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理科 中学生

(3)と(4)の解く過程を教えていただきたいです🙇‍♀️特に(4)がわからないです💦

次の各問いに答えなさい。 市川高 ステンレス皿に制またはマグネシウムの粉末をとり,右図の装置を用い て加熱する実験をおこなった。 調またはマグネ シウムの粉末 ステンレス皿 A班は0.180 g, B班は0.360, C班は0.540gの網およびマグネシ ウムをそれぞれはかりとった。 その後,これらの金属粉をしばらく加加熱 したあとに冷まして粉末の質量をはかる, という操作を続けて4お こなった。表1は銅,表2はマグネシウムの実験の結果をまとめたも のである。 表1 3回目 4回目 銅 1回目 2回目 0.225 0.225 A班 0.198 0.216 0.425 0.448 0.450 B班 0.400 0.630 0.672 0.675 C班 0.576 加熱後の粉末の質量(g) 表2 マグネシウム 1回目 2回目 3回目 4回目 A班 0.240 0.276 0.300 0.300 B班 0.480 0.543 0.597 0.600 C班 0.726 0.840 0.894 0.900 加熱後の粉末の質量(g] (1) 銅を空気中で加熱したときの化学反応式を書け。 (2) マグネシウムの加熱の実験において, 別のD班は 0.630gのマグネシウムをはかりとり,同僚 の実験をおこなった。十分に加熱したとき, 生成する物質の質量は何gか。 (3) マグネシウムの加熱の実験において, A班が2回目の加熱を終えた時点で, 未反応のマクイ シウムは何gか。 問

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理科 中学生

この問題の(3)がわかりません(;´・ω・) 至急ですっ💦 誰か教えてください(*'▽') ちな、答えは11.5㎝です❕ 画像が見えにくかったらごめんなさい(;´∀`)

【実験)0 2000g用の台ばかりの側面の部分を開けて調べたところ, 内部には, ばねが1本あった。 34 第1章 身のまわりの物理現象 発展問題 1 ばねを利用したはかりを使って実験を行った。 ただし、 100gの物体にはたらく重力の大きさ。 INとし、ばねの質量は考えないものとする。 あとの問いに答えなさい。 (徳島) を指していた。 図3 図1 図2 歯車を回転 させる金具 台 針 1000% 200 ばね 針 13.5cm 1000 40% M 1200% 00% 歯車 1000 歯車 ばねと台をつなぐ金具 ばねと台をつなぐ金具 おもりの質量 (g) ばねの長さ(cm) 2 台ばかりの台に、 500gのおもりを のせ,このときのばねの長さを調べた ところ,14.0cmであった。 その後、 おもりの質量をかえて, 同様の実験を行った。 表は, その結果をまとめたものである。 3 ばねを台ばかりからとり外し, ばねに力が加わっていないときのばねの長さを測定したとこ ろ、12.5cm であった。 実験で使った台ばかりを、 図2は横から, 図3は前から見て, そのしくみの一部を模式的に 表したものである。 このばねは, 上端が固定され, 下端は上下に動く金具とつながっている。 このばねがのびると、 図3のように歯車を回転させる金具が下がり, 針が回るようになっている。 (1) 図2のように, 台ばかりの台に何ものせていないときにも, 図 4 台や金具の重力が, ばねにはたらいている。台ばかりの台に 何ものせていないとき, ばねにはたらいている力の大きさは 0 500 1000 1500 2000 13.5 14.0 14.5 15.0 15.5 12 4.0 ば 3.0 何Nか。 (2) 表をもとに, 台にのせたおもりの質量と, ばねののびとの 関係を表すグラフを図4にかきなさい。 ただし, ばねののび は,ばねに力が加わっていないときのばねの長さからののび 2.0 (cm)1.0 とする。 0 0 500 1000 1500 2000 (3) 図5は,1000g 用の台ばかりの目盛りの一部を示している。 実験で使った台ばかりの目盛りを図 5の目盛りにし, さらに ばねをかえて1000g 用の台ばかりをつくることにした。 その ためには,台に何ものせていないときに針が0gを指し,台 に1000gのおもりをのせたときに針を360°回転させるばね が必要である。このばねに力が加わっていないとき, ばねの長さは何 cmか。ただし, 目盛りと ばね以外の条件は変えないものとする。 台にのせたおもりの質量 (g] 図5 0 1kg 900g 100g CIm ばねののび 0000000

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理科 中学生

斜線がついてるところをわかる問題だけでもいいので簡単に教えてください!!

Q8 (H 右の図のA点から斜面を下った鉄球は、それに続く水平面を転がっていった。図は 0.1 秒間隔で記録した。 動の様子を表したものでる。 これについて、 次の問いに答えなさい。 (Q AC間の時間は何秒か。 4 2) AB間、BC間、 DE 間の鉄球の 平均の速さを求めなさい。 (3) AC間、DE 間の運動は、 それぞ れどのような運動か。 次のア~ウ から選び記号で答えなさい。 ア だんだん早くなる運動 AC間、DE 間の運動では、 それぞれ鉄球にどのような力がはたらいているか。次のア~キから選び記 で答えなさい。 ア 運動の向きに、 だんだん大きくなる力がはたらいている イ 運動の向きに、 常に同じ大きさの力がはたらいている ウ 運動の向きに、 だんだん小さくなる力がはたらいている エ 運動の向きと反対向きに、 だんだん大きくなる力がはたらいているひ8 オ 運動の向きと反対向きに、 常に同じ大きさのカがはたらいている カ 運動の向きと反対向きに、 だんだん小さくなる力がはたらいている キ 運動の向きにも運動と反対の向きにも力がはたらいていない 0.4 A B D E yRu uRu 0 10 20 30 40 50cm 40 b」 イ だんだん遅くなる運動 ウ 速さが変わらない運動 400000 8 3200000 0 4000000 86 50 400 0.8 400 50 (5) DE 間のような運動を何というか。 (6) DE 間の速さのまま鉄球が転がったとすると、E点を通過してから 0.8 秒間に鉄球は何m進むか。 た し、水平面は十分長いものとする。 (7) 実際には(6)のように鉄球は同じ速さのまま転がることはなく、だんだんと遅くなりやがて静止する。 のとき、鉄球に影響すると考えられる力は何か。 (8) AC間、DE 間の運動について、それぞれ①時間と速さ、②時間と移動距離の関係を表したグラフを、 のア~エから選び記号で答えなさい。ただし、横軸は時間だが、縦軸は速さと移動距離のいずれかであ ものとする。 360.0 5000 ア ウ エ 時間 時間 時間 時間

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