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理科の湿乾温度計の問題です。 答え、解説共にお願いしますm(_ _"m) PCで画像が2枚貼れないのでもう一つの投稿で写真をもう一枚送ります。

【SさんとU先生の会話1】 Sさん:大阪の夏は日かげでもとても暑くて汗が流れますが, 5月にデリーを訪れたときには、汗で シャツがぬれることもなく、日かげでは気温ほどには暑く感じませんでした。 U先生:Sさんは, デリーが最も暑い時季である5月に訪れたのですね。 デリーでは本当に汗をかきま せんでしたか。 のどが渇くようなことはありませんでしたか。 Sさん: 汗が流れるようなことはありませんでしたが, のどはとても渇いたので水分を多くとりました。 デリーでは,大きな壺に飲み水を入れて売っていました。 壺の中の水は少し冷たかったです。 表I 表Ⅱ 大阪の気温と湿度(8月) [時刻 気温[℃]湿度[%] 3時 26.0 74 デリーの気温と湿度 (5月) 時刻 気温 [°C]湿度[%] 3時 27.8 62 6時 25.8 66 6時 25.8 75 9時 41 12時 32.0 39.0 43.2 25 9時 12時 15時 18時 21時 | 15時 18時 42.2 21時 24時 24時 U先生: その壷の表面のようすはどうでしたか。 Sさん:壺の表面はぬれていました。 金属コップの水に氷 を入れて冷やすと, 金属コップの表面に水滴がつ くことと同じだと思うのですが。 U先生:おそらく水が入っていたのは素焼きの壺ですね。 壺の表面がぬれていたことと, 金属コップの表面 に水滴がつくことが同じことなのかを考えてみ ましょう。 表 I は, 大阪における8月のある晴れ た日の気温と湿度,表ⅡIは、デリーにおける5月 のある晴れた日の気温と湿度です。 29.3 31.5 33.5 30.6 28.2 27.3 655067175 54 (3) 次の文は, 表 I, 表ⅡI から読み取れることについて述べたものである。 文中の(i) 〔 から適切なものをそれぞれ一つずつ選び, 記号を○で囲みなさい。 34.4 30.0 〕,(ii)〔 18 13 38 52 〕 表I,表ⅡI から, 大阪とデリーの気温を比較すると, 1日の気温差がより大きいのは (i) 〔 ア 大阪 イ デリー 〕であることが分かる。また,表 I, 表ⅡI における同じ時刻での湿度の比較から, 空気がよ りしめっているのは (ii) 〔ウ 大阪 I デリー 〕であることが分かる。 [3 ]

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(2)(3)計算の仕方、意味が分かりませんでした。 分かりやすく解説お願いします🙏🏻🥺

光について調べた次の実験について,あとの問いに答えなさい。 <埼玉> 3 図 1 凸レンズ スクリーン 〔実験〕 図1のような そうち 実験装置を組 こうげん み立て,光源 光源 光学台 “光源から凸レンズまでの距離 の位置は変え 光源からスクリーンまでの距離 きょり ずに、凸レンズとスクリーンを動かしました。 スクリーンにはっきりと像がうつ ったときの光源から凸レンズまでの距離, 光源からスクリーンまでの距離をそれ ぞれ調べ、下の表のようにまとめました。 その記号を書きなさい。 20 24 30 40 60 光源から凸レンズまでの距離 [cm] 180 64 60 ① 光源からスクリーンまでの距離 [cm] (1) 図2で, P点からQ点に進んだ光 2 80 は、その後,どのように進みますか。 図2中のア~エの中から1つ選び, しょうてんきょり (2) 使用した凸レンズの焦点距離は何 cmですか。 (3) 表中の① は何cmですか。 PC 光源- 焦点 凸レンズ ア イ ウ 3 (う (2) 15 (3) 64 < 10点×3 cm cm ヒント (1) 像ができると き, P点から出たすべての 光は、凸レンズを通過後。 ある1点に集まります。 (2) 光源から凸レンズまでの距離と、 凸レンズからスクリーン(像)までの 距離が等しいとき, その距離は焦点 距離の2倍になっています。

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②➂④を教えて下さい!

