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理科 中学生

中2化学、酸化マグネシウムの実験の問題です。 (3)から(5)が分かりません… できるだけわかりやすく教えていただきたいです…(´;ω;`)

1あるクラスで5班に分かれ、図のような装置でマグネシウムの粉末を加熱し酸化させる実験を行っ た。1~4匹では、マグネシウムが完全に酸化されたが、5班だけは、加熱が不十分だったため、マ グネシウムの一部が酸化されず、そのまま残ってしまった。 下の表は、果をまとめたも のである。次の問いに答えなさい。 (1点×5) にチャレンジ!平成12年山県) 図 表 ステンレスの 2 3 4 5班 「マグネシウムの 粉末 加熱前のマグネシウム DER (8) 0.3 0.6 0.9 1.2 1.6 熱に残った物質 質量 (g) 0.5 1.0 1.6 2.0 2.1 (1)加熱によってできた酸化マグネシウムの色は何 (1) 色、次のア~エから最も適当なものを1つ選び、 記号で答えなさい。 (2) ア 茶色 ウ白色 青色 (2) マグネシウムが酸化されるときの反応を、化学 反応式で表しなさい。 (3)1~4の実験結果から、マグネシウムの質量 それと化合したのとの関係を表すグ ラフを書きなさい。 (3) (4) 質量4.5gのマグネシウムを完全に酸化させる のに必要なのは何か答えなさい。 (5) の実験で、酸 化されずに残っているマグネ シウムの質量は 、答えなさい。 (4) (5) マグネシウムの

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理科 中学生

中学生理科光合成のところです。 (2)、(3)、(4)が分かりません。 答えと解説を教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

11 植物の光合成について調べるために、 観察と実験を行った。 【観察】 緑色ビーマンと赤色パプリカそれぞれの葉と果実をうすく切って、プレパラートを作成し、顕微 鏡で観察を行った。 緑色ピーマンの葉と赤色パプリカの葉の細胞内では葉緑体が観察された。 また、 緑色ピーマンの果実でも細胞内に葉緑体が観察され、赤色パプリカの果実では細胞内に赤色やだい だい色の粒が観察された。 【実験】 緑色ピーマンと赤色パプリカそれぞれの葉と果実を使って実験を行った。 青色のBTB溶液にストローで息をふきこんで緑色にしたものを、試験管A~E に入れた。 図1の ように、試験管B~Eに同じ程度の面積に切った葉と果実を BTB溶液に直接つかないように注意し て入れ、試験管をゴム栓でふさいだ。 (1) 【観察】の下線部について、観察を行うときに、顕微鏡の接眼レンズは変えずに、レボルバーを回して 高倍率の対物レンズに変えた。 このとき次の①、②はぞれぞれどうなるか。 記号で答えなさい。 (完答) ① 観察できる範囲 (視野の広さ) ア 広くなる イ変化しない。 ウせまくなる ②見える明るさ ア 明るくなる (2) イ 変化しない ウ暗くなる 【考察】のXZに当てはまる語をそれぞれ答えなさい。 【実験 2】 【実験1】 と同様の手順で図2のように試験管 F~J を用意して、 光が全く当たらないようにアルミ ニウムはくを巻いた。 何も入れない 緑色ピーマンの 葉 緑色ピーマンの 果実 赤色パプリカの 赤色パプリカの 果実 試験管A 試験管 B 試験管 C 図1 試験管 D 試験管E 試験管A~E に光を1時間当てた後、 BTB溶液が葉や果実につかないように軽く振って、 BTB溶 液の色の変化を観察し、その結果を表1にまとめた。 表1 試験管・ A B C D E BTB溶液の色の変化 → 緑→青 緑→緑 緑→青 緑→黄 アルミニウム箔 何も入れない 緑色ピーマンの 緑色ピーマンの 果実 赤色パプリカの 赤色パプリカの 果実 試験管F 試験管 G 試験管 試験管 試験管 J 図2 試験管F~J を1時間老いた後、 BTB溶液が葉や果実につかないように軽く振って、 BTB溶液の色 の変化を観察し、その結果を表2にまとめた。 【考察】 【実験1】の表1の BTB溶液の色の変化は X の増減によるものである。 試験管Bと試験管 D の BTB溶液が青色に変化したことから、緑色ピーマンの葉と赤色パプリカの葉が行った Yによ り、試験管内のXが減少したことが考えられる。 また、試験管EのBTB溶液が黄色に変化したことから、赤色パプリカの果実が行ったZによ 試験管内のXが増加したと考えられる。 試験管 C において、 BTB 溶液の色の変化が見られなかった理由については、 【実験 1】 の結果の みでは説明をすることが難しいため、 【実験2】 を行うことにした。 2 試験管 F G H 1 BTB溶液の色の変化 緑→黄 緑→黄 緑→黄 緑→黄 (3) 【実験1】の試験管 C において、 BTB 溶液の色の変化が見られなかった理由を説明する根拠として最 も適当なのは、【実験2】 の試験管F~J のうちではどれか。 1つ選び、記号で答えなさい。 (4) 【実験1】の試験管CでBTB溶液の色の変化見られなかった理由を答えなさい。

