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理科 中学生

⑸の問題です 答えは9倍でした 解説読んでもわからなかったです。

電熱線に加わる電圧と流れる電流を調べる実験Ⅰ、Ⅱをした。 これに関して、あとの(1)~(5)の問いに答えな さい。 実験Ⅰ 右の図1のように電熱線Pと電熱線Qをつないだ装置を用いて、 電熱線P と電熱線Qに加わる電圧と流れる電流の関係を調べた。 まず、電熱線Pに加わる 電圧と流れる電流を調べるために、 図1のスイッチ①だけを入れて電圧計と電流 計の示す値を調べた。 下の表1は、その結果をまとめたものである。 次に、 図1 のスイッチ ①とスイッチ②を入れ、電圧計と電流計の示す値を調べた。 下の表2 は、その結果をまとめたものである。 図 1 [2022 香川 電源装置 スイッチ ① 電圧計 電熱線 P 電流計 スイッチ ② 表2 表 1 0 電圧[V] 1.0 2.0 3.0 4.0 電流 [mA] 0 25 50 75 100 電圧[V] 0 1.0 2.0 3.0 4.0 電熱線 Q 電流 [mA] 0 75 150 225 300 @ 流 (1) 5 (2) (3) (1) 次の文は、電流計の使い方について述べようとしたものである。文中の2つの[ ]内にあてはまるこ とばを、ア、イから、ウ〜オからそれぞれ選び、記号で答えなさい。 電流計は、電流をはかろうとする回路に対して〔ア 直列 [イ並列〕につなぐ。 また、 5A、500mA、 50mAの3つの一端子をもつ電流計を用いて電流をはかろうとする場合、電流の大きさが予想できないと きは、 はじめに 〔ウ 5A I 500mA オ50mA] の一端子につなぐようにする。 (2) 電熱線Pの抵抗は何Ω か、 求めなさい。 (3)表1、2をもとにして、 電熱線Qに加わる電圧と、 電熱線Qに流れる電流の 関係をグラフに表したい。 右のグラフの縦軸のそれぞれの ( 内に適当な 数値を入れ、 電熱線Qに加わる電圧と電熱線Qに流れる電流の関係を、 グラ フに表しなさい。 実験Ⅱ 実験Iと同じ電熱線Pと電熱線Qを用いた右の図2のような装置のス イッチを入れ、電圧計と電流計の示す値を調べた。 このとき、 電圧計は3.0V、 電流計は50mA を示した。 (4)実験Ⅰ、Ⅱの結果から考えて、実験ⅡIの電熱線Qに加わっている電圧は何 Vであると考えられるか、 求めなさい。 れも (5) 図1の装置のすべてのスイッチと、 図2の装置のスイッチを入れた状態か ら、それぞれの回路に加わる電圧を変えたとき、 電流計はどちらも75mAを 示した。 このときの図2の電熱線Pで消費する電力は、このときの図1の電熱 線Pで消費する電力の何倍か、 求めなさい。 電熱線Qに流れる電流 0 1.0 2.0 3.0 4.0 [mA] 電熱線Qに加わる電圧[V] 図2 電源装置 スイッチ 電熱線P 電熱線Q 電圧計 電流計

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理科 中学生

(5)解説 試験管Xから の言っている意味が曖昧なので教えてください

③Yの水溶液を10℃に保ち、 よく振り混ぜたところ, 物質は溶けきら 実験 ① 図1のように、試験管X,Yを用意し,それぞれに10℃の水10gを 入れ、Xには物質Pを5gYには物質 Qを5g加えた。 いに答えよ。 (北海道公立改 図1 物質 Xの水溶液を10℃に保ち、 よく振り混ぜたところ, 物質は溶けきら ずに試験管の底に残った。 その後, Xの水溶液を50℃にあたため,よ く振り混ぜたところ、物質はすべて溶けていた。 50℃にあたためたX の水溶液を、ゆっくり冷やしたところ、 再び固体が出てきたので, 10 ℃のときに、ろ紙を用いたろ過により固体と水溶液に分けた。 5 物質の te Sa 10℃の 水 10g 試験管 X WWY ずに試験管の底に残った。 その後, Yの水溶液を50℃にあた 図2 ため、よく振り混ぜたところ, 物質は溶けきらずに試験管の 底に残った。 [100] 図2のa.bは、実験で用いた2種類の物質それぞれの溶解度曲線 である。 DX 試験管Xの水溶液が50℃のときの質量パーセント濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入して書け。 (2) 試験管Xの水溶液が10℃のときの濃度をM, 試験管Xの水溶液 が50℃のときの濃度をM2, ろ紙を通りぬけた後の水溶液の濃度を M3としたとき,Ms, M2, Mg の関係を表したものとして最も適当な [ %] 100gの水に溶ける物質の質量(g) 80 溶 60 b 物40 20 do 20 20 40 60 80 100 水の温度(℃〕 うすい塩酸

