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理科 中学生

解説お願いします まるにをおねがいします

その名称を書け。 3 図1のP, Q R は, それぞれ9月4日の9時 12時, 18時の台風の中心の位置を表している。 次のア~エの中から, 台風の中心がP, Q R のそれぞれの位置にあるときの, 図1の地点Bの風向 をP,Q, R の順に並べたものとして,最も適切なものを1つ選び, 記号で答えよ。 北西→北東→南東 ア 北西 南西 南東 北東→北西→南西 エ 北東→南東→南西 図2 (2) 図2は,8月と10月における, 台風の主な進路を示したものである。 8月 から10月にかけて発生する台風は, 小笠原気団 (太平洋高気圧) のふちに沿っ て北上し, その後, 偏西風に流されて東寄りに進むことが多い。 □① 小笠原気団の性質を, 温度と湿度に着目して, 簡単に書け。 ■ ② 10月と比べたときの, 8月の台風の主な進路が図2のようになる理由を. 小笠原気団に着目して, 簡単に書け。 この文は, 地球上の水の循環について述べたものである。 下の (1)~(4)に答えなさい。 8月 10月 ①12分 (福島 地球表面の約 X % は海でおおわれており, 地球に存在する水の量のうち海水は約 Y % を占め,残 地に存在する。 陸地に最も多く存在する水は氷河であり, 2番目は地下水である。 1 温水の循環を模式的に表したものである。 大気中の水は主に海からの蒸発によって供給されている。 年 量は海で425兆t, 陸地で 71 兆t である。 蒸発した水は上空で冷却され、水滴や氷の粒となり, 雲ができ 陸地に

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(1)の①、②はわかるのですが、③の求め方がわかりません.(2)も①〜③わかりません.教えてください!!

思考力問題にチャレンジ 空気中の水蒸気の変化 (兵庫改) 図に示す曲線は, 気温に対する飽和水蒸気量を 200 示している。 104 (1) たろうさんは、写真のように雲の底面が同じ 高さにそろっていることに興味をもち, 雲ので き方について調べ, レポートにまとめた。 水蒸気量 [g/m〕 15 10 n ウ.5.5 #. 400 5 0. 0 57.5 10' 気温 [℃] 15 20 課題 ・地表の空気の温度と湿度から, その空 気が上昇したときの雲ができる高さを 求める。 調査結果 ・空気が上昇するとき, その温度は100mにつき, 1.0℃下がる。 . ・空気の温度が露点に達した高さで、空気中の水蒸気が水滴になり,雲が できる。 ・私の住む町のある日の気温と湿度は右の 気温 [℃] 湿度[%] ようになっていた。 11.0 70 考察 又 この日の空気の露点は約( ① ) ℃であり,気温との差は約( ②) ℃である。空気が上昇するとき, 空気1m²あたりにふくまれる水蒸 気量は変化しないと考えると,(③) m上昇した高さで雲ができる と考えられる。 CHEVAUCL レポートの ( ① ) ~ ( ③ )に入る数値として最も適当なものを、次 のア~クから1つずつ選びなさい。 ただし, 同じ記号を2回以上選んでも よい。 ア. 1.5 イ. 4.0 I. 7.0 オ.12.5 カ. 150 ク 550 2 レポートを提出したところ, 先生から実際に雲ができる高さは,考察で 求めた高さとは異なると教えてもらった。その理由を説明した次の文の (①)~(③)に入る語句の組み合わせとして適切なものを下のア 〜エから選びなさい。 空気が上昇すると,気圧が下がり体積が変化する。そのため、 空気1m² あたりの水蒸気の量は(①)し,露点が( ② )。つまり、レポートで 求めた高さよりも ( ③ ) ところで雲ができることになる。 ア. ① 増加 ②上がる ③ 低い ウ. ① 減少 ② 下がる ③ 低い イ. ① 増加 ②上がる ③ 高い . ① 減少 ② 下がる ③ 高い ポイント (1) ③100mの上昇につき、 気温が 1.0℃下がることか ら考える。 70 22 C 1Q= 11 Nex To 5.5 12-7 5.5 12 昼 ×100 0 ((1) ① (2) ポイント (2) 空気がふくむ水蒸気量が 同じであるとき,体積が大 きいほど, 1m3あたりの水 蒸気量は減少する。 体積小 水蒸気 ・X100 ウ 7 I 体積大 1m² 2理科

