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理科 中学生

この大問の、⑷を教えて下さいm(_ _)m 答えは、38パーセントだそうです。

(4) [ 7 硝酸カリウム、塩化ナトリウム、ショ糖 ミョウバンの4種類の物質について、水への溶け方 を調べるために、次の 【実験1】 【実験3】 を行った。 下の問いに答えなさい。 なお,図9は4 種類の物質の溶解度曲線である。 【実験】4種類の物質をそれぞれ8.0gずつとり、 別々の試験管A. B.C, D に入れた。 それぞれの試験管に20℃の水10g を加えてよくふり混ぜたところ、 試験管に入れた物質 だけがすべて溶けた。 【実験2】 試験管 A, B, D をそ 100gの水に溶ける物質の質量 260円 240 220 200 の 180 に 160 17140 120 れぞれ加熱して60℃に保ちながら, 中の溶液をよくふり混ぜたところ、 試験管Bに入れた物 質はすべて溶けたが、 試験管A, D には溶け残りがあっ た。 【実験】試験管A,B,C, D をそれぞれ10℃まで冷やしたとこ 試験管B,Dの中の溶液からは結晶が出てきたが, 試験管A, C では新たに出てくる結晶はほとんど見られ なかった。 (1) 試験管CDについて, 溶けている物質はそれぞれ何か。 物質名で書け。 (2) 【実験】 試験管Bの中の溶液から出てくる結晶は何gか。 (3) 新たに試験管に硝酸カリウム3.0gと10℃の水5.0gを入れてよくふり混ぜた。 溶け残りがあったの でよくふり混ぜながら加熱したところ, ある温度になったところで硝酸カリウムがすべて溶けた。 このときの温度に最も近いものを次のア~エから一つ選び, 記号で答えよ。 ア 20℃ イ 30℃ ウ 40℃ I 50°C (4) (3) の水溶液で, 60℃ではすべて溶けていた。60℃のときの硝酸カリウム水溶液の質量パーセント 濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入し、 整数で答えよ。 38 質100 80 g 60 201 191 38 22 18 硝酸カリウム 0 10 20 ミョウバン 図9 1109 57 39 塩化ナトリウム 30 40 50 60 70 80 温度(℃) の実験で、加えた炭酸 のようになるか。 その トで答えよ。 ただし、 ア 4.0 発生 質量の合計 ウ 3.0 した二酸化炭素の 201 1.0 0 加えた炭酸 40 質量の合計 g 発生した二酸化炭素の [30] 酸2.0 1.0 20 加えた ] 図12は、5つに 模式的に表したもの 類のいずれかであ 図12のBのなか

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理科 中学生

単元名「電流とその利用」

電圧が3Vの電池と、 抵抗の大きさが10Ω、 15Ωの抵抗を用意 して、 図のような回路をつくり、 点 a b c での電流の大きさを 調べた。 次の問いに答えなさい。 (1) 電流の大きさが最大であるのはどの点か。図中の記号で答えな さい。 (2) 点a、b、c に流れる電流の大きさをそれぞれ Lableとす る。』 の大小関係を不等式で表しなさい。 2 電圧が1.5Vの電池と抵抗の大きさがそれぞれ 10Ω、5Ωの抵 抗を用意して図のような回路をつくり、 回路全体を流れる電流 の大きさと各抵抗にかかる電圧の大きさを調べた。 点aを流れ る電流の大きさは0.1Aであった。 10Ω 100 10Ω 15Ω 2.3V 3V (1) かかる電圧が大きいのはどちらの抵抗か。 (2) 10Ωの抵抗と5Ωの抵抗にかかる電圧をそれぞれ VA、VB とし、電池の電圧を Vとする。 このとき、 VA、VB、Vの大小関係を不等式で表しなさい。 1.5V 3 図のように2つの抵抗を直列につないで電流を流したところ、 10Ωの抵抗にかかる電圧は2.3Vであった。 次の問いに答えなさい。 (1) 10Ωの抵抗を流れる電流は何Aか。 (2) 図の電流計に流れる電流は何Aか。 (3) 5Ωの抵抗にかかる電圧は何Vか。 (4) 電源の電圧は何Vか。 5Ω 4Ω a 2Ω ④4 図のように2つの抵抗を並列につなぎ、 電流の大きさを調べたところ、 電流計1に流れる電流は5Aであっ た。 次の問いに答えなさい。 A 電流計 1 (1) 2Ωの抵抗に流れる電流は何Aか。 (2) 電流計 2 に流れる電流は何Aか。 (3) 4Ωの抵抗にかかる電圧は何Vか。 (4) 電源の電圧は何Vか。 15Q 電流計2 A