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理科 中学生

(2)以外解説して欲しいです。 こたえのほうをみてもよくわかりません。

[5] (3)の問いに答えなさい。 ただし, 回路内における抵抗器以外の抵抗は考えないものとします。 について調べるため、次の実験を行いました。 これに関して, あとの(1)~ 実験 ① 抵抗の大きさが等しい抵抗器P,Qを準備し、図のような回路を組み立てた。 ②次に、電源装置の電圧を3.0Vにして回路に 電流を流し、電圧計と電流計の値を調べた。 (3 ②のあと、図の回路から抵抗器Qだけを取り 外してから、電源装置の電圧を3.0Vにして回 路に電流を流し、電圧計と電流計の値を調べた。 ④ さらに, ①で抵抗器Qをつないでいた部分に、 抵抗の大きさのわかっていない抵抗器Rをつな いでから、電源装置の電圧を3.0Vにして回路 に電流を流し, 電圧計と電流計の値を調べた。 表は,②~④の結果をまとめたものである。 電圧計の値 図 電源装置 電流計の値 500mAを示した。 スイッチ Las 抵抗器 P 抵抗器Q 電圧計 電流計 抵抗器 R 表 ASL ② 3.0V 0.5 ③ 3.0 V ②のときよりも小さい値を示した。 ④ 3.0 V ③のときの 3.0倍の値を示した。 (1)次の文章は,図のような回路の名称と、実験で用いた抵抗器Pの抵抗の大きさについて述べ たものである。 あとの(a), (b) の問いに答えなさい。 実験で組み立てた, 抵抗器を図のようにつないだ回路を では, y さは Z 回路という。この回路 の大きさが等しいので,表の結果をもとにすると,抵抗器Pの抵抗の大き と計算できる。 X (a) 文章中の X にあてはまる最も適当なことばを答えなさい。 並列 (b) 文章中の y Z にあてはまるものの組み合わせとして最も適当なものを次の ア~エのうちから一つ選び、その符号を答えなさい。 Oy: 各抵抗器に加わる電圧 z: 6Q OT y: 各抵抗器に加わる電圧 z:12Q ウ y: 各抵抗器を流れる電流 z:6Ω H y: 各抵抗器を流れる電流 z:12Ω 実験の③のときに, 電流計の値を読む際につなぎ変えた端子について説明した文として 適当なものを,次のア~エのうちから一つ選び、その符号を答えなさい。 ただし,実験で した電流計には, 5A, 500mA, 50mAの一端子があるものとする。 ア 5Aの端子から500mAの端子につなぎ変えて目盛りを読んだ。 イ 5A, 500mA, 50mAの端子の順につなぎ変えて目盛りを読んだ。 ウ 50mAの端子から500mAの端子につなぎ変えて目盛りを読んだ。 エ 50mA,500mA, 5Aの端子の順につなぎ変えて目盛りを読んだ。 表をもとにすると, 抵抗器Rの抵抗の大きさは何Ωか, 答えなさい。

