学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(6)と(7)を教えて頂きたいです(><)

探究問題 大の 体の物質が水に溶けるようすを調べるため。 美験を行った。図は,水100gに溶ける硝酸カリ ゥムと塩化ナトリウムの質量とそのときの水の温度 を表した溶解度曲線である。あとの問いに答えなさ ただし,実験中の水の蒸発はなく, 硝酸カリウ ムと塩化ナトリウムの溶解度は,ほかの物質が混さざ っていても互いに影響を及ほさないものとする。 「実験1] 2つのビーカーX, Yを用意し,それぞ れに水100gを入れ,2つとも50Oになるまで加熱した。加熱をやめ,その温度を保った まま,ビーカーXには硝酸カリウムを40g,ビーカーYには塩化ナトリウムを30。 ガラス棒でかき混ぜてすべて溶かした 。 (実験2] 50℃のビーカーXの水溶液の半分を新しく用意したビーカーAにううしだ。さら (octll にビーカーAの水溶液の温度を10Oになるまで冷却した。 (1)一定量の水に物質を溶かしていき, 物質がそれ以上溶けること のできなくなった水溶液のことを何というか。 (2) 実験1で, ビーカーXとYの水溶液の質量パーセント濃度はそ れぞれ何%か。小数第1位を四捨五入して, 整数で答えなさい。 (3) 実験1のビーカーXの水溶液にさらに硝酸カリウムを溶かした 水 200 100 150 る 100 硝酸カリウム 50 塩化ナトリウム| coog9 yうOf 80 0 20 40 60 温度(℃) 5'c 7 as 州ム[の湯ける 30% |707 れいきゃく 70 x(292 Y 23% とき,すべて溶けて水溶液の質量パーセント濃度がもっとも高く なるのは,硝酸カリウムをあと約何g溶かしたときか。次のア~ エから選び,記号で答えなさい。 ア 25g (4)実験2で,ビーカーAの水溶液の濃さは, 水溶液を半分にする 前のビーカーXの水溶液の濃さと比べてどのようになったか。 なわらな。 イ 35g ウ 45g エ 55g (5) 実験2で,10℃になるまで冷却したビーカーAの中の水溶液は 約何gか。次のア~エから選び, 記号で答えなさい。 ウ 60g 259 水50g り 20g 全体 70g ア 40g イ 50g エ 70g I 6)(5)で得たビーカーAの水溶液と同じ質量パーセント濃度の水溶 液を150gつくるには, 硝酸カリウかが何g必要か。 X(7) 新しくビーカーをもう1つ用意し,硝酸カリウムと塩化ナトリ, ウムをともに72gずつ入れた。これら2つの物質を完全に溶かす のに、50の水は少なくと、も何g必要か。次のア~オから選び、 記号で答えなさい。 too)ド 20}溶ける (10-(0) ア 50g イ 100g ウ 150g え ー 北 I 200g オ 250g S° 水8gに溶ける物質の質量8

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

これの解き方を教えてください! 必要な公式があればそれもお願いします! 急ぎですお願いします🙇‍♀️

(問2 に に取りた エ くレポート1> 空気中に含まれる水蒸気と気温について 雨がやみ、気温が下がった日の早朝に,霧が発生していた。同じ合 だ。生徒が書いたレポートの一部を読み,次の各問に答えよ。 表1 温度計 A本 氷を入れた 試験管 OA料別 14 発生は空気中に含まれている水蒸気の量と温度に 関連があると考え, 空気中の水蒸気の量と,水滴 が発生するときの気温との関係について確かめる ことにした。 教室の温度と同じ24℃のくみ置きの水を金属製 のコップAに半分入れた。 次に, 図1のように氷青本 を入れた試験管を出し入れしながら, コップAの食 味 こ水土) 24 中の水をゆっくり冷やし,コップAの表面に水滴がつき始めたときの温度を測ると,14℃で あった。教室の温度は24℃で変化がなかった。 また。飽和水蒸気量(g/m°']は表1のように温度によって決まっていることが分かった。 12 10.7 12.1 16 13.6 JA料 水 金属製の コップA 18 15.4 20 17.3 22 19.4 21.8 す# 1.31 .JP0 5 o追持 大 (問1)<レポート 1>から, 測定時の教室の湿度と, 「温度の変化によらて霧が発生するときの 空気の温度の様子について述べたものとを組み合わせたものとして適切なのは, 次の表のア~ エのうちではどれか。 000 2 生徒が、水に関する事物·現象, 科学的に探究しようと考え,研究に取。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