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(2)で、なぜ式に6.4g/cm3引くのがわかりません。 加湿器を使っているからでしょうか? わかる方教えてください。

第3章 実戦編 に答えなさい。 ただし,下の表は気温ごとの飽和水蒸気量を示している。 また, コップの水温とコップに接 実験室の湿度について調べるために,次の 1①, 2② の手順で実験を行った。 この実験に関して,下の(1),(2) している空気の温度は等しいものとし, 実験室内の湿度は均一で, 実験室内の空気の体積は200m²である ①5分 〈新潟 ものとする。 ① ある日,気温20℃の実験室で,金属製のコップに,くみおきした水を3分の1くらい入れ, 水温を測定したところ, 実験室の気温と同じであった。 ② 右の図のように, ビーカーに入れた 0℃の氷水を, 金属製のコップに少し加え, ガラス棒で かき混ぜて水温を下げる操作を行った。 この操作をくり返し, コップの表面に水滴がかすか につきはじめたとき, 水温を測定したところ, 4℃であった。 温度計 ガラス ビーカー 氷水 金属製の コップ 2 4 6 気温〔℃〕 8 12 0 10 14 16 18 20 22 24 飽和水蒸気量 [g/m²] 4.8 5.6 6.4 7.3 8.3 9.4 10.7 12.1 13.6 15.4 17.3 19.4 21.8 (1) 2について,次の ①,②に答えよ。 ① コップの表面に水滴がかすかにつき, くもりができたときの温度を何というか。 その用語を書け。 ② この実験室の湿度は何%か。 小数第1位を四捨五入して求めよ。 書 (2) この実験室で、水を水蒸気に変えて放出する加湿器を運転したところ, 室温は20℃のままで, 湿度 が60% になった。 このとき, 加湿器から実験室内の空気 200m² 中に放出された水蒸気量は,およそ何g か。 最も適当なものを,次のア~オから1つ選び、その記号を書け。 ア 400g イ 800g ウ 1040g エ 1600g オ 2080g

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中学一年生の理科の状態変化の問題です。解説を読んだのですが、全く分かりません。水と氷の体積や質量の関係は理解しているのですが、この問題が何を言っているのかさえも分かりません。誰か教えてくださいませんか💦

7 at c イ aとd ウ b c I bed 7 [物質の温度による変化 ] 物質の温度による変化について調べるために,次 の実験1~3を行った。 あとの 問いに答えなさい。 [図1] 氷 電子 てんびん 水面の位置 ・水 000 水・ 〔実験1] 図1のように、 容器 に水を入れ、氷を浮かべて密 すいてき 閉し、水面の位置に油性のペンで印をつけ, 質量をはかった。 しばらく放 置すると, 容器の中の氷が完全にとけた。 その後, 水面の位置を調べたと ころ、水面の位置に変化はなかった。 さらに, 容器の外側の水滴をよくふ きとってから再び質量をはかったところ、 質量の変化もなかった。 X) 物質が温度によって、固体, 液体、気体と、その姿を変えることは,何と よばれるか。 その名称を答えよ。 めいしょう BREE 000 7 (1) (2)1 (3) (4) p.70 物質の状態 p. 72 3 混合物の分離 (2) 次の文は, 実験1の結果から, 氷と水の関係について述べようとしたもの である。 文中の ① ② の[ ]内にあてはまる言葉を, ア~ウから1つ、エ ~カから1つ それぞれ選び, 記号で答えよ。 氷がとけても, 水面の位置は変わらなかったことから, とける前の氷の体積は、 その氷がとけて になったときの体積と比べて① 〔ア 大きい イ 変わらない 氷がとけても、容器全体の質量は変わらなかった。これらのことから、氷の密度は, 水の密度と比べ ウ 小さい〕ことがわかる。ま ②大きい オ変わらない カ 小さい〕ことがわかる。 ぶん 8 [エタノールの分離] バイ 動車の燃料などとして利用 ノールをとり出すために、 果をまとめたものである。 なさい。 [実験] ① 丸底フラスコに ノール4cm²を入れ. を組み, 弱火で加熱」 ② ガラス管の先から出て ずつ 3本の試験管 験管から順にA,B, ③ 試験管A~Cにとった 近づけてようすを観察 (1) この実験では, 水とエタノ 答えよ。 (2) ② 試験管Bにとった液 ノールの割合に着目し、証 (3) ②でとった液体に、エタノ けることのほかにどのよう

