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理科 中学生

至急(・_・;) (3)の問題が意味わかりません 解説お願いします🙇

W (1) 2) Ja b の記号を用いて表しなさい。 (4) 思考力 (3)のようになった理由を簡単に書きなさい。 2 質量が12.0gのステンレス皿にマグネシウムをのせ、ステンレス皿を含 めた全体の質量をはかりました。次に,ステンレス皿を十分に加熱して全て を酸化マグネシウムに変化させた後,再びステンレス皿を含めた全体の質量 をはかりました。これらの操作を,マグネシウムの質量をいろいろに変えて 行い,その結果を次の表にまとめました。 ステンレス皿を含めた加熱前の質量 [g] 12.3 12.6 12.9 13.2 13.5 ステンレス皿を含めた加熱後の質量 [g] 12.5 13.0 13.5 14.0 14.5 □(1) 加熱前のマグネシウムの質量と,加 熱後にできた酸化マグネシウムの質量 との関係を表すグラフを、 右の図にか きなさい。 酸 3.0 酸化マグネシウムの質量 2.0 □ (2) 酸化マグネシウムに含まれるマグネ シウムと酸素の質量の比を、最も簡単 な整数の比で表しなさい。 □(3) 12.0gの酸化マグネシウムに含まれている酸素の質量は何gですか。 (4) 思考力 酸化マグネシウムができるとき, マグネシウム原子50個と反 応する酸素分子は何個ですか。 0.5 1.0 マグネシウムの質量〔g〕 1.5 2 2) LEST y 図にかく。

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理科 中学生

(2)についてなのですが、質量保存の法則でピンチコックを開けると中の気体が出ていき質量は反応前よりも減少すると思っていたのですか、この問題の答えはイで、ピンチコックを開くと質量は増加するようなのですが、なぜですか?

とし 酸を 合わ 化学変化と物質の質量 図のように、AとBの2つのフラスコの中に同量の鉄 粉を入れ、燃焼させるのに十分な酸素を加えたあと密 閉し、上皿てんびんにのせたところ、2つのフラスコはつ り合った。その後、Bのフラスコを上皿てんびんから外し、 加熱して鉄粉を燃焼させた。 燃焼が終わったあと、十分に冷ましてから、Bのフラ スコを上皿てんびんに戻したところ、2つのフラスコは 再びつり合った。 次の(1), (2)の問いに答えなさい。 (1) 下線部のように, 化 学変化でどんな物質が 生成しても、物質が 入ってきたり逃げたり しなければ,化学変化 の前後で全体の質量は 変化しない。 この法則 を何というか, 書きな さい。 (2) 下線部の後、加熱し たBのフラスコのピン www Aのフラスコ 側に振れる ピンチコック イ 鉄粉 チコックを開いてしば らく置いた。このときの上皿てんびんの指針のようす として最も適当なものを、次のア~ウの中から1つ選 び,記号を書きなさい。 ア www. B Bのフラスコ 側に振れる 変化しない <佐賀県 >

