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理科 中学生

(2)①と②が分かりません。 ちなみに答えは①320mA②48Jとなっています。 私の答えは①200mA②51Jとなってしまいました。 解説も載っていないので、説明してくださると幸いです。

LCT レベルチェックテスト レベルチェックテスト 9-2 (P.130へ) 電流とそのはたらきを調べるために、電熱線a, 電気抵抗25Ωの電熱 b. 電気抵抗15Ωの電熱線を用いて,次の実験1.2を行った。 この実験に関して 下の(1), (2) に答えなさい。 〈新潟> [実験1] 図1のように、電源装置 スイッチ, 電熱線a. 電流計, 電圧計をつないで回路をつくり スイッチを入れたところ、電流計 の針は図2のようになり、電圧計は6.0Vを示した。 [実験2] 電源装置 電熱線b 電熱線c. 電流計 電圧計、スイッ チを用意し、図3の回路をつくり,スイッチを入れたところ、電圧 計は3.0Vを示した。 図 1 電源装置 スイッチ 電流計 図2 50mA 500mA 56 3 0 0 10 20 40 A 045 図3 FREEDT 250 (1) 実験1について 次の ① ② の問いに答えなさい。 ① 電熱線の電気抵抗は何Ωか、求めなさい。 ② 電熱線が消費する電力は何Wか, 求めなさい。 (2) 実験2について 次の①,②の問いに答えなさい。 スイッチ 電熱線 150 「図3の回路の電流計は何mAを示すか、 求めなさい。 「図3の回路について, 50秒間に電熱線b と電熱線cで発生する 熱量の合計は何Jになるか, 求めなさい。 (1) (2) (2) 9-3 (P 9111 11 2

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理科 中学生

化学反応の分野です (2)のfのところが12.0になる意味が分かりません! (3)の解答もよろしくお願いいたします!

(3) 実験皿について, 次の文は, この実験について説明したも 質の名称をそれぞれ書き, 文を完成させよ。 実験結果から,マグネシウム, 銅, 炭素について, 酸素と結びつきやすい物質から順に並べると、 (い ),( う )になることが考えられる。 (2) 実験1 ところ気 酸カルミ あ g2 酸カル 化学変化後の物質 (2)0 (3) (2)に て反応 気体 う い (3)あ から1 ア 1: (兵 物質と化学変化 40 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を行った。ただし, 反応によってできた物質のうち,二酸化 だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 物質と化学変化に関する次の問いに答えなさい。 I」 1 く実験1> 図2 うすい塩酸20.0 cm° を入れたビーカーA~Fを用意し. 加える炭酸カルシウ 図1 ムの質量を変化させて, (a)~(c)の手順で実験を行い, 結果を表1にまとめた。 (a) 図1のように, 炭酸カルシウムを入れたビーカーとうすい塩酸20.0 cm を入れたビーカーを電子てんびんにのせ, 反応前の質量をはかった。 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに, 炭酸カルシウムをすべて加え反応させ ると,二酸化炭素が発生した。 (c) じゅうぶんに反応させた後,図2のように質量をはかった。 うすい塩酸 炭酸 カルシウム 2 3 ○0 00 反応前 反応後 表1 A B C D E F 炭酸カルシウムの質量 [g] 反応前(a)の質量[g] 反応後(c)の質量[g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 90.56 9112 91.90 92.90 93.90 94.90 く実験2> 実験1の後,ビーカーFに残っていた炭酸カルシウムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を 8.0 cm ずつ,合計 40.0 cm? 加えた。じゅうぶんに反応させた後,発生した二酸化炭素の質量を求め,表2にまとめた。 表2 実験1の後, 加えた塩酸の体積の合計[cm°] 実験1の後,発生した二酸化炭素の質量の合計[g] 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54 (1)次の文の口①]に入る数値を書け。また。 んで,その符号を書け。 に入るグラフとして適切なものを, あとのア~エから1つ進 実験1において,炭酸カルシウムの質量が1.00gから2.00gに増加すると, 発生した二酸化炭素の質量は[①]g増 加している。うすい塩酸の体積を40.0 cm にして実験1と同じ操作を行ったとき,炭酸カルシウムの質量と発生した 二酸化炭素の質量の関係を表したグラフは[②]となる。 ウ [g) 3.00 化 2.00 2.00 化 2.00 化 2.00 1.00 1.00 1.00 1.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 0 1,00 2.00 3,00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 [g] 0 1.00 200 300 4.00 5,00 6.00 炭酸カルシウムの質量 (g] 炭酸カルシウムの質量 [g] 炭酸カルシウムの質量 [g] 6 Hg二酸化炭素の質量 一酸化炭素の質量 Tg二酸化炭素の質量 アg二酸化炭素の質量一