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(4)と、60の③がわかりません(т-т)(т-т)

ふつう粒子間の距離 は固体く液体<気休! だね。 解度 次の表は, 塩化ナトリウム. ミョウバン、硝酸カリウムそれぞれ LET. 203. MOI & て下の実験を行った。 ただし、 溶解度は,100gの水に溶ける物質の最大質量を表す。 山梨 (1)~(4)の問いに答えなさい。 水の温度〔℃〕 塩化ナトリウム [g] ミョウバン〔g〕 硝酸カリウム [g] 50 60 70 80 0 10 20 30 40 38 38 38 6 8 11 38 38 39 39 39 40 17 24 36 57 110 322 13 22 32 46 64 85 109 136 169 〔実験1] ピーカーに20℃の水100gをとり 塩化ナト リウムを10g入れ、よくかき混ぜてすべて溶かし,塩 化ナトリウム水溶液をつくった。 〔実験2] ビーカーを二つ用意し、70℃の水100gをそれ それに入れた。一つのビーカーにはミョウバンを30g 入れ、もう一つのビーカーには塩化ナトリウムを30g 入れ、それぞれすべて溶かした後, しばらく放置して 冷やした。 ガラス棒 1x1 ① [実験3〕ビーカーに水100gをとり 硝酸カリウムを 80g入れ、70℃になるまでガスバーナーでゆっくり加熱した。 このとき硝酸カリウ ムはすべて溶けていた。 しばらく放置して冷やすと, 水溶液の温度が50℃のときに 固体が出てきた。 (1) 〔実験1]の塩化ナトリウム水溶液をつくったときに用いた水のように,物質 を溶かしている液体を何というか、その名称を書きなさい。 粉末 ビーカー (2) 〔実験〕の塩化ナトリウム水溶液について述べた文として,最も適当なもの を次のア~エから一つ選び, その記号を書きなさい。 I 8 g ア 水溶液の質量は,溶かす前の塩化ナトリウムと水の質量の和より大きくなる。 イ 水溶液のこさは, 時間が経過しても, どの部分も変わらない。 ウ 水溶液の緑色のBTB溶液を数滴加えると, 黄色に変化する。 エ 水溶液に電圧を加えても、電流は流れない。 (3) 次の ]は, 〔実験2] について述べた文章である。 1, ②に当てはまるも のをアイから1つずつ選び、その記号をそれぞれ書きなさい。 また,③に は当てはまる語句を書きなさい。 ・水 〔実験2]で二つのビーカーを放置した後のようすを比較したとき, 出てくる固体 の量が多いと考えられるのは, ① 〔ア ミョウバン イ 塩化ナトリウム] を溶かした 水溶液である。 これは,① の方が, 水溶液の温度が下がることによる溶解度の変化 が ② 〔ア 大きい イ 小さい] ためである。 このように, 固体の物質を水に溶かし、 温度による溶解度の差を利用して再び固体としてとり出すことを ③ という。 3 水が蒸発するとそ の分溶けることがで きる物質の量が少な くなるよ。 〔実験3] では、加熱時に水の一部が蒸発しているようすが確認できた。蒸発 した水は、およそ何gと考えられるか。次のアーエから最も適当なものを1つ選び、 その記号を書きなさい。 ア 2g イ 4g ウ6g 公立入試基本編1年 (2