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理科 中学生

(2)解説のまた、から理解が曖昧なので教えてください

実験① 図1のように,試験管X,Yを用意し,それぞれに10℃の水10gを 入れ,Xには物質Pを5g,Yには物質Qを5g加えた。 (2) Xの水溶液を10℃に保ち、よく振り混ぜたところ,物質は溶けきら ずに試験管の底に残った。 その後, Xの水溶液を50℃にあたため,よ く振り混ぜたところ,物質はすべて溶けていた。 50℃にあたためたX の水溶液を,ゆっくり冷やしたところ,再び固体が出てきたので,10 ℃のときに、ろ紙を用いたろ過により固体と水溶液に分けた。 図1 物質 P を5g 日本基 10℃の 物質 Q を5g 水10g 試験管 X 試験管 Y (3) Yの水溶液を10℃に保ち、よく振り混ぜたところ,物質は溶けきら ずに試験管の底に残った。その後,Yの水溶液を50℃にあた図2 ため,よく振り混ぜたところ,物質は溶けきらずに試験管の 底に残った。 100 2 図2のa,bは,実験で用いた2種類の物質それぞれの溶解度曲線 である。 D 試験管Xの水溶液が50℃のときの質量パーセント濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入して書け。 [ %1 2) 試験管Xの水溶液が10℃のときの濃度をM, 試験管 X の水溶液 が50℃のときの濃度を M, ろ紙を通りぬけた後の水溶液の濃度を Mとしたとき,M,M2, M3の関係を表したものとして最も適当な ものを、次のア~エの中から一つ選び, 記号で答えよ。 7 M₁<M2, M₁>M3 イM> M2,M > M3 ウM<M2, M = M3 エM>M2,M = M3 100gの水に溶ける物質の質量(g 80 60 物40 質 201 20 40 60 80 水の温度[℃] 50 b

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理科 中学生

【至急】両方教えてください。片方でも大丈夫です。

3 料理などに使われるベーキングパウダーには、炭酸水素ナトリ ウムが含まれています。 右の図5のように、 同じ濃度のうすい塩 酸50.0cm²に炭酸水素ナトリウムとベーキングパウダーを2.0gず つ加えて、反応の前後で全体の質量を測定しました。 次の表は、 その結果をまとめたものです。 下の(1)(2)に答えなさい。 図5 うすい塩酸 50.0cm² 炭酸水素 ナトリウム 2.0g 反応前の全体の質量[g] 反応後の全体の質量[g] ビーカーA ビーカーA 253.2 252.2 ビーカー B 253.2 252.9 うすい塩酸 50.0cm³ ベーキング パウダー 2.0g (1) うすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを加えたときに発生する気 体は何ですか。 その化学式を書きなさい。 ビーカー B (2) 実験に用いたベーキングパウダーに含まれている炭酸水素ナトリウムの質量の割合は何%です か。 次のア~オの中から最も適切なものを選び、その記号を書きなさい。 ただし、反応は気体が 発生しなくなるまで行い 反応後のビーカーA. B には、炭酸水素ナトリウムは残っていません でした。 また、実験に用いたベーキングパウダーに含まれる物質で、うすい塩酸と反応するのは 炭酸水素ナトリウムのみとします。 ア 10% イ 30% ウ 50% I 70% オ 90%

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理科 中学生

(3)カになる解説お願いします

本科 S 3 水溶液の電気分解について調べるため,次の〔実験1〕と〔実験2] を行った。イオンに関する(1)~(4)の問いに 答えなさい。 [実験 1 ] ① ナトリウ 塩化物 (2 I Na 3. 電子てんびんではかりとった塩化銅を ビーカーの水の中に入れ,ガラス棒でよ くかき混ぜてとかし, 質量パーセント濃 度が10%の塩化銅水溶液200gをつくった。 ピーカー ①の塩化銅水溶液200g が入っている ビーカー, 炭素棒 A, B, 発泡ポリスチ レンの板, 導線, 電源装置を用いて図 1のような装置をつくった。 図 1 導線 発泡ポリスチ レンの板 電源装置 炭素棒 A 炭素棒 B 塩化銅水溶液 [実験2] ゴム栓 H形 ガラス管 ① 少量の水酸化ナトリウムをとかした水 を,ピンチコックでゴム管を閉じたH形 ガラス管に入れ, 導線, 電源装置を用い て、図2のような装置をつくった。 本番板 電極 C ゴム管 ゴム栓 -電極D ーピンチコック ビーカー 電源装置 ②次に,ピンチコックを外してから, 電 炭素棒Aが陽極(+極) に,炭素棒Bがスタンド 陰極 (-極)になるようにして電流を流し, 炭素棒A,Bの変化の様子を観察した。 導線 少量の水酸化ナトリウムを とかした水 図2 極Cが陽極(+極)に,電極Dが陰極(-極)になるようにして電流を流し,H形ガラス管の電極 C側,D側に気体を集めた。 NOH 26100) R H

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