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理科 中学生

(7)の答えはウなんですけど、なぜそうなるのか教えてください🙇🏻‍♀️

5 ていこう 1 かずやさんは、 直列回路全体の電気抵抗について 調べるため,次の実験を行った。 なお, 電熱線Xは, 加える電圧と流れる電流の関係を調べる実験を先に 行っており、その結果は下表のようになっていた。 表 電熱線 X についての実験の結果 [A] 3 電流 電圧 [V [B] にあてはまる語句を, [C [D] にあてはまる値をそれぞれ答えなさい。 電圧(VⅤ] 0 電流 [A] 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 0 0.5 1.0 2.1 2.4 3.0 図3 でんげんそう (2) 会話中のA 実験 [準備物] 電熱線 X, 抵抗器Y, 電源装 置, 電流計, 電圧計, スイッチ, 導線 (3) [方法] 図1のような回路をつくり, 電源装置の 電圧を 10.0Vにして, 電熱線Xの両端につない りょうたん あたい 10 だ電圧計が示す値を調べる。 めも [結果] 電熱線X につないだ電圧計の目盛りは, 図2のようになった。 電源装置 スイッチ + 電熱線 X 抵抗器 Y 8 78 電流計 図1 電圧計 電圧計8000A 100 200 300 2V10A22 図2 100 マイナスたんし、 +53 3Vの端子を使用 実験を終えて, かずやさんはさゆりさんと話をして 電熱線Xについて考察した。 実験で,抵抗器Yに加わる電圧は何Vか求め さい。また,そのように考えた理由も答えなさい。 (4)実験で,電流計は何Aを示していたか答えなさ (5) 図1の回路全体に加わる電圧と流れる電流か この回路全体の電気抵抗は何Ωか答えなさい。 (6)抵抗器Yの電気抵抗は何Ωか答えなさい。 へいれつ 図1の回路をつなぎかえて, 電熱線 X と抵抗器 を並列につなぐ回路にした場合の, 回路全体の電 抵抗を尺とする。 電熱線Xの電気抵抗を Rx と した場合, R と RXの大きさの関係は,ア~ウ れになるか。 記号で答えなさい。 アR>RX 1 R=R ウ R<Rx たいちさんは電話による発熱量を調べるた 次の実験を行った。 実験 [準備物質熱装ピーカー, 温度計, 源装置,電流計, スイッチ, スタンド, 導線, 泡ポリスチレンの容器 でんりょく [方法] 下図のような装置で100gの水をビ カーに入れ, 5.0Vで 10.0Wの電力を消費する 熱線に電流を流して,1分ごとに水温を測定し 15 かずや : 電熱線Xを調べた結果の表をもとにグラ フをかいてみると, 電熱線Xに加わる電 圧と流れる電流の間にAの関係があ り, B の法則が成り立っていること が確かめられたよ。 温度計 そくていち ごさ 20 さゆり:グラフから,測定値にわずかな誤差はあ スタンド くうらん 電源 るものの,表の空欄にはC が入ると 考えられ, 電熱線Xの電気抵抗がD Ω と計算できたよ。 たてじく (1) 下線部について, 加えた電圧と流れた電流の関係を 表したグラフを図3にかきなさい。 縦軸 横軸の 目盛りの値もかきなさい。 . スイッチ 水100gを 入れたビーカー 電熱線 発泡ポリスチレンの容器

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理科 中学生

(1)合っていますか?

2 次の観察 1, 2について,あとの問いに答えよ。 はたらきによるものか、それぞれ書け。 呼吸 ] [/ ] 光合成 ] 観察1 野外で, タンポポを観察した。 図1は、上から見たときのスケッチである。 その後, タンポポの1つ ( 岐阜県公立) の花をピンセットで取り出して, ルーペで観察した。 図2は、そのスケッチである。 次に, アブラナの 花の1つをピンセットで外側から順に分解し, 図3のように,セロハンテープにはりつけた。 図1 2 a b d 図3 アジサ 観察2 ホウセンカの根のようすを調べたところ, 土の中に広く深くの e 油 水 びていた。次に,茎のつくりやはたらきを調べるために,図4の ようにホウセンカを食紅で着色した水にさした。その後,茎を横 に切り,その断面をルーペで観察すると,赤く染色された部分が 見られた。図5は,そのスケッチである。 図 4 f 食紅で着色した水 図5 めしべ 王 現 赤く染色された部分 (図1のように、葉は上から見ると重なり合わないようについている。このことは植物の成長にとって、ど どのようにつこう。 のようにつごうがよいか。簡単に説明せよ。 [モー 多くの葉に光が当たり、光合成をすることができること。 (2)図2図3で,花弁はそれぞれどれか

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理科 中学生

中学理科化学 (2)と(4)の解き方を教えてください😭(4)は適当に書いた記号があっていただけなので気にしないでください笑

9 化学変化の前後での物質の質量について調べるため,次の実験1,2を行いました。 これに関して, あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 なお, 石灰石は,水や水酸化ナトリウム水溶液とは反応しないもの とします。 実験 1 ① プラスチック製の容器 A~F を用意し, 石灰石を, 容器Aには0.5g, B には 1.0g, Cに は 1.5g… と質量を変えて入れた。 2 6本の試験管にうすい塩酸を5cmずつ入れたも のを,容器A~Fに1本ずつ入れて密閉し、 図1の ように全体の質量を測定した。 図 1 プラスチック 製の容器 石灰石 うすい塩酸 ③ 容器 A~Fのふたをしたまま、 図2のように全 体を傾け、うすい塩酸と石灰石を混ぜ合わせて反応 させた。 00 図2 ④ 反応が終わったところで,ふたをしたまま全体の 質量を測定した。 ⑤ ふたを開けてしばらく置き, 再度ふたをしてから、 全体の質量を測定した。 2 表は、このときの結果をまとめたものである。 また, 容器 A~D では石灰石がすべて溶けてなく なっていたが, 容器EとFでは, 一部の石灰石が溶けずに残ってい 表 容器 A B C D E F 石灰石の質量[g] 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 反応前 ②の質量[g] 71.6 72.1 72.6 73.1 73.6 74.1 ④のふたを開ける前の質量[g] 71.6 72.1 72.6 73.1 73.6 74.1 反応後 ⑤のふたを開けたあとの質量[g] 71.4 71.7 72.0 72.3 72.8 73.3 実験 2 ① 実験1のあと, 石灰石がすべて溶けていた容器A~Dのそれぞれに, うすい水酸化ナトリウ ム水溶液を10cmずつ加えて混ぜ合わせた。 ② pHメーターを用いて, それぞれの水溶液のpHを調べたところ, pHの値の小さいものから 順に容器 A, B, C, D であった。 また, 容器CではpHの値が7で 水溶液が中性になって ることがわかった。

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