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理科 中学生

➁の解説お願いします🤲

エネルギーの移り変わりについて調べるため、次の実験を行った。これに ついて、あとの問いに答えよ。 ( 群馬県公立改) 図1のような装置をつくり、高い位置に置いた容器から水を流すと 1秒間隔で点を打 羽根車は回転し,軸が糸を巻き付けて質量300gのおもりを引き上げた。 実験2 図2のように,実験1の装置の羽根車のかわりに つ記録タイマーを置き, 糸にテープをつけておもりを落下させ,その 運動をテープに記録した。 図3は、記録したテープの一部である。 テ ープの打点のうちの一つをA, Aから順に6打点ごとにB,C,D, Eとし、それぞれの区間をア, イ ウ エとする。図4は、図3のテ ープのア~エをそれぞれ切って台紙にはり, 各区間の長さを示したも のである。 図1 実験2について ① ② の問いに答えよ。 0.1 ① Aの点を打ってからBの点を打つまでの時間は何秒か、求めよ。 [秒] ②Cの点を打ってからDの点を打つまでのおもりが落下するときの平均 の速さは、Bの点を打ってからCの点を打つまでのおもりが落下すると きの平均の速さよりいくら増加したか, 求めよ。 [ cm/s] 次の文は,エネルギーの移り変わりについて考察したものである。 文中 の①~③にあてはまる語を,それぞれ書け。 エネルギーをもっている。 水は ( ホース 滑車 糸 羽根車 (cm) 100 150 図3 突 合 アイ 床10 図2 記録タイマー テープ ものさし 図 4 .... ABC ウ (cm) 34.4 25.1 15.8 6.5 水 foo D ....... ・・・・・・ウウ I ..... H アイウエ E ● れた物 (2) エネ 始め 文

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理科 中学生

中学生二年生の理科の問題です。 範囲は電流とそのはたらきです。 赤線を引いたところが問いと答えです。 易しく解説お願いします。 この問題は明治図書のワーク理科の学習2年の79ページ問5です。

向きは①のときと比べてどうなりますか。 (4) ④で,磁石をひっくり返して磁石の極を逆にすると, コイルが動 く向きは1のときと比べてどうなりますか。 じかい (5) ②から,電流が磁界から受ける力の大きさは,何によって変わる ことがわかりますか。 (6) 3 ④ から,電流が磁界から受ける力の向きは、 何の向きによっ て決まることがわかりますか。 2つ書きなさい。 (7) ⑩ のとき, コイルが受ける力の向きは, 次の図のAの向きでし 1~ らん 東究7 コイルと総合ではだちぐ方を調べよう p191~194-199 1 (4) 逆になる。 コイルと磁石ではたらく力 (5) 電流の大きさ (6) 電流の向き 磁界の向き コイル でんげんそうち + 電源装置 +++ (7)( 抵抗器 電流計 ****** 1 図のような装置を組み立て, コ イルに電流を流し, コイルの動 きを調べる。 ②電圧の大きさを変えてコイルの 動きを調べる。 ③ 電流の向きを変えてコイルの動 きを調べる。 磁石の極を変えてコイルの動き を調べる。 (1) で, 図のような装置を組み立てると, 電流を流す前でもコイル は動きますか。 逆のすきさはど

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理科 中学生

答えは3らしいのですが考え方が全くわかりません わかる人教えて下さい!

1. (イ) 物質の質量が化学変化の前後でどのように変化するかを調べるために、次のような実験を行った。 [実験] 質量の異なる三角フラスコA~Gに同じ濃度の塩酸を50cmずつ入れ、下の図のように上皿 てんびんで質量をはかった。 次に, 三角フラスコAに石灰石 2.0gを加えたところ, 気体が発生 する反応が起こった。 反応が終わった後、再び, 三角フラスコAの全体の質量をはかった。残り の三角フラスコB~Gについても,それぞれに石灰石を 3.0g,4.0g, 5.0g. 6.0 g, 7.0g,100g 加えて、同じ実験を行った。 表は、このときの実験結果をまとめたものである。 この実験で、三角フラスコGの反応後の全体の質量 xは何gか。その値として最も適するも のを次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 表 123.8g 三角フラスコ SEN 2. 124.0g 三角フラスコ 塩酸 O A B C D E F G 4.0 5.0 石灰石の質量m[g] 6.0 7.0 10.0 反応前三角フラスコと塩酸の質量n 〔g〕 115.3 116.9 117.6 115.8 118.4 119.0 116.4 反応前の全体の質量m + n 〔g〕 反応後 反応後の全体の質量〔g〕 117.3 119.9 121.6 120.8 124.4 126.0 126.4 | 116.5 118.7 120.0 118.8 122.2 123.8 2.0 O 3, 3.0 O 124.2g CALE 4. 125.4g X SH

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理科 中学生

⑷〜⑹が解けなくて、教えて欲しいです🙇‍♀️

V 室内の気温が30℃の閉め切った教室で、右の図の ように、 くみ置きした水が入った金属容器に温度計と かき混ぜ棒を入れ、この中に少しずつ氷水を入れなが らかき回し、徐々に水温を下げていく実験を行いま した。 このとき、水温が22℃になったところで金属 容器の表面がくもり始めました。 また、気温と飽和水蒸気量の関係を下の表に示しま した。これについて以下の問いに答えなさい。 温度計 問1 この実験で、金属容器の表面がくもり始めたときの温度を何といいますか。 気温 ℃] 10 12 14 16 18 20 22 24 26 28 30 32 飽和水蒸気量 [g/m²] 9.4 10.7 12.1 13.6 15.4 17.3 19.4 21.8 24.4 27.2 30.4 33.8 ・かき混ぜ棒 問2 金属容器の表面がくもった理由は何ですか。 次のア~エから1つ選んで、記号で答えなさい。 ア 空気中に含まれていた水蒸気が小さな氷の粒となって容器の表面についた。 イ空気中に含まれていた水蒸気が小さな水滴となって容器の表面についた。 ウ空気中に含まれていた水滴が小さな氷の粒となって容器の表面についた。 空気中に含まれていた水滴が水蒸気の粒となって容器の表面についた。 ・くみ置きした水が 入った金属容器 問4 この実験をしたときの教室の空気 10m²中に含まれている水蒸気の量は何gですか。 問3 この実験をしたときの教室の湿度は何%ですか。 小数第一位を四捨五入して、整数で答えなさい。 問5 この実験をした後 教室内の温度を18℃に下げました。 このとき、教室全体で何gの水蒸気が水滴となります か。 ただし、教室の容積を100m²とします。 問6 別の日、この教室の湿度が70%でした。 このとき. 上と同様の実験を行ったところ、水温が16℃になった ところで金属容器の表面がくもり始めました。 教室内の気温は何℃でしたか。 上の表に示された気温の中から 選んで、答えなさい。

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