頂 物質の加熱による変化について調べるために, 実験を行った。 回1 ナトリウム
で突験1> 図れのような装置で168gの諾酸水素ナオトリ ウゥムがす 和了人
べて反応するまで加孝すると. 気体が発生して石灰水が白くに
ごった。 気体の欧生が止まってからある採作を行い。ガスパー
ナーの火を消した。試験簿が二分に冷えてから試了管を観宗す
ると, 試験簿の口のあたりに液体がついていた。また, 試験管
の中には白色の固体が残っており, その質量を測定すると
106gであった。
で実験タン 図2のような装置で6.0gの酸化銀を加熱すると, ガラ
ス管から気体々が出てきた。 気体の発生が止まってからガス
パーナーの火を消し, 試験符が十分に冷えてから試験簿を観察
すると, 試験簿の中には56gの固体Yが残っていた。
1 実験1について, 次の問いに答えなさい。
(加熱によって発生した気体と, 試験答の口についていた液体
は何か。 それぞれの物質を表す化学式を書きなさい。
(⑫ 気体の発生が止まってからの実験 1 のある操作について述べ
た次の六の 凸① ] |⑧ | に入る語句の組み合わせとして
適切なものを, あとのアーエから 1 つ選んで, その符号を書きなさい。
実験1では, ガスパーナーの火を消す前に, | ①_] 必要がある。 これは, 試験管内に, [| ⑬ |].L⑥ |こ
とを防ぐためである。
ア 石灰水からガラス管を抜く @発生した気体が導流し ⑬生成物と化合する
イ ⑦④ゴム管をピンチコックで閉じる ⑧⑫石灰水が逆流し ⑧加熱部分に触れる
ウリ) 石灰水からガラス管を抜く @石灰水が逆流し ⑧試験管が割れる
エエ ①ゴム管をピンチコックで閉じる ②⑫発生した気体が逆流し ③酸化が進む
(3) 100gの炭酸水素ナトリウムを, 図1 の装置を用いてこの実験と同様に加熱し 加熱後に試験汚に
残うた固体全体の質量を測定すると6.9#であった。このとき, 反応せずに残っている大酸水素オトリ
ウムは何gか, 書きなさい
包人
- 、 生生