ばねののびとの関係を表
ものである。このばなねと図2
2ような直方体の木片を使い, 水平
な台の上で 団 3のような装置を組
で実験を行った。ばねの重さや大
気圧は考えないものとし, 100gの
のとする。
は あるばねに加えた力の 図1。。
19 29 8040
の大きき0)
物体にはたらく重力を 1Nとして, あとの間いに答えなさい。
容験 図3のように, ばねののぴはなく, ばね: 容器の底面に対して垂直になるとこ
ろまで, 容器に水を入れた。このとき, 木上の底面は, 水面から3cmの深さにあり,
水平であった。次に, 水を一定の割合で入れていき, 2 分ごとに, ばねののびを測
定した。図4 は, 水を入れ始めてから 10 分後までの, 時間とばねののびとの関係
を表したものである。ただし, 水の流れは, ばねののびの測定に影響まえない
(⑫) 図3のとき木庁にはたらいている浮力は何Nか。
so
(①) 空気中で 実験で使用したばねに図2 の木庁をつるすと, ばねは
これをるとに, 図2の向きに水平な床の上にこの木庁を置いたときの, 祭の受け
力の大きさを求め, 単位をつけて答えなさい。