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理科 中学生

これのカッコ4の1番最後の問題の答えが50なんですがなぜなのか教えてください

4 水溶液の性質について調べるために、下の実験を行っ た。 右の表は, ミョウバン、硝酸カリウム, 塩化ナトリ ウムについて, 水の温度と溶解度の関係を表したもので ある。 次の (1) ~ (4) に答えなさい。 ただし,ろ過 による水の質量の減少は考えないものとする。 (15点) 実験 3.4 手順1 60℃の水100gを入れたビーカー A, B, C を用意し, ビーカーAにはミョウバン, ビーカーBには硝酸カリウム, ビーカーCには塩化ナトリウムをそれぞれ 35.0gずつ入 れてよくかき混ぜた。 手順2 ビーカーA~Cの水溶液をゆっくり冷やし, 水の温度が40℃になったとき, ビーカ Aの水溶液には結晶が生じており, ビーカーB,Cの水溶液には結晶が生じていなか った。 ビーカーAの水溶液はろ過をし, 結晶を取り出した。 手順3 手順2で作成した水の温度が40℃のビーカーB,Cの水溶液を数日間放置したところ, どちらのビーカーの水溶液も水の温度が20℃になっており, 水溶液の一部が蒸発して いた。このとき, ビーカーB,Cの水溶液には結晶が生じていたので, ビーカー BC の水溶液をそれぞれろ過した。 このうち, ビーカーCの水溶液をろ過して得られた結晶 の質量をはかったところ, 17.1gだった。 (2) 塩化ナトリウムの化学式を書きなさい。 (1) 実験で用いた, ミョウバン, 硝酸カリウム, 塩化ナトリウムのように、水溶液に溶けている物 質を一般に何というか。 ろうと ビーカー レビーカー 水の温度 [℃] ミョウバン(A 硝酸カリウム 塩化ナトリウム ろ紙 (3) 手順2について,次のア, イに答えなさい。 ア手順2で行ったろ過の方法として最も適切なものを、 次の1~4の中から一つ選び、その番 号を書きなさい。 1 2 THE ガラス棒 20 40 60 11.4 23.8 57.4 31.6 63.9 109.2 35.8 36.3 37.1) 3 イビーカーAの水溶液に生じていた結晶の質量は何gか, 求めなさい。 31.6. 13168100 イビーカーCの水溶液から蒸発した水の質量は何gか, 求めなさい。 4 35 23.8 11.2 0.8 (4) 手順3について,次のア、イに答えなさい。 アビーカーBの水溶液をろ過した後の、ろ液の質量パーセント濃度は何%か, 小数第一位を四 捨五入して整数で求めなさい。 0.8 63 (316) 31600 2632 24.04 5280 5264 1660

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理科 中学生

(2)についてなんですけどなんでイじゃなくてアなんですか?💦

消化と吸収 76 動物が養分を吸収するためには,さまざまな消化酵素によって食物を分解する必要がある。このことについ <福井> て次の実験を行った。 あとの (1)~(6)に答えなさい。 〔実験1〕 温度を5℃にしたデンプン溶液とうすめたヒトのだ液を試験管に入れて混ぜ合わせ、その温度で5分間放置 表1 温度 [℃] 5 20 30 40 色 + した後、少量のヨウ素液を加え,試験管内の色が青紫色にな るかどうかを確認した。 同様の実験を20℃, 30℃, 40℃, 60℃,90℃で行い, 表1にその結果をまとめた。なお,各実 験で準備したデンプン溶液およびだ液の量は同じである。 〔実験2〕 実験1で用いたうすめたヒトのだ液のかわりに, 水 を用いて同様の実験を行った。 表2にその結果をまとめた。 表2 温度 [℃] 色 90 60 + + : 青紫色になる。 - : 青紫色にならない 5 20 30 40 6090 + : 青紫色になる + + + -: 青紫色にならない + + (1) 実験1と比較するために行った実験2のように、1つの条件以外を同じにして行う実験を何というか書け。 (2) 実験1の結果から,温度を60℃にした試験管内の成分についてどのようなことがいえるか。最も適当なもの 次のア~カから1つ選んで, その記号を書け。 ア デンプンが含まれている。 ウ 麦芽糖が含まれている。 オ デンプンと麦芽糖の両方が含まれている。 イデンプンは含まれているが、麦芽糖は含まれていない。 エデンプンは含まれていないが,麦芽糖は含まれている。 カデンプンと麦芽糖の両方が含まれていない。