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理科 中学生

答えはqを1.4加えるです。 考え方を教えてください。

②酸やアルカリの性質、中和について調べる実験を行いました。 問1~ 問6に答えなさい。 うすい塩酸(P液とする) とうすい水酸化ナトリウム水溶液 (Q液とする) を用意して次の実験1 実験2を行った。 実験1 (1) 食塩水 (塩化ナトリウム水溶液)でしめらせた ろとpH試験紙を図1のようにスライドガラ スに置き 両端を金属製のクリップでとめて電 源装置につないだ。 電源装置 (2) P誰をしみこませた糸を pH試験紙の中央に 置き 電圧を加えてpH試験紙の色の変化を観 察した。 [ろ紙 pH試験紙 (3)(2)の液をQ液に変えて(1)から同様の操作を スライド ガラス 糸 行った。 図 1 実験2 (1) P液を10cmずつ入れた試験管A~E を用意し、これらの試験管にこまごめビペットでQ液 試験管には2cm 試験管B には4cm 試験管Cには6cm 試験管Dには8cm²試験 管Eには10cm というように量を変えて入れ、よく混ぜた。 (2) 試験管A~B それぞれにマグネシウム 0.30gを加えたところ、試験管ADでは気体が発生 したが、試験管E では気体が発生しなかった。 (3) 試験管A~Dで気体が発生しなくなった後、 マグネシウムが残っている試験管からマグネシウ ムを取り出し、その質量を測定した。 下の表は、試験管A~E に入れたP液, Q液それぞれの 体積と残ったマグネシウムの質量をまとめたものである。 なお、 試験管A のマグネシウムはすべ て溶けてなくなっていた。 A B C D E P液の体積〔cm²)] 10 10 10 10 10 Q液の体積[cm] 2 4 6 8 10 残ったマグネシウムの質量[g] 0.00 0.06 0.16 0.26 0.30 -10-

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理科 中学生

問3️⃣と問4️⃣の考え方がわからないです。 なるべくわかりやすく教えて下さい🙇🏼

2 次の実験について, 問いに答えなさい。 ① 図のように, 酸化銅と炭素粉末の混合物を試験管Aに入れてガスバーナー で加熱すると,ガラス管の先から気体が発生し, 試験管B の石灰水が白く にごった。 気体が発生しなくなったところでガラス管を試験管Bから取り 出し, ガスバーナーの火を消した後に、ピンチコックでゴム管をとめた。 ② 酸化銅の質量は8.0gのまま, 炭素粉末の質量を0.1gずつ変えて,反応後 の試験管Aの中に残った物質の質量を測定し、結果をグラフにまとめた。 図 ゴム管 試験管A ピンチコック 酸化銅と炭素粉末の混合物 試験管 B ガラス管 石灰水 問1 試験管Aで起きた化学変化を,化学反応式で書きなさい。 問2 ピンチコックでゴム管をとめたのはなぜですか、書きなさい。 グラフ 8.0 反応後の試験管Aの中の物質の質量[g] 7.8 7.6 7.4 7.2 7.0 6.8 6.6 6.4 6.2 6.0 0.0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 0.8 0.9 1.0 加えた炭素粉末の質量〔g〕 問3発生した気体は何という気体ですか、 気体名を書きなさい。 また, 炭素粉末を0.3g加えて実験を行ったときに発生する気体は何g ですか, 求めなさい。 問4炭素粉末の質量を1.5gにして実験を行うと,試験管Aの中には酸化銅、銅, 炭素粉末はそれぞれ何g残りますか、求めなさい。

