学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(2)と(3)教えてください

4 <マグネシウムの酸化〉 マグネシウムを加熱したときの質量の変化を調べる実験を行った。 〔実験〕 マグネシウム0.9g をステンレス皿にとり、全体の質量をはかった。次に, 強い火で マグネシウムを一定時間加熱したのち,よく冷やしてから全体の質量をはかった(表の1回 目の数値)。その後,熱する操作と,熱した後よく冷やしてから全体の質量をはかる操作を くり返した (表の2 ~6回目の数値)。 はかりとるマグネシ ウムの量を1.2g と 1.5gに変え,それぞう れ上と同様の実験を行った。 表は, 熱した回数と加熱前後の全体の質量の関係を表したものである。 次の問いに答えよ。 加熱前のマグネシウム 加熱前の全体 (粉末状) の質量(g) の質量(g) 0.9 \34.6 1.2 34.9 35.2 P 1.5 加熱後の全体の質量(g) 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 6回目 35.0 35.2 35.2 35.2 35.2 35.2 35.7 35.7 35.7 36.2 35.4 35.6 35.9 36.0 36.1 36.2 35.7 36.2 (1) マグネシウムを完全に酸化したとき, 反応するマグネシウムと酸素の質量比は何対何か。 最も簡単な質量比で示せ。 3:2 (2) マグネシウムの質量を変えて同じ実験を行った。 完全に酸化した後、 質量を測定したら加 熱前より, 1.4g増加していた。加熱前のマグネシウムの質量は何gか。 (2.0g) 2.1 (3) マグネシウム 2.7gにいくらかの銅の粉末が混じった。 この混合物をこの実験のように完 全に酸化させたところ, 酸化マグネシウムと酸化銅の混合物が5.25g 得られた。 混じった銅 は何gであったか, 求めよ。 ただし, 反応する銅と酸素の質量の比は4:1 とする。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

4.が解説を見ても分かりません🥲 答えは27になります、、 教えて頂きたいです

ハルタさんとリクさんはある場所で発生した地震Aについて, 地点 ①~③での地震計の記録を下のよ うに表にまとめた。また,図はこの地震における地点①~③とは別の地点での地震計の記録である。 これについて, あとの 1~5の問いに答えなさい。 表 地点 2 (3 小さなゆれが 始まった時刻 1 9時20分48秒 19時20分50秒 19時20分55秒 大きなゆれが 始まった時刻 19時20分51秒 19時20分55秒 19時21分05秒 1. 震源の真上にある地表の点を何といいますか。 震源からの 距離 24km 40km 80km ka 24km 4x8 3秒 128 xkm 168141 2.図のaで表されるゆれが続く時間について述べた次の文の(ア), イ )にあてはまる言葉を それぞれ書きなさい。 319 SAXO a は震源で発生した( ア )波が到達して始まるゆれであり,このゆれが続く時間を(イ)と いう。 3.地震Aにおいて, 地点④では図のaのゆれが16秒間続いた。震源から地点④までの距離は何kmで すか。 4. ハルタさんとリクさんは,地震Aで緊急地震速報が届いて3秒後に地点②で大きなゆれが観測され たことを利用して, 震源から136kmの地点Xでの緊急地震速報が届いてから大きなゆれが観測される までの時間を考えた。 下の2人の会話を読んで,地点Xでは、緊急地震速報が届いて何秒後に大きな ゆれが観測されたか答えなさい。 ただし, 緊急地震速報は各地に同時に届くものとする。 ハルタ : 地点①と地点 ③ の間は56km離れていて, 大きなゆれが始まった時刻は14秒の差があるね。 つまり、大きなゆれを伝える波の速さは4km/秒だよ。 リク:地点①に大きなゆれを伝える波は6秒かけて, 地点Xには34秒かけて到達したことにな るね。 ハルタ: そうしたら, 地震が発生した時刻と緊急地震速報が届いた時刻から計算できるよ。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

