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理科 中学生

(2)②がわからないです。答えは食塩なのですが、どうやったら判断できますか?

化学変ハ 診断テスト2 ○I○|> U 質Iの質量は何gか,答えなさい。 TU フル0L物 子と S0 73種類の物質X, Y, Zを準備して, 次の実験を行った。物質X, Y.Zは,食塩,硝酸カリウム,ホウ酸のいずれかである。あ との問いに答えなさい。なお, 右の表は, 20C, 40°C, 60℃ の水 100gに,食塩,硝酸カリウム, ホウ酸を溶かして,飽 和水溶液にしたときの物質の質量を表している。 4 しょうさん 温度 |20℃|40℃|60℃ 食塩 (g) 硝酸カリウム[g) 32 ホウ酸[g] 36 36 37 ほう 64 109 わ 5 9 15 【福島) (「理科年表」令和3年版により作成) 実験 水 100gを入れた3つのビーカーa, b, 結果 健実 () cを用意した。aには物質X40g, bには 温度 ビーカー 水と物質の質量 20℃| 40℃| 60℃ 物質Y 10g, cには物質Z56gを加えて かき混ぜながら温度を 20℃, 40℃, 60℃に 水 100gと物質X 40g 水 100gと物質Y 10g △ 水 100gと物質Z 56g| △|O a b A したときの水溶液のようすを観察した。 C (1)水溶液において, X, Y, Zのように, 水 大(注)○: 全部溶けた △:全部は溶けなかった めいしょう に溶けている物質を何というか, その名称を書きなさい。一A刊小 [ 実 (S] (2) 次の文は,表を参考にして, 実験の結果からわかることについて述べたものである。Oは あてはまる言葉を, ② は物質名を書きなさい。 O[ の[ouデ 1 水 100gに物質を溶かして, 飽和水溶液にしたときの,溶けた物質の質量をO」という。 表と実験の結果より, 物質Xは2」であると判断できる。う 文の水 (E) (3)実験でつくった40℃のビーカーcの水溶液78gを20℃に冷やしたところ, 物質Zが水溶液中 に出てきた。出てきた物質Zの質量はいくらか, 求めなさい。 [E実 お20% 硝

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理科 中学生

(3)を教えて頂きたいです、よろしくお願い致します。

発生し、 体の質量(g] 発生した気体の質量(g] 発生1 [0]画 発生した気体の質量(g] []島 酸と石灰石の反応 10個のビーカーに,それぞれ同じ濃度のうすい塩酸100gを 久れて全体の質量を測定した。次に,その10個のビーカーに1.0gから10.0gまで 化学総合 6.0 1.0gずつ量を変えた石灰石を加え,気体が発生しなくなってからそれぞれのビー 5.0 カーの全体の質量を測定した。反応前後の質量の差から, 発生した気体の質量を求 た 4.0 め,加えた石灰石の質量と発生した気体の質量の関係をグラフに表したところ, 石 の図のようになった。これについて, 次の問いに答えなさい。 3.0 質 2.0 g 1.0 口(1) 次の文のLO|| 2にあてはまる語句を書け。 0 0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 この実験で発生した気体は, 空気と比べると密度が① 緑色のBTB溶液 加えた石灰石の質量(g) にこの気体を十分通すと, BTB溶液の色は ②になる。① 休きい) 2 色 口(2) この実験の結果,加えた石灰石の質量が6.0g以上のビーカーでは,発生した気体の質量は2.7gで一定で あった。その理由を簡単に書け。 塩酸と反感しきったから。 3) この実験に用いたものと同じ濃度のうすい塩酸50gに石灰石118gを加えたとき, 発生する気体の質量は何g 08 4 g になるか。小数第2位を四捨五入して答えよ。 口4) この実験に用いたものと同じ濃度のうすい塩酸200gに石灰石を加えて反応させたとき, 加えた石灰石の質量 と発生した気体の質量の関係を表すグラフはどのようになるか。次のア~エから選べ。 イ 6.0 ウ 6.0 エ 6.0 ア 発 生 5.0 6.0 生 5.0 生 5.0 5.0 た 4.0 4.0 4.0 4.0 3.0 3.0 3.0 3.0 2.0 2.0 2.0 2.0 1.0 1.0 1.0 1.0 0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 加えた石灰石の質量 [g] 加えた石灰石の質量 [g] 加えた石灰石の質量 [g] 加えた石灰石の質量(g]

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