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理科 中学生

答えとやり方教えてください!

7 図1のような装置を用いて, 図1 電熱線に加える電圧を変えて 電流の変化を調べる実験を 行った。図2は、電熱線と bのそれぞれについて、この 実験の結果をグラフに表した ものである。ただし、電熱線 以外の抵抗は考えないものと する。 電流計 電源装置 On 400 fe 電熱線 Hind sis to abob (31) 電圧計 問3 次に, 電熱線aとbを用いて, 図3の回路をつくった。 電源装置の電圧を 6.0Vにして図3の回路に電流を流した ときの回路全体の電力を求めよ。 なお、単位も正しく 記入すること。 図2 電 流 [mA] 200 [100 電熱線b 問1 電熱線に加える電圧を変えて電流の変化を調べるための回路を,解答欄の図1の 電源装置,電熱線,電流計 電圧計の全てを導線でつないで完成させよ。ただし、 導線は 線で表すこと。 問2下の内は、図2のグラフからわかったことである。 文中の(ア)に.下線部の ように判断できる根拠となる, 図2のグラフの特徴を簡潔に書け。また,文中の (イ)に入る,適切な数値を書け。 電熱線aとbのグラフがともに (ア)であることから、電熱線を流れる電流は電圧に 比例する。また,電熱線aとbを比べると、電熱線の抵抗の大きさは,電熱線bの 抵抗の大きさの (イ) 倍である。 電熱線 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 電圧 〔V〕 図3 電熱線a 電熱線b 問4 家庭内の配線では,さまざまな電気器具が並列につながれている。 このように並列に つながれているのは, 電気器具を使う上で,どのような利点があるからか。 その利点を, 1つ簡潔に書け。

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理科 中学生

地学1~6がわかりません 解説お願いします。

実習 色指数 深成岩を構成する鉱物のうち有色鉱物 (苦鉄質鉱物) の占める割合(%) を色指数といい, 深成岩を分類する 1つのめやすになる。 色指数は岩石の断面に占める有色鉱物の面積の割合を調べることでわかる。 ここでは深成岩の花崗岩および斑れい岩の薄片の顕微鏡写真を用いて色指数を調べてみよう。 方法 ① 花崗岩の薄片の偏光顕微鏡写真(図1(a)) にトレーシングペーパーをかぶせ, 有色鉱物 ( 苦鉄質 鉱物) のみ鉛筆で塗りつぶす。 それに, 1 ます数mm 四方の格子をかく。 (a) (b) (a) 花崗岩 結果 図1(a) 花崗岩と (b) 斑れい岩の薄片の偏光顕微鏡写真 ※ここでは薄片を偏光顕微鏡で観察し, 有色鉱物を特定し て①の作業を行い, 図2の結果を得た。 ② 観察範囲 (図 2 (a) の円内) の格子の交点の数 (4) を数え, 表に記入する。 ③ 有色鉱物上の交点の数 (A') を数え, 表に記入する。 ④色指数(= 4×100) を計算し(小数点以下を四捨五入), A 表に記入する。 ⑤斑れい岩についても同様に図2 (b) の交点の数 (B, B') を 数え, 色指数を計算して表に記入する。 花崗岩 交点の数 斑れい岩 円内 A = [ 有色鉱物上 A' = [2 円内 B = [④ 有色鉱物上 B' = [⑤ ] ] ] 3 6 色指数 (b) 斑れい岩 13 図 2 有色鉱物を塗りつぶした結果 ①~⑥を 解説して ] ほしいです。 考察苦鉄質岩である斑れい岩と, ケイ長質岩である花崗岩を比べると, 斑れい岩のほうが色指数が [7 色合いも [ く有色鉱物の割合が高いとわかった。 このため花崗岩より斑れい岩のほうが見た目の ]。また,有色鉱物は Fe や Mg などの比較的重い元素を多く含むので,有 ]いことが予想される。 色鉱物を多く含む斑れい岩のほうが花崗岩より密度が [⑨

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理科 中学生

化学変化の問題です! (2)で、なぜ他の選択肢は当てはまらなくて、イが答えなのかがわかりません。教えてください🙏

5 鉄と硫黄の反応について調べるため、次の実験1,2を行いました。これに関して,あとの (1)~(4) の 問いに答えなさい。 実験 1 ① 図1のように、鉄粉 3.5gと硫黄の粉末 2.0gを, 乳ばちでよく混ぜ合わせて混合物をつく り 試験管Aにその その1/1 を,試験管B に を入れた。 ② 試験管Aはそのまま置き, 試験管Bは、図2のように混合物の上部を加熱した。 ③ 試験管Bの反応が始まったら試験管から炎を遠ざけ, 加熱をやめて反応のようすを観察した。 ④ 試験管Bの混合物は、 反応が終わるとすべて黒っぽい物質に変化した。 図 1 図2 鉄粉 硫黄の粉末 乳ばち 混合物の一 4 乳棒 混合物の 試験管A 試験管B -8- 試験管B 図4 CREMA 実験 2 ① 図3のように, 鉄粉と硫黄の粉末の混合物が入った試験管Aと, 反応後の試験管B のそれぞ れに磁石を近づけ, 引きつけられるかどうかを確かめた。 ② 図4のように,試験管Aと試験管Bの物質を少量とり出し, それぞれをうすい塩酸に入れた ところ,どちらからも気体が発生した。 図3 試験管A Fes 脱脂綿で 口を閉じる。 うすい 塩酸 S8 試験管B (1) 実験1の試験管B で, 鉄粉と硫黄の粉末から黒っぽい物質ができたときの化学変化を化学反応式 で書きなさい。 Fcts F8 (2) 実験1の試験管Bの化学変化のように、2種類以上の物質が結びついて別の物質が生じる化学変化 の例として最も適当なものを、次のア~エのうちから一つ選び、 その符号を書きなさい。 炭酸水素ナトリウムを加熱すると, 気体と水が発生する。 イ 銅を加熱すると, 黒色の物質になる。 うすい水酸化ナトリウム水溶液に電流を通すと, 気体が発生する。 エ酸化銀を加熱すると, 気体が発生する。 2 (3) 実験2の①で, 磁石を近づけた結果について述べた文を1群のア〜エのうちから, また, 実験2の ②で発生した気体について述べた文をⅡI群のア~エのうちから, 最も適当なものをそれぞれ一つずつ 選び, その符号を書きなさい。 Ⅰ群ア 試験管Aは引きつけられ, B は引きつけられなかった。 イ 試験管 B は引きつけられ, Aは引きつけられなかった。 ウ 試験管 A,Bともに引きつけられた。 エ 試験管 A, B ともに引きつけられなかった。 加熱前 9- つく ⅡI群ア 試験管 Aからはにおいのある気体が、 試験管Bからはにおいのない気体が発生した。 試験管Bからはにおいのある気体が、 試験管Aからはにおいのない気体が発生した。 ウ 試験管 A, B から においのある気体が発生した。 エ 試験管 A, B から においのない気体が発生した。 FE つかな (4) 実験2で発生した気体のにおいを調べるときは,どのようにしてにおいをかげばよいか。 簡潔に 書きなさい。 手であおぐようにしてかぐ

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