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理科 中学生

こちらの問題についてです。(4)で、答えは「オ」なのですが、私はカにしました。なぜ「オ」なのですか??そして「カ」がダメな理由を教えていただけたらありがたいです

図は、ある年の3月12日9時の天気図である。また, グラフはその年の3月12日1時から 13 日 24時までの福島市での気温, 気圧の変化を示したものである。次の(1)~(4)の問いに答えなさい。 地学分野 [地球の大気と天気] 福島県公立高 2018年 図 1030。 高 グラフ 気温(℃) 14 気圧() 1022 1020 1020 12 1020- 1018 10 1016 8 1014 Z 6 さ 1012 高 1030 4 '1010 ←気温 気圧 2 一一 1008 福島市 高) 1006 1030 1357911131517192123 1 3 5 7911131517192123 (時) 12日 13日 (1) A の低気圧は,中緯度帯で発生し、前線をともなう低気圧である。このような低気圧を何とい うか。書きなさい。(福事低気圧 (2) Yのような前線の付近では,底面が暗く。雨や雪を降らせ4厚い雲が見られる。この雲を何と いうか。次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 乱層雲 イ 巻層雲 ウ 積雲 積乱雲 エ K3)Zのような前線では,、暖気と寒気がとのように動きなから進んたいくか。暖気,寒気というこ とばを用いて,「Zのような前線では,」という書き出しに続けて唐きなさい。 (Zのような前線では, 薬気は、暖気の下にもぐり27 (1 (4) Zの前線は,福島市を13日 24時までに通過した。運過したと考えられる時間帯として最も適 当なものを,次のア~カの中から1つ選びなさい。 イ 12日 14時から 16時 ア 12日9時から 11時 ウ 13日3時から5時 13日6時から8時)。 オ 13日9時がら11時 カ 13日 17時から 19時 エ プ エ

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理科 中学生

この問題の解き方を教えてくださいm(_ _)m

6つの三角フラスコに, 同じ濃度の塩酸を40cmずつ入れ,電子てんびんで質量をはかった。 t 次に,図のように, そのうちの1つの三角フラスコに,くだいて粉にした石灰石0.5gを加え たところ,泡が出る反応が起こった。 十分に反応させてから, 再び電子てんびんで, 三角フ ラスコをふくめた全体の質量をはか った。さらに, 他の5つの三角フラ スコに石灰石をそれぞれ1.0g,1.5g, 2.0g,2.5g,3.0g加えて同様の実 験を行った。表は,その結果を示し たものである。石灰石5.0gがすべて反応するためには, この実験で用いた塩酸が何cm° 必要か。 一石灰石 三角フラスコ 塩酸と三角フラスコの 質量(g] |113.8114.1113.8113.7|113.9113.5 塩酸 反応前 石灰石の質量 [g] 0.51.0|1.5 2.0|2.5|3.0 三角フラスコをふくめ た全体の質量(g) 反応後 114.1114.7114.7114.9115.6115.7 〈茨城) (4) 物質の化学変化について調べるため, 次のような実験を行った。 【実験1】 5つの100cmのピーカーA~Eとうすい塩 酸を用意し,ビーカーA~Eのそれぞれに用意した うすい塩酸25cm’を入れて, それぞれのビーカー全 体の質量を測定した。 【実験2】【実験1】で用意したうすい塩酸の入ったピ ーカーA~Eに, 炭酸カルシウム(石灰石の主成分)の粉末を, ピーカーAには1.0g, Bには2.0g, Cには 3.0g,Dには4.0g, Eには5.0g, それぞれ少しずつ加え, ガラス棒でかき混ぜた。このとき気体が発生し た。反応が終了するのを確認し, それぞれのピーカー全体の質量を測定した。 表は, この実験結果である。 この実験の結果より, 【実験1】で用意したうすい塩酸50cmをピーカーに入れ, 炭酸カルシウム4.5gの粉 末を少しずつ加え,ガラス棒でかき混ぜると, 何gの気体が発生すると考えられるか。 (神奈川) ピーカー A B|C D E 【実験1】で測定したビーカー全体の質量 [g] |89.589.6 89.6| 89.7 89.9 [実験2】で加えた炭酸カルシウムの質量 [g) 1.02.03.0 4.05.0 【実験2】で測定したビーカー全体の質量量 (g) 90.190.891.492.1 93.3

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