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理科 中学生

(2)の解き方を教えてほしいです。グラフの変化の仕方が分かりません。

26 6 酸とアルカリの反応 体積の比が1:1でちょうど中和する塩酸 Aと水酸化ナトリウム水溶液Bがある。 図の ような回路をつくり、 ステンレス電極と塩酸 A 50cm を入れ、 5V の電圧を加えたところ、 水溶液に電流が流れた。 これに、 水酸化ナト リウム水溶液Bを5cmずつ100cmまで 加えてよくかき混ぜ、 そのたびに電流が流れ 6 本誌 > P.2、10~11 (1 豆電球、 電源装置、 ステン DE 水溶液中のイオンの総数 個 2 5n 4n 3n 2n 塩 酸 ーレス n 電極 A 電流計 [個] るかどうかを調べたところ、 全ての場合で電流が流れた。 (1) 水素イオンと水酸化物イオンが結びついてできる物質は何か、 化 学式で書きなさい。 (2) 水酸化ナトリウム水溶液Bを加えていったとき、 水溶液中のイオ ンの総数はどのように変化したか。 最初に塩酸A50cmの中にあ った水素イオンの数をn個として、解答欄のグラフに表しなさい。 3 水酸化ナトリウム水溶液Bを50cm加えたとき、 水溶液は中性 になっている。このとき、水溶液に電流が流れた理由を、 水溶液中 に存在するイオンの名称を示して書きなさい。 25 50 75 100 水酸化ナトリウム水溶液Bの体積 [cm] 長野改

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理科 中学生

4の3が解説みてもほんとにわかんないです 2メートルずつ低くなるのはわかるのですが

え 図 1 問4 問1 5 内は、ある地域の地層について、地図やボーリング試料をもとに、調査結 果としてまとめたものである。 これについて、次の各問いに答えなさい。 下の 【調査結果】 図1は、 1目盛りを100m とした方眼紙に, A~Cの 3地点を表した地図で、 実線 (一)は等高線を、数値は標高 を示している。 図2は, A~ Cの各地点における地層の 重なりを表したものである。 図 1 YA 45ml Som 160m 55m 図2 B O 2 か 4 地表からの深さ 6 (m) 8 泥岩 10 入れき岩 砂岩 凝灰岩凝灰岩 Y 32 Aの砂岩の地層は,ビカリアの化石が見つかったこ とから,新生代にできた地層であることがわかった。 Aの凝灰岩XとBの凝灰岩X, Bの凝灰岩YとCの 凝灰岩Yは,それぞれ同時期に堆積したものだとわかった。 この地域に断層やしゅう曲や地層の上下逆転はなく、地層は一定の角度で傾いてい ることがわかった。 下線部について,ビカリアの化石のように、地層の堆積した年代を知ることができる 化石を何といいますか。 問2凝灰岩について正しく述べているものを,次のア~エから1つ選び,記号で答えなさ 問3 い。 ア角がとれて丸みを帯びた粒でできている。 イ 火山噴出物が堆積してできる。 ウマグマが地下の深いところで冷えてできる。 生物の死がいが堆積してできる。 図2のCで,泥岩の地層と砂岩の地層が,それぞれ堆積したときの環境を比べると, 泥岩の地層が堆積したときの環境の方が,海岸から離れていたと考えられる。その理由 について正しく述べているものを,次のア~エから1つ選び、記号で答えなさい。 ア泥岩は砂岩より構成する粒が小さく、風によって運搬されやすいから。 泥岩は砂岩より構成する粒が大きく、風によって運搬されやすいから。 ウ泥岩は砂岩より構成する粒が小さく、水によって運搬されやすいから。 エ泥岩は砂岩より構成する粒が大きく,水によって運搬されやすいから。 調査結果をもとに、次の各問いに答えなさい。 (1) 下の 内は,調査結果からわかることについて述べたものである。文中の①,②の ()内から適切なものを1つずつ選び、それぞれ記号で答えなさい。 図2の5種類の地層のうち, 堆積した地質年代が最も古いのは,① (ア れき岩 イ泥岩)である。 A~Cの同じ種類の地層をつなげて考えることで、図2の5種類 の地層は②(ウ 南西 エ 北西) が低くなるように傾いていることがわかる。 (2)図3は,図1にア~エの4地点を加えたものである。 凝灰岩Yが標高と同じ高さの地表で観察できると考えら ③れる場所を1つ選び、記号で答えなさい。 なぜその 関 下 図3 ア ウイ 45ml 50m 6 60m55m エ

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理科 中学生

(2)の問題お願いします

3/3 7 刺激と反応に関する(1)~(3)の問いに答えなさい。 図のように、 11人が手をつないで輪をつくり、ストップウォッチを 持った最初の人が右手でストップウォッチをスタートさせると同時 に、左手でとなりの人の右手を握った。 右手を握られた人はさらにと なりの人の右手を左手で握るという動作を次々に行い、最後の人は、 自分の右手が握られたら、 左手でストップウォッチを止め、かかった 時間を記録した。 これを5回くり返した。 ただし、ストップウォッチ は、最初の人と最後の人が一緒に持っており、それぞれの操作に影響 はないものとする。 表は、この結果をまとめたものである。 図 202839 10 2 11 ストップウォッチ 表 回数 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 かかった時間(秒) 2.9 2.4 2.5 2.5 2.7 (1) 測定結果として、 より正しい値を得るためには、この実験のようにくり返し測定し、平均値を求め る必要がある。 そのようにする理由を、 簡単に書きなさい。 (2) 右手を握られてから左手を握るという反応にかかる時間は、 1人あたり何秒になるか。 表をもと に、計算して答えなさい。 ただし、かかった時間は5回の実験結果の平均値を使うこと。 (3)次の中の文が、 実験結果から考えられることを適切にまとめたものとなるように、文中の (あ)~(5)のそれぞれに補う言葉や記号の組み合わせを、下のア~カの中から1つ選 び記号で答えなさい。 ヒトが刺激を受けとってから反応するという現象を、 信号が伝わる現象としてとらえる。 この 実験の右手から左手までの経路を1人あたり2.0m として、 実験結果から計算によって求められ る信号が伝わる速さは、ヒトの感覚神経や運動神経を伝わる信号の速さ約50m/s よりも (あ)なっていた。 これは、( ) が ( 5 ) ための時間が影響したと考えられる。 ア あ遅く 感覚器官 ⑤ 反射を行う イ 遅く 脳 ⑤判断や命令を行う あ 遅く [い 筋肉 ③ 反射を行う あ エ 速く 感覚器官 オ あ 速く [い] 脳 カ あ 速く II 筋肉 (1) 誤差を (2) ⑤ 感覚を生じる (感じる) ⑤ 感覚を生じる ( 感じる ) ⑤判断や命令を行う すしするため (3)

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