ょうな装置で 本律な液体へと純筆な液
次の実験を行った。あとの問いに
た
な流体Aを丸底フラスコに
2 スュに 30 入れ 3
e 点したときの流体の温度と時間との病人
列騰石
寺 た、次に、 同じ装必を使い。 納生な
JFAと和信な液体を ciつれ 同
秋の作を行った。図 2 は、そのょきの流 の 前
時間(分)
の昌度と叶間との関係をグラフに天した
ゃのである。 5 Asa
resa
古1の多層で, 丸片フラスコに光石を入れた串|
ーー ンジは
とどう7とあてたの 呈
g 人な滋体Aが沸騰しているときは, 加熱続けても温度は変わらない。このとき
らない。このときの温度
何というか|
』 男1のような装置を用いて 沸勝して出できた気体を冷却して溢体にする方法を何
) 洪座Aと流体の混合液を加熱し始めてから, 510 分までの間, 15ご20 分ま り間に出てぎた気体を冷抑してとり出
した液体は何か。最も も適切なものを, YR 記号で書!
7 液体Aのみ イ 液体Bのみ 同量の溢体Aと磁体B
r 液体Aと少量の流体 オ 液体と少量の液体A
5て10 内 15て20 分まで| ヽフ