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理科 中学生

10番教えてください!!

Ne m 右の図のような斜面のAの位置に質量500gの台車を置き, 静かに手を離すと台車は斜面にそって運動を始めた。台車がB の位置にあるときの速さを計測すると 45 cm/sであった。 ただ し、斜面と台車の間の摩擦力や空気の抵抗はないものとする。 また、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 口D 台車がAの位置にあるときの①は何Jか。 図 A C 小球 E F 10cm Ocm 30cm 20cm 50cm 40cm 口D台車がBの位置にあるときの④は何Jか。 小球が点 レギーの こ書きな いるも 口2 台車がEの位置にあるときの④は, ェ台車がBの位置にあるときの④の何倍か。 口 台車がEの位置にあるときの台車の速さは何cm/sか。 間り 口D 図の斜面の向かい側に, 反対向きの斜面を置いた場合,台車は向かい側の斜面のどの高さまで上がると考え られるか。 ものを図2のアーエ FCローチ小木土 斜面を下りきった位置での速さを計測すると速さの関係はどのようになるか。図のAの位置で手を離して斜面 を下りきったときの速さをX, 傾斜が急な斜面の50 cmの高さにおいてしずかに手を離して斜面を下りきったと きの速さをYとし,X, Yの関係を等号または不等号を用いて表しなさい。 15 図の斜面よりも傾斜の急な斜面を用意し,同じ台車を 50 cmの高さにおいてしずかに手を離した。このとき,

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(4)が分かりません 答えは2.0gです 解説よろしくお願いします🙇‍♂️⤵️

2(化学変化と原子 分子】 中2 次の問いに答えなさい。 化学変化と原子·分子) 2 次の問いに答えなさい。 うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムを用いて, 次の実験1,2を行った。 実験1 1 図1のように, うすい塩酸30cmを入れたビーカーと炭酸水素 ナトリウム1.0gを入れた容器Xを電子てんびんにのせ, 反応前 の全体の質量として測定した。 2] うすい塩酸に容器Xに入った炭酸水素ナトリウムをすべて加え たところ,気体が発生した。 [3] 気体が発生し終わったビーカーと, 容器Xを電子てんびんに一 緒にのせ,反応後の全体の質量として測定した。 図1 うすい 塩酸 炭酸水素 ナトリウム 容器X ロロ■ 電子てんびん 4 うすい塩酸30cmを入れたビーカーを他に4つ用意し、それぞれに加える炭酸水素ナトリウム の質量を2.0g.3.0g,4.0g, 5.0gに変えて, 実験1の国~13と同じ操作を行い, 表 1にまとめた。 実験2 [1 炭酸水素ナトリウム4.0gを入れた容器Xと, 実験1で使用したものと同じ濃度のうすい塩康 10cmを入れたビーカーを電子てんびんにのせ, 反応前の全体の質量として測定した。 |2 うすい塩酸に容器Xに入った炭酸水素ナトリウムをすべて加えたところ, 気体が発生した。 3 気体が発生し終わったビーカーと容器Xを電子てんびんに一緒にのせ, 反応後の全体の質量と して測定した。 4 うすい塩酸20cm?, 30cm°, 40cm?, 50cm3を入れたビーカーを用意し, それぞれに加える炭酸水 素ナトリウムの質量をすべて4.0gとして, 実験2の国~13と同じ探操作を行い, 表2にまとめた。 表1 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 反応前の全体の質量 [g] 1.0 2.0 3.0 4.0 5,0 96.2 94.5 97.9 96.2 99.7 反応後の全体の質量 [g] 95.7 93.5 96.4 94.7 98.2 表2 うすい塩酸の体積 [cm°] 反応前の全体の質量 [g] 反応後の全体の質量 [g] 10 20 30 40 50 78.6 86.4 96.3 107.0 116.2 78.1 85.4 94.8 105.0 114.2 うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムが反応して発生した気体は何か, 気体名を書きなさい。 表1をもとに,加えた炭酸水素ナトリウムの質量と発生した 体の質量との関係を表すグラフを, 図2にかき入れなさい。 図2 発 3.0 2.5 た 2.0 1.5 実験2で使用したものと同じ濃度のうすい塩酸24cm°に炭酸 素ナトリウム4.0gを加えたとすると, 発生する気体の質量 可gになるか,求めなさい。 の 1.0 量 0.5 [g] 0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 加えた炭酸水素十トリウムの質量 実験終了後,使用した10個のビーカーの中身すべてを, 1つの大きな容器に入れた。その際, 反応せす っていたうすい塩酸と炭酸水素ナトリウムが反応し, 気体が発生した。 このとき, 発生した気体の管量 gになるか, 求めなさい。 - 15- 発生した気体の質量g