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理科 中学生

理科の電力です (4)を教えて下さい なぜそうなるかが本当にわからなくて 教えて下さい😭 電力はaの方が大きいから温かくなるからだと思ったのに違くてわかりません

Wh) 2年 4 電力電流のはたらきを調べるため、 次の実験 1,2を行った。[愛媛県] [実験1] 抵抗の値が2.0Ωの電熱線 a を用いて,図1のよう な装置をつくった。点Pと点Qとの間に加える電圧を 6.0V に保ち、5分間電流を流しながら水温を測定した。 次に,電 熱線を電熱線b にかえて, 点Pと点Qとの間に加える電 6.0Vに保ち, 5分間電流を流しながら水温を測定した。 表は、その結果を表したものである。 図1人 温度計 レガラス棒 (9点×5) 電源装置 スイッチ 電圧計 ・発泡ポリスチレン容器 水 電熱線 & 600 1200 100 100V 〔実験2] 図1の電熱線a を, 電熱線a 電流計 (室温は16.4℃である) と電熱線bを直列につないだものに かえて、点Pと点Qとの間に加える電 電流を流し始めて からの時間 [分] 0 1 2 3 4 5 水温 電熱線 a (°C) 電熱線 b 16.4 18.0 19.6 21.2 22.8 24.4 16.4 17.2 18.0 18.8 19.6 20.4 圧を6.0Vに保ち、電流を流しながら水温を測定した。 ~3を とする (8 ただし,実験1.2では,水の量, 電流を流し始めたときの水温, 室温は同じであり,熱の移動 は電熱線から水への移動のみとし、 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする。 (1)実験1で,電熱線aに流れる電流の大きさは何Aか。 図2 A⁹) (2)実験1で,電熱線bに電流を流し始めてからの時間と, 電流を流し始めてからの水の上昇温度との関係はどうな るか。 表をもとに,その関係を表すグラフを図2にかけ。 (3)実験1で,電熱線 aが消費する電力と電熱線bが消費 する電力の比を, 最も簡単な整数比で書け。 ( 電流を流し始めてからの水の上昇温度 5.0 14.0 3.0 2.0 1.0 ) 0 1 2 3 4 5 (4) 次の文の① ② の { }の中から,それぞれ適当なも 電流を流し始めてからの時間 [分] のを1つずつ選び, その記号を書け。 (1 ) 実験2で, 電熱線aと電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると, ① {ア 電熱線a が大きい, イ 電熱線bが大きい, ウ同じである }。 また、実験2で、電熱線aと電熱線bのそれぞれが消費する電力を比べると,② {ア 電熱線 a が大きい, イ 電熱線b が大きい, ウ同じである}。 ) (5)実験2で,電熱線に電流を流し始めてから, 水温が4.0℃上昇するのは何秒後か。 次のア~エか ら選べ。 ア 100秒後 イ 200秒後 ウ 450秒後 900秒後 57

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理科 中学生

出来る問題だけでいいので教えてください🙇‍⤵︎ お願いします!!!明日までなので、

1 次の実験と資料について(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験 ⅡI I デンプン溶液を5mLずつ入れた試験管を4本用意し, 試験管A~Dとし た。試験管A.Bには水でうすめただ液を2mLずつ加え, 試験管C,Dに は水を2mLずつ加えた。 図1のように,試験管A~Dを約40℃の湯に入れて, 15分間あたためた。 III 試験管ACに液体Pを加えたところ, 試験管Aの液では反応が見られな かったが,試験管Cの液は青紫色に変化した。 このことから,試験管Aの液 にはデンプンがふくまれていないが、試験管Cの液にはデンプンがふくまれ ていることがわかった。 図 1 *140°C の湯 NV 試験管B,Dの液にそれぞれ液体Qを加えたのち, 沸騰石を加えて, ガスバーナーで加熱 した。その結果,試験管Bの液中には赤褐色の沈殿が生じたが, 試験管Dの液では反応が見 られなかった。このことから、試験管Bの液には,ブドウ糖がいくつかつながった物質がふ くまれているが,試験管Dの液には,この物質がふくまれていないことがわかった。 VIII, IVの結果を表にまとめた。 表 試験管 A B C D Ⅲの結果反応なし IVの結果 液が青紫色に変化 液中に赤褐色の沈殿 資料 反応なし 図2 柔毛 だ液 毛細血管 実際に, ヒトの体内でデンプンが消化されるときは, a 中の消化酵素以外に, b の消化酵素のはたらきで分解され, 最終的にブドウ糖となる。 小腸の内側のかべにはたくさんのひだがあり, そのひだの表 面には,柔毛とよばれる突起状のつくりが無数にある。 図2は, この柔毛の断面を模式的に表したものである。 デンプンが消化 され,最終的にブドウ糖になった後, 柔毛で吸収されて毛細 血管に入る。 C リンパ管 (1) 実験で用いた液体P, Qとして, 最も適当なものを,次のア~エの中からそれぞれ1つずつ選び なさい。 ア 酢酸カーミン イフェノールフタレイン溶液 ウベネジクト液 エヨウ素液 (2) デンプンを別の物質に変化させるはたらきが, だ液にあることは,実験のどの試験管とどの試験 管の結果を比べるとわかるか。 最も適当なものを, 次のア~カの中から1つ選びなさい。 ア 試験管Aと試験管B エ 試験管Bと試験管C イ 試験管Aと試験管C ウ 試験管Aと試験管D オ 試験管Bと試験管D カ試験管Cと試験管D (3) 下線部aの消化酵素を何というか。 カタカナで書きなさい。 (4) bにあてはまることばとして最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 胃液中や胆汁中 ウ胃液中や小腸のかべ イすい液中や胆汁中 エ すい液中や小腸のかべ (5) 下線部cの説明があてはまる養分として,最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 イ脂肪酸 ウグリコーゲン ア アミノ酸 エモノグリセリド

