある。 04g であった。 いすい塩酸と反応させた。図3は,実験1, 2の結果をグラフに表したものである。 21 実験1, 2 で用いたうすい塩酸の濃度を2倍にした。この塩酸20cm?を用いて, 実験1, 2と同 適切 IS じ手順で実験を行った。 1) 実験1について,次の問いに答えなさい。 のこの実験で発生した気体は何か。その気体の化学式を書きなさい。 の下線部分について, この実験で発生した気体の質量は, 電子てんびんで測定した反応前の質量から、 ついて、あと 空走る 反応後の質量を引くことにより,求めることができる。その理由を,「質量保存の法則」 という用語 を用いて書きなさい。 0 ネンウム の (2) 実験2について,加えた石灰石の質量が3.00g 以上のとき、発生した気体の質量は一定であった。 こ の気体の質量は何gか, 求めなさい。 (3)実験1,2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸50cmに,石灰石 9.00g を加えて反応させたとき, 発生する気体の質量は何gか, 求めなさい。 (4)実験3について, 加えた石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表したものとして,最も適当な ものを,次のの~①から1つ選び,その記号を書きなさい。 の に ; 3,00, 4 点 の OA 3.00 3.00 3.00 2.50 2.50 2.50 2.50 2.00 た 2.00 た 2.00 2.00 気 1.50 1.50 1.50 1.50 1.00 1.00 1.00 1.00 0.50 0.50 0.50 0.50 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 1.00 2.00 3.00 4.005.00 6.00 1.00 2.00 3.00 4.005.00 6.00 0 1.00 2.00 3.004.00 5.00 6.00 石灰石の質量(g) 石灰石の質量(g] の石灰石の質量 (g] 石灰石の質量 (g) IS 0.8 した気体の質量、8 反応後の溶液 ® 発生した気体の質量 8

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