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(4)の解き方を教えてください😭

5 うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムを用いて,次の実験を行った。(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験1 I 図のように,うすい塩酸30cmを入れたビーカーと a炭酸 水素ナトリウム1.0gを入れた容器Xを電子てんびんにのせ, 反応前の全体の質量として測定した。 I うすい塩酸に容器Xに入った炭酸水素ナトリウムをすべ て加えたところ,気体が発生した。 I 気体が発生し終わったビーカーと,容器Xを電子てんびん に一緒にのせ,反応後の全体の質量として測定した。 N うすい塩酸30cmを入れたビーカーを他に4つ用意し,そ れぞれに加える炭酸水素ナトリウムの質量を2.0g,3.0g, 4.0g,5.0gに変えて,実験1のI~Iと同じ操作を行った。 実験1の結果 炭酸水素ナトリウムの質量[g] 反応前の全体の質量[g] 反応後の全体の質量[g] 図 うすい塩酸 炭酸水素 ナトリウム 容器X ロロロ 電子てんびん 1.0 2,0 3,0 4,0 5.0 96.2 94.5 97.9 96.2 99.7 95,7 93.5 96,4 94.7 98.2 実験2 I 炭酸水素ナトリウム4.0gを入れた容器Xと,実験1で使用したものと同じ濃度のうす い塩酸10cmを入れたビーカーを電子てんびんにのせ,反応前の全体の質量として測定 I うすい塩酸に容器Xに入った炭酸水素ナトリウムをすべて加えたところ,気体が発生 した。 I 気体が発生し終わったビーカーと容器Xを電子てんびんに一緒にのせ,反応後の全体 の質量として測定した。 V うすい塩酸20cm', 30cm', 40cm, 50cmを入れたビーカーを用意し,それぞれに加え る炭酸水素ナトリウムの質量をすべて4.0gとして、実験2のI~Iと同じ操作を行った。 実験2の結果 うすい塩酸の体積[cm'] 反応前の全体の質量[g] 反応後の全体の質量[g] 10 20 30 40 50 78,6 86,4 96.3 107.0 116.2 78.1 85.4 94.8 105,0 114.2 実験終了後 実験1,2で使用した10個のビーカーの中身すべてを,1つの大きな容器に入れた。そ の際,b反応せずに残っていたうすい塩酸と炭酸水素ナトリウムが反応し,気体が発生した。 下線部 a について,電子てんびんを水平におき,電源を入れた後,容器Xに炭酸水素ナトリウ ム1.0gをはかりとる手順となるように,次のア~ウを並べて書きなさい。 ア 表示を0.0gにする。 イ 容器Xをのせる。 ウ 炭酸水素ナトリウムを少量ずつのせ,表示が1.0gになったらのせるのをやめる。 うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムが反応して発生した気体は何か。名称を書きなさい。 (3) 実験1の結果をもとに,加えた炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の質量の関係を表す グラフをかきなさい。 (4) 実験2で使用したものと同じ濃度のうすい塩酸24cmに炭酸水素ナトリウム4.0gを加えたとする と,発生する気体の質量は何gになるか。求めなさい。 下線部 bについて,発生した気体の質量は何gになるか。求めなさい。

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なんでこの問題仕事の原理を使うんですか? 仕事の原理って、道具を使った時と使わなかった時の 仕事の大きさが同じってことじゃないんですか?🙇‍♀️

例題 右の図の装置で, 滑車をのせた力学台車を図の位置か ら15.0 cm高い位置まで, 斜面にそってゆっくり引き上げた。 そのときの糸を引いた力の大きさと,糸を引いた距離を測定し, 滑車 く山口県) 表に記録した。 糸を引いた力の大きさ [N] 糸を引いた距離 [cm] 6.0。 15.0 cm 25.0~ 上の実験において,斜面の傾きを変えて,ほかの条件は変えずに実験を行うと,糸を引いた力の大きさ は3.0Nであった。糸を引いた距離は何cmか。 表をもとに求めよ。 SS 解き方 1カの大きさと距離の単位をそろえる 計算が必要な問題で、 あたえられた単位が公式などとは異なる場合は, まず公式などと単位 をそろえる。 上の実験では、糸を引いた距離は,25.0 cm=D0.25 m 解き方 2仕事の大きさを求める e 上の実験では,糸を引いた力の大きさは6.0N. 糸を引いた距離は0.25mであった。 仕事の大きさ[J]=Dカの大きさ[N]×力の向きに移動した距離 [m] より, 6.0N×0.25 m=1.5J 解き方 3仕事の原理を利用して, 答えを求める 仕事の原理より, 問題のときの仕事の大きさも1.5Jになる。 仕事の大きさ [J] より、 力の大きさ[N] 力の向きに移動した距離[m]= 1.5J 3.0 Nの力で糸を引いた距離は、 =0.5m=50 cm 3.0N

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中1理科①(物理)の自由落下運動の問題です。 この表から、「速さの変化量÷変化に要した時間」で「重力加速度g」を求めるという問題なのですが、そもそも「速さの変化量」・「変化に要した時間」が分かりません。 出来るだけ簡潔に説明していただけると幸いです。よろしくお願いします。

(3)記録タイマーを50HZにセットし、スイッチを ON にしたあと、は さみで記録テープの上部を切り、 おもりを落下させる。 (4) データをとった記録テープに2打点ごとに印をつけ、 そこで記録テー プを切り取り、時間の順番に並べて左から1枚ずつグラフ用紙に貼り おもり 付ける。 ※データの不明瞭な初めの部分は除外してもよい。 く結果> *「2打点」にかかる時間は_0.4 秒 *力学台車の運動の解析 時間[秒 移動距離[cm] 速さ[cm/s] 速さ[m/s] 右の表に 直接記入 37.54k 6750mls 95cms 127.5ms 1575a1s 2375215 0.4752.15 0.45m6 1,275m/s 1.575m/s ~204秒 1.50m 2.7em 3.80m 5.16m 6.36m 0 0.04~0.08秒 0.08~0.2秒 10.12~0.16秒 0.16~020秒 【まとめ&課題) の切り取った各紙テープの上端の中心を結ぶ直線を引き (原点を通るとは限らない)、その直線の傾きから重力加速度 gを求めなさい。 速さの変化量 ;重力加速度g グラフの傾き 変化に要した時間 の重力加速度の実際の大きさは約9.8m/s?である。実験で出てきた値との誤差率を求めなさい。また、その誤差の主な 原因と考えられることを答えなさい。 (複数可) [実験値(まとめ&課題の①の値)]- [理論値9.8] 誤差率 ×100 を正の値で表したもの 「理染備091

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