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出来る問題だけでいいので教えてください🙇‍⤵︎ お願いします!!!明日までなので、

1 次の実験と資料について(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験 ⅡI I デンプン溶液を5mLずつ入れた試験管を4本用意し, 試験管A~Dとし た。試験管A.Bには水でうすめただ液を2mLずつ加え, 試験管C,Dに は水を2mLずつ加えた。 図1のように,試験管A~Dを約40℃の湯に入れて, 15分間あたためた。 III 試験管ACに液体Pを加えたところ, 試験管Aの液では反応が見られな かったが,試験管Cの液は青紫色に変化した。 このことから,試験管Aの液 にはデンプンがふくまれていないが、試験管Cの液にはデンプンがふくまれ ていることがわかった。 図 1 *140°C の湯 NV 試験管B,Dの液にそれぞれ液体Qを加えたのち, 沸騰石を加えて, ガスバーナーで加熱 した。その結果,試験管Bの液中には赤褐色の沈殿が生じたが, 試験管Dの液では反応が見 られなかった。このことから、試験管Bの液には,ブドウ糖がいくつかつながった物質がふ くまれているが,試験管Dの液には,この物質がふくまれていないことがわかった。 VIII, IVの結果を表にまとめた。 表 試験管 A B C D Ⅲの結果反応なし IVの結果 液が青紫色に変化 液中に赤褐色の沈殿 資料 反応なし 図2 柔毛 だ液 毛細血管 実際に, ヒトの体内でデンプンが消化されるときは, a 中の消化酵素以外に, b の消化酵素のはたらきで分解され, 最終的にブドウ糖となる。 小腸の内側のかべにはたくさんのひだがあり, そのひだの表 面には,柔毛とよばれる突起状のつくりが無数にある。 図2は, この柔毛の断面を模式的に表したものである。 デンプンが消化 され,最終的にブドウ糖になった後, 柔毛で吸収されて毛細 血管に入る。 C リンパ管 (1) 実験で用いた液体P, Qとして, 最も適当なものを,次のア~エの中からそれぞれ1つずつ選び なさい。 ア 酢酸カーミン イフェノールフタレイン溶液 ウベネジクト液 エヨウ素液 (2) デンプンを別の物質に変化させるはたらきが, だ液にあることは,実験のどの試験管とどの試験 管の結果を比べるとわかるか。 最も適当なものを, 次のア~カの中から1つ選びなさい。 ア 試験管Aと試験管B エ 試験管Bと試験管C イ 試験管Aと試験管C ウ 試験管Aと試験管D オ 試験管Bと試験管D カ試験管Cと試験管D (3) 下線部aの消化酵素を何というか。 カタカナで書きなさい。 (4) bにあてはまることばとして最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 胃液中や胆汁中 ウ胃液中や小腸のかべ イすい液中や胆汁中 エ すい液中や小腸のかべ (5) 下線部cの説明があてはまる養分として,最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 イ脂肪酸 ウグリコーゲン ア アミノ酸 エモノグリセリド

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