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教えてください🙏お願いします😭💦

①空気中の水蒸気 室内の空気の露点を調べるため, くんでおい た水を入れた金属製のコップに、 右の図のよう 温度計 (3) この室内の空気の露点は何℃か。 (4) この室内の空気は, 1m² 中に何gの水蒸 気をふくんでいるか。 右の表を使って答え なさい。 [1] ガラス (1) (6)10点 他9点×6) ア ①5 (2) ① 水蒸気 に氷水を少しずつ加えていったところ 15℃ のときにコップの表面がくもり始めた。 (1) くみおきの水を用いるのはなぜか。 次のア イから選びなさい。 ア 水温を気温に近づけるため。 イ水温と気温との差を大きくするため。 (2) コップの表面についたくもりは、空気中の(①) が (②)に変化 してできたものである。 ①,②にあてはまる言葉を次から選んで書 きなさい。 【氷 水蒸気 湯気 水滴 ] 氷水 金属製の コップ 気温 飽和水蒸気量 [℃] [g/m³] 5 6.8 10 9.4 15 12.8 20 17.3 25 23.1 (5) この室内の気温は, 25℃であった。 室 内の空気の湿度は何%か,右の表を使って 求めなさい。 答えは小数第1位を四捨五入 し整数で書きなさい。 (6)次の日に同様の実験をしたところ、気温は前日と同じなのに, コッ プがくもり始めたときの温度は20℃であった。 これはなぜか,理 由を簡単に書きなさい。 ② 水滴無続で ℃ (3) (4) >#449 % (5) 自% (6) (0)MEXO (⑧) ①) OAJLRE

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明後日が受験なので大至急でお願いします! 袋Qの膨らみ方は袋Pより小さくなった そのように考えた理由は袋Qの中に入れた液体はエタノールよりも水の方が多く含まれているから の2つが答えなのですがなぜこうなるのか教えて欲しいです!

5 太郎さんは、物質の状態変化について調べる実験を行い、ノートにまとめた。あとの (1)~ の問いに答えなさい。 ただし、温度に関係なく起こる水の蒸発は考えないものとする。 太郎さんの実験ノートの一部 【手順】 ① 水とエタノールをそれぞれ別々の容器に入れ て加熱し、 温度変化を測定した。 2 の操作とは別に、水20cmとエタノール 5cm²の混合物を枝つきフラスコに入れた。 ③ 図1のような装置を組み立てて水とエタノー ルの混合物を加熱し、 出てきた液体を試験管A、 Bの順に3cmずつ集め、 加熱をやめた。 ④ 同じ大きさの4つのポリエチレン袋P~Sを 用意し、 袋Pには試験管Aに集めた液体3cm 3 を袋Qには試験管Bに集めた液体3cm²を入 れた。 袋Rには水3cm を、 袋Sにはエタノー ル3cmを入れた。 ⑥ 空気が入らないように袋P~Sの口を密閉し、これらの袋に約90℃の熱湯をかけた。 100 80 温 60 度 [℃] 40 20 図2 0 2 4 6 8 10 加熱した時間 〔分] 図 1 表 F 袋 P Q R S INS 【結果】 ・図2は、⑩の操作における、 水とエタノールを加熱した時間と温度との関係をまとめ たグラフである。 表は、5 の操作において、 それぞれの袋に熱湯をかけたあとのようすをまとめたもの である。 熱湯をかけたあと、 袋Qは膨らんだが、 その膨らみ方は、 袋Pと異なっていた。 石 水とエタノール ガラス 氷水 試験管立て ようす 膨らんだ 膨らんだ 膨らまなかった 大きく膨らんだ B

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