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理科 中学生

3のYと4を教えてください! 3のYは南西 4は80mです なぜこの答えになるのか教えてください🙇🏻‍♀️

R 次のⅠ,Ⅱの各問いに答えなさい。 答えを選ぶ問いについては記号 que-10mb Q地点 a ← a P地点 で答えなさい。 図1に示した地図上の位置関係にあるP,Q,Rの3地点におけるボ ーリング調査をもとに柱状図を作成した。 図2と図3は、それぞれ図1中 の破線 aa', bb'における断面図に、作成した柱状図をかき込んだもの である。これらの結果から,下の(1)~(3)のことが分かった。なお,図2 と図3のP地点の柱状図は同じものであり、この地域において各層は 平行に重なり、地層のしゅう曲や断層は見られない。 10m X地点 ↓ -10m R地点 P120-100=20m 図1 R120-90=30m 地面 120 P地点 P地点 R地点 strin 120 Q地点 標100 〔m〕 80 a (m〕 100 80 泥岩 砂岩 灰岩 図 2 図3 (1)P,Q,Rの3地点に 泥岩層, 砂岩層, および凝灰岩層がある。 (2) P,Q,Rの3地点に見られる凝灰岩層はすべて同じ地層である。 (3) ③ 地層はすべて同じ方向に向かって低くなっている。 | 下線部①の岩石をつくる粒は,流水で運ばれたあとに地層をつくることが多い。このことから,こ れらの粒はどのような形の特徴がみられるか説明しなさい。 2 凝灰岩層にビカリアの化石が見られた。このことから,この地域では火山の噴火がいつの時代に 起きたと推測できるか。 次のア~ウの中から選びなさい。 ア 古生代 イ 中生代 ウ 新生代 下線部②,下線部 ③について説明した次の文の(X)には適する語句を入れ,(Y)にはあとの語 群から適する方向を選び, 文を完成させなさい。(完答) P,Q,Rの3地点に見られる凝灰岩層のように、離れた地点の地層を比較する手がかりになる 層を(X)という。図2図3の凝灰岩層を(X)として,P,Q,Rの3地点の地層を比べると,この 地域の地層は(Y)の方向に向かって低くなっていると考えられる。 Yの語群 北西 . 南西北東南東 × かぎ層 Y 北西 ★ 4 3地点の調査よりX地点の地層を推測した。 X 地点の凝灰岩層は、およそ標高何mにあると推測 できるか。 10 80m

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理科 中学生

2 の①を教えてください!②は大丈夫です🙇🏻‍♀️ ①の答えが12なのですが、なぜ12になるのですか?

Ⅱ 右図のように、テープをつけた台車を斜面上に置き、静かにテープをはなして斜面上を運動させ て,その運動を1秒間に60回打点する記録タイマーで記録した。得られたテープで,最初の打点 を0打点目とし、その打点から6打点ごとに印をつけ,0打点目からの距離をそれぞれ調べた。表は, その結果の一部である, 次の問いに答えなさい。 ただし, 摩擦や空気の抵抗は考えないものとする。 斜面に固定した 記録タイマー 0打点目からの距離 6打点目 +.8cm 18 12打点目 4.8cm 24 18打点目 9.0cm 30 記録テープ 24打点目 14.4cm 30 24 cm/s 0.3148 01390 1 0打点目から6打点目を打つまでにかかった時間は何秒か。 2 次の文中の(①)にあてはまる数値を求めなさい。 また, (②)にあてはまる内容として, 最も適 切なものとあとのア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 (完答) 台車の6打点ごとの平均の速さは (1) cm/sずつ早くなっており、このとき(②)。 ア台車には運動と同じ向きに同じ大きさの力がはたらき続けている。 X 台車には運動と逆向きに同じ大きさの力がはたらき続けている。 ウ 台車にははたらく運動と同じ向きの力がだんだん大きくなっている。 SE 24 03148 台車にはたらく運動と逆向きの力がだんだん大きくなっている。

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理科 中学生

この問題(4)(7)の解き方教えて欲しいですm(*_ _)m

力の大きさとばねののび (兵庫) 力の大きさとばねののびとの関係を調べるために,次の実験を行った。 ただし, 実験に用いたばねの重さは考えないものとし,100gの物体の重さを1Nとする。 <実験1> 図1のように,スタンドにばねを取りつけ, 質量10gのおもり1個 つり下げ、ばねののびを測定した。次に、おもりの質量を変え,それぞれ同 図1 ばねののび じ方法で実験を行った。 表は,その結果をまと めたものである。 0 おもりの質量[g] 0 ばねののび [cm] 10 30 20 40 50 2 4 6 8 10 図2 図3 <実験2> 図2のように、床に置いた質量 50gのおもりに実験1で用いたばね をつなぎ、ゆっくりと12cm引き上げた。 その際, 引き始めるのと同時にばね はのび始めて、 しばらくするとおもりが床から離れた。 <実験3 > 図3のように、なめらかな斜面の上に質量75 gのおもりと実験1で用いたばねが斜面と平行になるよう に置いたところ, ばねは9cmのびて, おもりは静止した。 図3の矢印は, おもりにはたらく重力を示している。 <実験 4 > 図4のように, 実験1で用いたばねに質量10 引 ゆっくりと 引き上げる 000000000 12cm 図 4 +1600 6.5 2000 016 ¥160 (1) 実験1の装置を使い, おもりを変えてつり下げたところ, ばねののびは14cm gの棒磁石をつり下げると, ばねはのびて静止した。 次に, 鉄しんにエナメル 線を巻いたコイルに,電源装置,抵抗器, スイッチを導線でつなぎ, コイルを 棒磁石の真下 4 cmの位置に固定した。 スイッチを入れると, 棒磁石はコイル の向きに引かれ, ばねは,さらに3cmのびた。 棒磁石 A B 4cm ,抵抗器 コイル 5/100 になった。 このおもりの重さは何Nか, 求めなさい。 0.1×2=0.2 02/14 スイッチ 鉄しん + (2) 実験2において, おもりは床から何cm引き上げられたか, 求めなさい。 12-10=2 XP 0.5×12 (3) 実験において、人の手がした仕事は何Jか,求めなさい。 J SW 51600 100 0.5×0.03m 1m=00 0.5 (4) 実験3において, おもりにはたらく重力の斜面にそった分力の大きさは何Ñ かばねののびから求めなさい。 (1) a 23 (2) 電源装置 N cm (3) J 7.5×900 67,5 6777588 (4) N 045 (5) 実験3において, おもりにはたらく重力の斜面にそった分力と, 斜面に垂直 な分力を, 大きさ, 向きがわかるように, 解答欄の図にそれぞれ矢印でかきな さい。 なお、作図に用いた線は,残しておきなさい。 (5) (6) 実験 4 の下線部のとき, 棒磁石のB側は,N極かS極のどちらか,書きなさい。 (7)実験4で,棒磁石におよぼした磁力の大きさは何Nか, ばねののびから求め なさい。 700 7cm 7708 0.1 x700 (6) 極 (7) 70 015 N

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