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理科 中学生

理解の質量パーセント濃度の問題です。 (3)の解説がよくわかりません。水を蒸発させても溶質の量は変わらないと思うのですが、この回答では変わっていることになっています。教えていただきたいです。

17 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 なお,表は,水表(表中の数値の単位はg) 温度 物質 100g に溶ける物質の最大の質量と温度との関係をまとめたものである。 また、表中の物質 a~d のいずれか1つはミョウバンである。 〈愛媛〉 実験 1 20℃の水10gとミョウバン3.0gを試験管に入れてよく振ったと ころ, 一部が溶け残った。 この試験管を加熱して温度を60℃まで上げ ると, ミョウバンはすべて溶けた。 次に、この試験管を冷却すると, ミョウバンの結晶が出てきた。 ただし, 水の蒸発はないものとする。 実験2 40℃の水100g に硝酸カリウムを溶けるだけ溶かして飽和水溶液をつくり、この飽和水溶液をゆっくり 加熱して,10gの水を蒸発させた。 加熱をやめ、温度を20℃まで下げると、硝酸カリウムの結晶が出てきた。 (1) ミョウバンは表のどの物質か。 最も適当なものを, 表のa~dから1つ選びなさい。 (2)実験1で,温度を60℃から結晶が出始めるまで下げていくとき, ア 時間と水溶液の質量パーセント濃度との関係を表すグラフはどれか。 Am 最も適当なものを、 右のア〜エから1つ選びなさい。 (3) 実験2で40℃の硝酸カリウム飽和水溶液の質量パーセント濃度 は何%か。 四捨五入して整数で求めなさい。 % (4) 実験2で出てきた硝酸カリウムの結晶はおよそ何gか。 最も適当 なものを,次のア~エから1つ選びなさい。 ア 26g イ 32g ウ 35g エ58g 8 濃度 38 38 38 39 40 6 11 24 57 321 179 204 238 287 362 d 3 5 9 15 24 硝酸カリウム 13 32 64 109 169 310 濃度 a b 時間 0°C 20°C 40°C 60°C 80°C t 濃 度 SLOVE I 濃度 時間 t 時間 時間 t;ミョウバンの結晶が出始める直前の時間 t

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理科 中学生

(4)がわかりません。 解説をみましたがなぜそれぞれその式になるかもわかりません。どなたか教えてください。

図 1 ALL eeeeeee Leeeeeee ③3 同じ大きさの容器 A, B, C, D にそれぞれ同量の 水を入れ,これらに抵抗が5Ω 10Ωの電熱線をひか たし、それぞれの電熱線で発生する熱量の違いを調混 べるため,図 1,2のような回路をつくった。 このと ANTE き、水温はいずれも20℃であった。2つの電源装置 の電圧を等しくし、どの電熱線にも同じ時間電流を流した。 その間, 水をよくかき混ぜながらそれ ぞれの容器の水の温度を測定した。 電熱線で発生する熱はすべて水の温度上昇に使われたとして, 次の問いに答えなさい。 ただし、電熱線以外に抵抗は考えないものとする。 (1) 次の文の [ [〕から正しいものを1つずつ選び, 記号で答えなさい。 A 592 1092 592 1092 図 1,2の回路のうち, 5Ωの電熱線と10Ωの電熱線に同じ大きさの電流が流れるのは〔ア 図1 図2] の回路であり、同じ大きさの電圧がかかるのは 〔ウ図1 エ 図2] の回路である。 (2) 容器B の電熱線で発生する熱量は, 容器 A の電熱線で発生する熱量の何倍か。 (3) 電流を流し終えたとき, 容器 Cの水温は28℃であった。 このとき, 容器Dの水温は何℃で あったか。 (4)容器 A,B,C,Dでの水温上昇の大きいものから順に, 記号で並べなさい。 0000000 電源装置 温度計 B 図2 電源装置 D 5,0000000

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