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理科 中学生

この図A~Dを日付順に並べ替える時の考え方を教えてください🙏🏻

5 気図である。 ただし、A~Dは日付順にはなっていない。 次の問いに答えなさい。 次の表は2023年4月14日から17日の気象について、 天気図ADは14日から17日の午前9時の天 表 14日 高気圧が日本の東へ移動し、天気は下り坂。前線を伴った低気圧が東シナ海を束 西日本は雨。 北日本は所々で雨。 15日 や伊豆諸島で激しい雨や雷 低気圧や前線が西~東日本を東進。 北海道ではじめ晴れた他は雨や曇りで九州以南 16日 低気圧や前線の影響で西~東日本で曇りや雨、北海道や東北 東日本の標高の高い 所で雪。太平洋側は晴れたが上空寒気の影響で大気の状態不安定。 17日 低気圧や寒気の影響で北日本や北陸などで雪や雨。 北海道宗谷地方は前日から降雪 が断続的に続いた。沖縄・奄美や西日本は高気圧に覆われ概ね晴れ。 天気図(図中のHは高気圧、 Lは低気圧を表している) A + B B 1004円 WW 1016/ 1980 1020 10 ~1020 1 40 998 1002/ 00 1004- 0 -20 1018 140 150 09時 (992) 40 998/ 996) W 1008 1004 1004 20120 1988 X 1028 1002 1014 1032 -40- 1012 10 -20- 130 1008円 Int x 1020 D 1016/ 040- ,988円 -1008- 530 130 140 150 09時 20120 1004 1002 x 1024 / 150 140 09時 130 1 1008 10084 1002/ _[1022 150 #100

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理科 中学生

3 4 5 求め方教えて欲しいです! 3の①についてで、なんで半分の1Nじゃなくて、2Nになるのですか?? あと、1のグラフを書く問題で、結果の数字に揃えようと思ったら、綺麗な直線にならないはずなんですが、なぜ直線にするのですか??誤差とみなすということですか??計算の時は... 続きを読む

ばねAにいろいろな質量のおもりをつるして、 ばねののびについて調べた。 表はその結果をまとめたものである。あとの問いに答えなさい。 ただし、ばねがのびきる ことはないものとし、 ばねの質量はないものとする。 また、100gの物体にはたらく重 力の大きさを1N. とする。 おもりの質量[g] ばねののび [cm] 50 100 150 1.2 2.4 3.6 48 (1) 図2に表の結果のグラフをかけ。 図 24:0 ばねののび 〔S〕 3.0 2.0 cm1.0 0. 0 0.5 1.0 1.5 図1 ばねの のび 力の大きさ〔N〕 (2) ばねAにある質量のおもりをつるしたところ、ばねAののびは5.4cm だった。おもりは何g (3)図1と同じばねAを縦に2本つなげて、 200gのおもりをつるした。 (2) ①それぞれのばねにかかる力は何Nか。 2本のばねののびの合計は何cm か。 1.2 225 270 24. 10 12:50=5:4: 54 5 1.2x:50メリ 12,270 270 69 x225 (4) 図1のばねAの下に、別の種類のばねBを縦につなげた。このばねBに150gのおもりをつる ののびの合計が6.1cm であった。 ① ばねBののびは何cmか。 ② このばねBを1cm のばすのに必要な力は何Nか。 かんけつ (5)より変形しやすいのはばねA ばねBのどちらか、理由をつけて、簡潔に書け。

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理科 中学生

なぜ③は、イになるのですか?

3 物質の性質に関する (1) (2) の問いに答えなさい。 (11点) (1) 水 15cm3とエタノール5cm3,沸騰石を枝つきフラスコに 入れ、図5のような装置を組み立て, 加熱したところ, 加熱を 始めて5分後に沸騰が始まった。 ガラス管から出てきた気体 を冷やし、約3cmずつ3本の試験管に液体を集めた。集めた 順に,試験管X, Y, Zとした。 1 この実験のように,液体を加熱して沸騰させ, 出てくる 気体を冷やして再び液体として取り出す方法は何とよばれ るか。 その名称を書きなさい。 図5 の混合物 水とエタノール 温度計 枝つきフラスコ ゴム管 ガラス管 沸騰石 氷水・ 次のア~エの中から,この実験の加熱時間と温度計が示す温度の関係を表しているグラフとし て最も適切なものを1つ選び、記号で答えなさい。 ア 100 温度 イ 100 80 60 08000 温度 20 08000 60 40 40 20 0 5 10 15 0 5 10 15 加熱時間(分) 加熱時間(分) ウ 100 温度 (°C) 886420 H 100 80 温度 60 40 20 0 0 5 10 15 0 5 加熱時間(分) 10 15 加熱時間(分) 図6 液体 マッチ -蒸発皿 表2 試験管 蒸発皿内のようす X 長く燃えた。 Y 燃えたが, すぐ消えた。 N 燃えなかった。 試験管X,Y,Zに集めた液体を,それぞれ別々の蒸発皿に同 量入れ, 図6のようにマッチの火を近づけたところ,蒸発皿内の ようすは表2のようになった。 表2から、試験管Xには, 水, エ タノールのどちらが多く含まれていたと分かるか。次のア~ウ の中から1つ選び, 記号で答えなさい。 また、 そのようになった 理由を、 沸点の違いに関連づけて, 簡単に書きなさい。 ア 水 イエタノール ウ水とエタノールがほぼ同量 3:24:1

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