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理科 中学生

3年理科です。ここの問題がわかりません。説明お願いしたいです🙇‍♀️

12 うにして、子から こえて伝えられ, 形質も伝えられる。 学んだことをチェックしよう ①遺伝の規則性 P97,99) 1. 生殖細胞がつくられるとき, 対になっている遺 伝子が分かれ、 別々の生殖細胞に入る。これ を何の法則というか。 2.エンドウの種子には, 丸形としわ形があり、1つ の種子にはどちらかの形質しか現れない。 この 丸形としわ形のように, 対になっている形質を 何というか。 学んだことをつなげよう 右の写真の「四角いスイカ」 は, 果実ができ始めた 後に、強化プラスチックの型枠にはめて育てること でつくられる。しかし、このスイカの種子をまいて 育てると、 「四角いスイカ」 はできず。 「まるいスイカ」 ができる。 BALKONS 一方, 遺伝子組換え技術による品種改良でつくら れた 「日もちのよいトマト」の種子をまいて育て ると、ほとんどの株からは「日もちのよいトマト」 ができる。 両者でこのようなちがいが出た理由を、 「遺伝子」 と 「形質」 という用語を使って説明してみよう。 自分の考えをノートに書こう もう一度考えよう Before & After 遺伝子とは何だろうか。 95ページと比べよう 野で活用されてい ② 遺伝子の本体 P.104) 遺伝子の本体は、 何という物質か。 ③遺伝子やDNAに関する 研究成果の活用 P106,107) 遺伝子やDNAをあつかう技術を活用した例を 1つあげなさい。 四角いスイカ 種子をまいて 育てる。 丸いスイカができる。 日もちのよいトマト 種子をまいて 育てる。 ほとんどの株からは、 日もちのよい トマトができる。

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理科 中学生

(2)が解説見ても意味を理解できなくて困ってます。分かりやすく説明お願いします。答えは50gです。

する。 ウ物質B,Cが入ったビーカーに30℃の水を100gずつ追加する。 工物質B,Cが入ったビーカーに30℃の水を200gずつ追加する。 J SES LISEREN 3 溶解度 ③ (R3 富山改) < 10点×4> (2) 100 g 水 200 ヒント盛り 250 図は物質Aと物質Bの溶解度曲線である。 ① 60℃の水200gを入れたビーカーに物質Aを300g加えてよくかき け 150 混ぜたところ,とけきれずに残った。そこで, ビーカーの水溶液を加100 熱し、温度を80℃まで上げたところ, すべてとけた。 TOON g ② ①の水溶液をさらに加熱して沸騰させ,水をいくらか蒸発させた。 この水溶液の温度を30℃まで下げ, 出てきた固体をろ過でとり出した。 ③3 新たに用意したビーカーに60℃の水200gを入れ, 物質Bをとけるだけ 加えて飽和水溶液をつくった。 この水溶液の温度を20℃まで下げると,物 (1) 質Bの固体が少し出てきた。 (3) ヒント (2) □(1) で, 80℃の水溶液には、 あと何gの物質Aをとかすことができるか。 □ (2) ②において,ろ過でとり出した固体は228gだった。 下線部で蒸発させ た水は何gか。 ただし, 30℃における物質Aの溶解度は48gである。計算 □ (3) 一度とかした物質を再び固体としてとり出すことを何というか。 01.q (4) 3 のような温度を下げる方法では, 物質Bの固体は少ししか出てこない。 (4) その理由を 「温度」, 「溶解度」 ということばをすべて使って, 簡単に書きな さい。記述 50 0 - 物質 A 物質B 0 20 40 60 80 水の温度 [℃] ② (1) 30℃, 20gの一部がとけ残るのが物質A, 50gのすべてがとけるのが物質Dだね。 TAK ST SHESH ③ (1) 水が100gの2倍の200gだと, 同じ温度のときにとける物質の質量も2倍だね。 100 21

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理科 中学生

理科 わからないのでわかりやすく教えてください        (簡単に) (3)を教えてください

4 次の文を読み、あとの問いに答 [図1] えなさい。 液体のエタノール3cmと水 17cm の混合物を枝付きフラスコに 入れ、図1のように加熱して温度 変化を記録し、 枝付きフラスコから出 てきた液体を試験管① 2 3の順に 約2cmずつ集め, 加熱をやめました。 ゆうてん ぶってん また, エタノール、水の融点、沸点 密度は表の 通りです。 〔表〕 エタノール 水 融点(℃) - 115 0 #A(C) 78 100 温度計 沸騰石 (g/cm³) 0.79 1.0 水 [図2] 枝付きフラスコ エタノールと水の混合物 温度(℃〕 温度(℃〕 & BEBER ア 5 10 15 時間〔分〕 5 10 15 時間〔分〕 (1) 下線部の温度変化のグラフとして適するもの は、図2のア~エのどれですか。 記号を書きなさい。 ( (2) 液体を加熱、沸騰させ、出てくる気体を冷やして再び液体にしてと り出す方法は何ですか 名称を書きなさい。 ( (3) 下線部 ② の質量パーセント濃度を小数第1位まで求めなさい。 また 試験管①~③の中で、エタノールの割合が最も高いものはどれです か。 濃度( 試験管( [三重-改) 温度[C] COSTO 6.5.5 10 15 時間〔分〕 I 5 10 15 時 間 〔分〕 (3) 質量=密度×体 積で求めます。 気体がよく集まる のは、液体の沸騰が 始まってからです。 身のまわりの物質

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