結構急ぎ💦です… この写真の問題の(4)の解き方がよくわからないので教えてほしいです!色々くだいて教えてくださると嬉しいです。

96 TA 地点 杵築市(大分県) 砥部町(愛媛県) つるぎ町(徳島県) 田尻町(大阪府) 早川町(山梨県) 2 地震による地面の揺れの伝わり 各地点の写が届くまでの時間を図からそれぞれ読みとる。 各地点の 時間を求める。 ●軸は、地震が発生してからの時間(秒)を表す。 震源からの距離 ㎞ (km) 800円 600円 400+ 200- 100 P波 つるぎ町 )での 地震計の記録 TOOK (1) 表の①~④にあてはまる数値を書きなさい。 初期微動継続時間 からの距離340km 150 200 源からの距離 100km 220km 340km 460km 760km 2500 S波 100 早川町 田尻町 つるぎ町 砥部町 杵築市 (大分での 源からの距離100km/ 150 2001 (2) 左の図は, 5地点の地震計 の記録をまとめたものです。 しんげん 震源から遠くなるほど, ①揺 れ始める時刻はどうなります か。 また ② 初期微動継続時 50 100 150 200 250 間はどうなりますか。 地震発生後 P波、S波が届くまでの時間 [s] (3) 計算上の早川町の記録をも 田尻町(大阪府) での 地震計の記録 震源からの距離460km 33 49 63 102 秒 2500 秒 50 100 150 2500 200 150 P波が届くまでの時間 S波が届くまでの時間 32 65 105 4 50 216 とに, P波、S波の速さを, 小数第2位を四捨五入して求めなさい。 しょびどう (4) 計算 (3) から,初期微動が20秒続いた地点は,震源から何km離れ ていますか。 小数第1位を四捨五入して求めなさい。 <重要用語〉初期微動 動 □口 100 震源からの距離220km 150 100 (2) 部町(愛媛県)での 地震計の記録 震源からの距離760km 150 200 250 初期微動継続時間 16 秒 3) 草川町(山梨県)での 地震計の記録 2 200 250 2 解答 p.59 (1) (2) 1) (4) (3) P波 67 114 S波 秒 表に書く。 秒 km/ km/ ki

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

中3理科です! 最後の問題の問3がわかりません、、! 答えの説明欄には、 試験管Cの鉄粉が完全に反応していると考えられる。 したがって, 硫化鉄の質量:化合した鉄の質量=4.4g:2.8g=11:7 と、書いてありますがどうして、試験管Cの鉄粉が完全に加熱したとわかるんです... 続きを読む

|1| いおう 鉄と硫黄の反応について,次の実験 (1), (2),(3) を順に行った。 (1)試験管A,B,Cを用意し, 鉄粉と硫黄の粉末をそれぞれ表の とおりにはかりとり、 よく混ぜ合わせてからそれぞれの試験管に 入れた。 試験管 A 試験管B 試験管 C 鉄粉 〔g〕 7.0 7.0 2.8 硫黄の粉末 〔g〕 3.2 3.2 3.2 鉄粉と硫黄の粉末 34 このことについて,次の問 1, 問2、問3に答えなさい。 問1 次のうち, 実験 (2) のように化学変化によって化合物ができるものはどれか。 ア 酸化銀の加熱 イ水の冷却 ウ 水の電気分解 だっしめん せん (2)試験管BとCは、 脱脂綿でゆるく栓をし、 それぞれを図のように加熱すると、 どちらも鉄と硫黄が 反応し黒色の硫化鉄ができた。 試験管Aについては加熱しなかった。 (3)試験管BとCが十分に冷えてから,試験管A,B,Cに磁石を近づけた。 その結果,試験管Aは磁 石に強く引きつけられた。 試験管Bも磁石に引きつけられたが, その力は試験管Aのときより弱かっ た。 試験管Cは磁石にほとんど引きつけられなかった。 脱脂綿 エ水素の燃焼 問2 実験 (3) において,試験管A, Cと比べることにより,試験管Bが磁石に弱く引きつけられた理由を,「化学 「変化」という語を用いて簡潔に書きなさい。 問3 試験管Bからは8.8g,試験管Cからは 4.4gの硫化鉄が得られたとする。 硫化鉄の質量と化合した鉄の質 量との比を、最も簡単な整数比で表しなさい。 ただし、試験管BとCは、鉄粉または硫黄の粉末のどちらか一 方が完全に反応したものとする。

解決済み 回答数: 2