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理科 中学生

(5)の解説をお願いします

174 鉄を使った次の実験に関する (1)~ (5) の問いに答えなさい。 実験1 メスシリンダーに水50cm をとり, 47.4gの鉄のかたまりを入れ 図1 69 図2 たら,水面が図1のようになった。 鉄粉かいろ 実験2 鉄くぎを温酸に入れて, 発生する気体を集めた。 実験3 スチールウールに点火したら, 赤くなり熱を発しながら反応した。 実験4 細かい鉄粉に, 食塩水をしみこませた活性炭を混ぜて, 布製の袋 (1) 実験1から,密度が鉄に最も近いものは, 次のア~エのどの物質か。 1つ選び, 記 60 冷めてからその賞量をはかったら, 反応前より増加していた。 に入れ、鉄粉かいろをつくったらあたたかくなった。 にす -A点 50 水 メスシリンダーの底に鉄粉かいろを はりつけて倒立させた装置 変えなさい。ただし、物質名のあとの J内の数値は、それぞれの物質の密度を表している。 「イ 亜鉛(7.13g/cm'] ウ 銅(8.96g/cm) エ 銀(10.5g/cm'] ア アルミニウム[2.7g/cm] ) 実験2で発生した気体は何か。その名称を書きなさい。 中除3でスチールウールの質量の増加は,鉄が酸化されたためだと考えられる。この反応のように、物質が熱 や光を出しながら酸化される化学変化を何というか。 その名称を書きなさい。 4 実験3の反応では二酸化炭素ができないことを確がめるためには, どのような実験をすればよいか。 簡単に 明しなさい。 発生した気備に T限水 を混ぜれ振え。 5) 実験4の鉄粉かいろの発熱は、鉄が酸化されたためである。そこで、鉄粉かいろを使って, 空気中に酸素が 20%含まれていることを確かめることにした。図2の装置をつくり、十分に放置したが、水面は予想したA』 り下の位置で止まった。この理由を簡単に説明しなさい。

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理科 中学生

<至急> ⑴と⑷がわからないです💦 ⑴の答えは、小さくなっているなんですけど、どうしてそうなるのかが分からないです!

o. 方法 1地層の厚さ,広がり,色,境目などをスケッチした。 2地層をつくっているれきや砂などの粒の大きさ, 色,形, 重なり方を調べて, 1のスケッチにかきこんだ。 3観察記録をもとにして地層のようすを模式的に表した。 4ひとつひとつの地層のようすから, その地層がどのよ うにしてできたかを考えた。 5化石が見つかったら, その地層が堆積したときのよう EESES.a 0h 結果 ロ 1~247 式ちすの黒 砂岩 火山灰 6m 砂岩 火山灰 砂岩 0. 3m れきを のふくむ 砂岩 0 すを推測した。 3!5m 一泥岩 6地層全体を見て,わかったことを並べて, 大地の歴史 を組み立てた。 逆転はないものと mm2- 大の 2で,ひとつひとつの地層をつくる粒の大きさは,下から上 | に向かってどのようになっているか。 (2) 3で,地層のようすを模式的に表したものを何というか。 (3) 火山灰の層が見られたとき, この地層が堆積した当時どのよ うなことが起こったと推測できるか。 をえれが手学にいり AO図 S あ 聞 の 関さ寺 Ip.111~113 p234-247 4) 4で,観察した地層が海でできたとすると, れきをふくむ砂 岩の層ができてから, 火山灰の層ができるまでの間,海の深さ はどのように変化したと推測できるか。 (4) Eお図 でン p.248-

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理科 中学生

分かりません。教えてください。お願いします。 メモは気にしないでください。

5 次の文章は, 太郎さんと先生による地震のしくみや緊急地震速報についての会話である。 生:昨日の地震は, ゆれが大きかったですね。 郎:はい。カタカタと小さなゆれを感じて, 「あっ, 地震だ。 」 と気付いたら,その後, Stのニサュサと大きなゆれを感じました。 生:地震のゆれは, P波とS波という速さの異なる2つの被によって伝わるため,そのよう に感じます。 水面に物体を落としたとき, 水面に波が広がりますね。 それと同じように, 地震のゆれは岩石の中を彼として周囲に伝わっていきます。 日本では, いろいろな場所 に,地震計を設置しています。 図1は, 地震計に記録されるゆれのようすを模式的に表 したものです。 郎:いろいろな場所に地震計を設置することでどのようなことがわかるのですか。 生:例えば, 各地点の地震計に記録されたP彼やS彼の到着時刻から, 震源までの距離や彼 の速さを計算することができます。 表は, ある日に, 地下のごく浅い場所で発生した地 震を観測した地点A, B, Cについて, 各地点の震源からの距離と, P波が到着した時 刻と、地点AにS波が到着した時刻をまとめたものです。 それでは, 地点A, B, Cは 同じ水平面上にあり, 発生するP波,S彼はそれぞれ一定の速さで伝わるものとして, P波とS波の速さを比べてみましょう。 郎:はい。計算すると, 表の結果から, この地震のS波の速さは,P波の速さの(②) 倍になります。 生:よくできましたね。 次に, 緊急地震速報について考えてみましょう。表の地震では, 緊 急地震速報が出されました。 緊急地震速報は,P波とS波の速さの違いを利用して, 震 源近くの地震計がP波による小さなゆれを観測したとき, S波による大きなゆれの到着 時刻や農度などを予想して各地に知らせる情報のことで, 地震による被害をできるだけ 少なくするために活用されています。 郎:そうなのですね。 実際に, 緊急地震速報を受信してから, S波によるゆれが到着する までにどのくらいの時間がかかるか調べてみたいと思います。 生:他に調べてみたいことはありますか。 郎:日本は地震が多いので, @旦本付近で発生する地態についても知りたいです。 生:それでは, 急地震連報や日本付近で発生する地震について, 考えてみましょう。 先 太 先 太 先 太 太 先 太 先 図1 P波の到着 'S波の到着 震源からの距離 S波が到着した時刻 76 9時16分02秒 答 44秒 時 ー 5047 P波が到着した時刻 9時45分46秒 9時45分28秒 9時45分34秒 (地点B, CにS波が到着した時刻は示していない。) 地点A 地点B 地点C 120km 30km 十 60km 次の(1)から(4)までの間いに答えなさい。 1) 下線部①のゆれはS彼によるものである。 このゆれを何というか, 演字3字で書きなさい。 る。

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