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理科 中学生

公立高校入試過去問で化学です。 (4番)のグラフの問題なのですが、なぜ水平部分が現れるかわかりません。 解答はイです。 解説お願いします。

物質の水への溶け方について、次の実験を行った。これについて、あとの問いに答えよ。 図1のように、X, Yを用意し、それぞれに10℃の水10gを GET P & 5z 「入れ Xには物質Pを5. Yには物買Qを加えた。 ③ Xの水溶液を10℃に保ち、よく振り混ぜたところ、物質は溶けきら ずに試験管の底に残った。その後Xの水溶液を50℃にあたため、よ くり混ぜたところ、物はすべて溶けていた。 50℃にあたためたX の水溶液をゆっくり冷やしたところ、再び体が出てきたので、10 でのときに、ろ紙を用いたろ過により固体と水溶液に分けた。 ③ その水溶液を10℃に保ち、よく振り混ぜたところ、 物質は溶けきら、 ずに試験管の底に残った。その後Yの水溶液を50℃にあた ため、よく振り混ぜたところ、 物質は溶けきらずに試験管の に残った。 2 図2のa,bは、実験で用いた2種類の物質それぞれの溶解度 0. 酸の水溶液が50℃のときの質量パーセント濃度は何%か 小数第1位を四捨五入して書け。 33 [ 試験Xの水溶液が10℃のときの濃度をM試験管Xの本酒 [②] が50℃のときの濃度をMsろを通りぬけた後の水溶液の濃度を としたとき、 M, M, 関係を表したものとして最適な ものを、次のアーエの中から一つ選び、記号で答えよ。 7M<M₂ M>M₂ 1 M₁>M₂ M>M₂ M<M, M₁-M₂ I M₁>M, M₁-M₁ 0 0 時間 H 100 R の80 E 0. 0 100 - 60 の 40 20 S (北海道公立改) 物質Q 458 20 10℃の 水 10g) 試験管 x 試験管Xの水溶液を50℃から10℃になるまで、ゆっくり冷やしたときの、時間と水溶液中に溶けている の関係を表したグラフとして最も適当なものを、次のアーエの中から一つ選び、記号で答えよ。 5 試験管Y b 下部の操作で、水溶液だけがろを通りぬけるしくみを「ろ紙の穴」ということばを使って簡単に書け。 [解説] 3種の穴よりも小さい教子のみが通りかけるため。 40 60 180 100 水の温度(℃) 11 ▸ [解説] 1 物質の溶解度曲線は、図2のとものどちらか。 記号で答えよ。 また、再び固体が出てき たのは、図2の溶解度曲線のどの位置になるか、図2に印を一つかき加えよ。 [a] 理 科 (2) He

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理科 中学生

(2)の問題が分かりません。 0.4gのところまでは分かるのですが、なぜそこからx軸に平行になるのかが分りません。 教えてください。

< 新潟県 > る原子の質量の 前後で物質をつ 原子の種類と 後で物質全体の ていない状 気体の分だ 酸を 19 2 【実験】 うすい塩酸を用意し、表の①~⑤の順に実験を行った。 ②2.③3のときはかった質量はそれぞれ87.0g,88.0g, 87.6gだった。 図2は、1と3~⑤の結果をもとに加えた石灰石の質量の合計と、 ふたと容器を含めた全体の質量の関係を表したものである。 ただし、 3③3~5 で発生した気体はすべて容器の外に出るものとする。 (33%) 他がつく!! 18% 下線部のうすい塩酸32.0gを, プラスチックの容器に入れ、 図1のように、ふたと容器を含めた全体の質量をはかる この容器に石灰石の粉末1.0gを加え, すぐにふたをしめて 図2 ② 二酸化炭素が発生しなくなるまで反応させ, ふたで密閉し たまま, 容器を含めた全体の質量をはかる。 3 この容器のふたをあけて、 しばらくしてから、ふたと容器 を含めた全体の質量をはかる。 この容器のふたをあけたままで, 石灰石の粉末 1.0gを追加 4 し、二酸化炭素が発生しなくなるまで反応させ,しばらく してから、ふたと容器を含めた全体の質量をはかる。 5 加えた石灰石の質量の合計が6.0gになるまで, 4の操作を くり返す。 [1] 表の②で発生した二酸化炭素の質量は何gか。 [2] 下線部のうすい塩酸32.0gに, 石灰石の粉末をæ [g] 加えると、二酸化炭素がy 〔g〕 発生する。 x を0か 6.0gまで変化させるときのxとyとの関係を表 すグラフを,図2をもとに右にかきなさい。 図ふたと容器を含めた全体の質量 < 愛媛県 > 91.0 90.0 89.0 88.0 87.0 発 3.0g 発生する二酸化炭素の質量 7g 0 1.0 20 30 40 50 60 加えた石灰石の質量の合計〔g〕 2.0 プラスチック の容器 y 1.0 うずい 塩酸 01 電子てんびん 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 加える石灰石の質量x 〔g〕

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