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質問
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4水とエタノールの混合物を図 1のような装置で加熱した。次の問いに答えなさい。
こんごう
(4点×5)
(1) 連騰石を入れる理由を書け。
図1
図2
温世計一
120
水とエタノールの
滑色物
(2) 図2のグラフのアのとき、図1のAに
たまる液体に多くふくまれる物質は何か。
100
特付き
う
ガラス管
560
とう石
(3) 図2のグラフのイのとき、図1のAに
たまる液体に多くふくまれる物質は何か。
20
-A
2468 10 12 14
時間(分)
11
(4) この実験を行うときに、ガラス管の先をAの液につけないようにするのはなぜか、その理由を書
日目
け。
(5) この実験のように、液体を加熱して気体にし、それを冷やして再び液体をとり出すことを何とい
日目
うか。漢字2字で書け。
日目
よう くせん
5右の図1はいろいろな物質の解度由線,図2はろ過の方法を示したものである。 70℃の水
100 gに前酸カリウムをとけるだけとかして水溶液をつくった。 次の問いに答えなさい。
(1) 術酸カリウム水溶液の溶質は何か。
きん
ようえき
日国
(3点x4)
うし。
図1
図2
200
ガラス棒一
日目
100180
(2) この循酸カリウム水溶液を50でまで冷
の10
水 140
に10-的酸力リウム
日目
やすと、とけきれなくなって結晶として出
100-
る0)
ミョウ
『パン。
てくるのは約何gか。
60
量 0
40
20
日E
(3) 循酸カリウム水溶液と結晶を分けるため
国化ナトリウム
8
にろ過した。ろうとの先はどのようにすれ
ばよいか。図2のAの中にかけ。
40 60 100
温度(C)
0 20
ろ液
9
(4) 水溶液を冷ゃして結晶をとり出すのに適するのはミョウパンと塩化ナ
トリウムのどちらか。
6右の図のように, A. Bそれぞれの水に食塩を完全にとか
食塩 20 g
食塩 10 g
して食塩水をつくった。次の問いに答えなさい。
(5点×3)
A
B
1) Aの食塩水にさらに60 gの水を加えると、 食塩水の質量パー
セント濃度は何%になるか。
く
(2) Bの食塩水の質量パーセント濃度は何%か。小数第1位を四
水 80g
水50 g
捨五入して求めよ。
(3) Bの食塩水の質量パーセント濃度を20%にするためには, 水を何g蒸発させるとよいか。
9
(2) エ
31変化する
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く
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