物理の問題です。 (4)が分からないので 教えてくださると嬉しいです🥺

しゃめん 図1のように,2つの斜面AE, FGと 2つの水平面EF, GIがなめらかにつな がっている。小球を斜面上のA点に置い て静かに手をはなしたところ, 小球は静 かに転がりはじめ, B~1の各点を通過 した。図2のグラフは, 小球のA点から の水平方向の距離と, A点から1点まで の小球がもつ位置エネルギーの関係を示 図1 G F 図2 エ ネ ル ギ Luんかん したグラフである。 H点を通過した瞬間 の台車の速さが5m/sであったとして, 次 A点からの水平方向の距離 まきつ の問いに答えなさい。 ただし, 摩擦や空 気の抵抗は無視できるものとする。 ていこう すいちょくこうりょ (1) 小球がAE間を移動しているとき, 小球にはたらく重力Wと垂直抗力Nの向きを正し く表しているものを, 次のア~エから選び, 記号で答えよ。 ただし, 図中の矢印は力の 向きだけを表しており, 力の大きさは表していない。 イ ウ エ ア N4 NA N4 wy 『W 『W W (2) 小球がH点を通過してから!点を通過するまでに0.3秒かかった。 H点から1点までの 距離は何mか。 (3) この小球がA点から1点まで移動するときの運動エネルギーの変化を, 図2にかき入 れよ。 (4) 斜面AE上のいずれかの場所に小球を置いて前静かに手をはなし, 水平面EF上での小球 の速さが5m/sになるようにしたい。小球を置く点として適当な点は, A~Dのどれか。 記号で答えよ。 日ウH1.5m円 H B (3) 図2に記入せよ。|4)

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(5)の解説お願いします🙇‍♀️🙇‍♀️ 答えは0.09gになります!!

「実験1] 炭素棒Aの質量を測定し,aとし 図1 た。次に塩化銅水溶液 200gをビーカーに 2 電源装置 炭素棒B 炭素棒A とり,図1のように炭素棒 A, Bを発泡 ポリスチレンの板につけ,電源装置, 電 流計をつなぎ,塩化銅水溶液の中に入れ た。250mAの電流で2分間電気分解を行 発泡ポリス チレンの板 250㎡A 電流計 ビーカー- 一塩化銅 水溶液 うと,Aには銅が付着し,Bからは気体 が発生した。Aを精製水で洗った後,水 分をふき取り,質量を測定した。この質 量と電気分解前の質量aとの差を,2分後 に付着した銅の質量とした。 【実験2] (実験1〕で銅が付着した炭素棒 Aを再びとり付けて2分間の電気分解を 行い,銅の質量を求め,4分後に付着した 銅の質量とした。さらに, 6分後,8分後, 10分後に付着した銅の質量を測定した。 【実験3〕 次に, 電流の大きさを500mA, 750mA に変えて,[実験1], [実験2〕と同様の操作を行った。[実験1],[実験2]の結果をふくめ,電気 分解を行った時間と付着した銅の質量との関係をグラフに表すと図2のよう になった。ただし、電気分解によって生じた銅は,すべて炭素棒 Aに付着 したものとする。 口(1)次の 炭素棒Aで起こったことについて述べた文である。0, ②に当てはまるも のを,それぞれア,イから1つずつ選び,その記号を書きなさい。るかこ 炭素棒Aは, O[ア. 陽 電源装置の2[ア. + 口(2) [実験1]で,塩化銅水溶液の電気分解を行ったところ,炭素棒Aには銅 が付着し、Bからは気体が発生した。この変化を化学反応式で書きなさい。 口3) [実験1]で,電気分解を行った後の炭素棒B付近の水溶液を少量とり, 赤インクの入った試験管に加えた。このときの赤インクの色の変化を,理 由とともに書きなさい。ただし, Bから発生した気体とその性質にふれる こと。 200 図2 0.16 0.14 0.12 0.10 銅 0.08 の 0.06 質 0.04 2750mA 4500mA 250mA 0.02 [E 0 24 6 8 10 電気分解を行った時間[分] 0. (E [V |は,[実験1]で, 塩化銅水溶液の電気分解を行ったとき, モニウム イ.陰]極であり, イ.-]極とつながっている。 口4) 電流の大きさを250mA, 500mA, 750mA に 0.16 付 0.14 して、それぞれ8分間の電気分解を行ったときの, 炭素棒Aに付着した銅の質量を図2から読みと 銅 0.08 り,電流の大きさと付着した銅の質量との関係 を表すグラフを,右の図にかき入れなさい。た だし、読みとった値は,●で記入しなさい。 口5)(実験1]と同じ塩化銅水溶液200 g をビーカーにとり,図1の装置で, 電流の大きさを600 m Aにして, 7分30秒間の電気分解を行ったとき、 炭素棒Aには何gの銅が付着するか, 求めなさい。 T 0.12 た 0.10 0.06 0.04 0.02 0 0 電流の大きさ [mA] 250 500 750 1000 Ja付着した編び質量U

解決済み 回答数: 1