4 読解力 Rさんは、ホウ酸5gと硫酸銅5gをはか りとり、それぞれ60℃の水25gに溶かす実 験を計画し、溶けるかどうか予想してみた。 60℃の水25gには、ホウ酸は( )g,硫酸 銅は()gまで溶けることから,Rさんは, ホウ酸は5g全ては溶けきらずに残ると予想 した。 なお,図1は、いろいろな物質の溶解度 をグラフに表したもので、ホウ酸と硫酸銅の 詳しい溶解度の値は, 表1 のようになる。 硝酸カリウム 100g 水に溶ける質量( 溶解度と再結晶 1 次の文章を読んで、 問いに答えなさい。 100 80 60 20 40 20 40 温度 (℃) 図1 いろいろな物質の溶解度曲線 塩化ナトリウム 硫酸銅 60 ホウ酸 80 表1 ホウ酸と硫酸銅の溶解度 (100gの水に溶 ける質量) 温度(℃) 0 20 40 60 ホウ酸〔g〕 2.8 4.9 8.9 14.9 硫酸銅 〔g〕 23.8 80 23.5 35.7 53.6 80.5 128 ① 上の文章の空欄にあてはまる数値を記入しなさ い。 なお、数値は小数第1位まで求めなさい。 計画に沿って, 実験を行ったところ, ホウ 酸は溶け残った。 Rさんは、溶け残ったホウ れば, 酸水浴 とができると考えて水溶液を加し ●ホウ酸5gは水呂におよそ同じで から考えなさい。 また, その温 ホウ酸の水溶液はどのようになってい るか答えなさい。 ホウ酸硫酸 Rさんは, 度曲線から, 冷却したとき結晶が出て 考えた。 ホウ酸5gと硫酸銅5g れ水25gに溶かしきった水溶液を20 冷やした結果, ホウ酸は結晶が得られた 硫酸銅は結晶が得られなかった。 図1 火山ガスとは ③水25gに5gのホウ酸を溶かしきった を20℃まで冷却したときの実験結果の して、正しいものは次のうちどれか。 アホウ酸は20℃の水25gに1.2gしか いため, 3.8gの結晶が得られた。 イホウ酸は20℃の水25gに 4.9gしか いため, 0.1 g の結晶が得られた。 ウホウ酸は20℃の水25gに 1.0gしか いため, 4.0g の結晶が得られた。 エホウ酸は20℃の水25gに 8.9g溶ける 結晶は得られなかった。 火山地帯では, いる。 地表に向け に溶けていた気 を火山ガスとい ★1 ふんしゅつ に溶けていたニ 火山ガスの噴出 火山ガスの種類 ふつう 火山 二酸化炭素が2 スの温度や いおう りゅうか 化硫黄と硫化: の火山ガスに と、少量のメ ンなども火山 大規模な喧 スも多い。 は,2000年 の間は1日 の二酸化硫 100000k 火山ガス 素から硫 は黄色い石 火山ガス・ 二酸化 くさ は腐った 吸いこむ せやす 次にRさんは,硫酸銅も条件を変えるこ で、冷やしたときに結晶が得られると考え 実験したところ, 結晶が得られた。 つながる × Science Pre ④ 硫酸銅の結晶を得るために, Rさんが行っ 験は次のうちどれか。 ア硫酸銅は5g,水は25g,水の温度を とし、水溶液を20℃まで冷却する。 硫酸銅は5g, 水は25g,水の温度を とし、水溶液を40℃まで冷却する。 硫酸銅は15g,水は25g,水の温度を とし、水溶液を20℃ま で冷却する。 硫酸銅は5, 水は100g, 水の温度 ℃とし、水溶液を20℃まで冷却する。 二酸イ いため、 い。 火 場所で めるよ らない

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⬇の解説の緑の線を引いている、比例式についてです なぜこの比例式になるのかわかりません 2.5 : 1.3=x : 0.78 にはならないのですか?

①② (R4 宮崎改) <15点×2> ビーカー A BCD 2 化学変化と物質の質量の割合 ① ビーカーA~Dにうすい塩酸を20cm3 ずつ入れ,反応前の質量を測定した。 そ の後、ビーカーA~Dに異なる質量の炭 酸水素ナトリウムを加えて反応させ,気体の発生が止まったら再びビーカー 反応前の質量〔g〕 83.60 83.60 83.60 83.60 炭酸水素ナトリウムの質量 〔g〕 1.00 2.00 3.00 4.00 84.0884.5685.30 86.30 反応後の質量[g] ア イ の質量を測定して表の結果を得た。 - 2.0 2.0 二酸化炭素の質量〔g〕 1.0 2.0 化 1.5 1.0 0.5 1.5 0.5 1.0 □(1) 加えた炭酸水素ナトリウムの花 1.5 質量と発生した二酸化炭素の質 量との関係を表したグラフを 0 0 0 0 1 2 3 4 0 1 1 2 234 0 123 4 0 1 12 234 (1) 右のア〜エから1つ選びなさい。 炭酸水素ナトリウムの質量〔g〕 炭酸水素ナトリウムの質量〔g〕 炭酸水素ナトリウムの質量〔g〕 炭酸水素ナトリウムの質量〔g〕 □ (2) この実験と同じ濃度のうすい塩酸20cm3にベーキングパウダー6gを加 えると0.78gの二酸化炭素が発生した。 ベーキングパウダーには炭酸水素 ナトリウムが何%ふくまれていたか。 発生した二酸化炭素はすべてベーキ (2) ングパウダー中の炭酸水素ナトリウムが反応して発生したものとする。 計算 2.0 0.5 1.5 1.0 I 20.5 うすい塩酸

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この問題の図1で電圧計を直列に繋いでいませんか?これで正しいのでしょうか 私のメモで見えづらくすみません🙇

3 右の図1のように、抵抗が5Ω,109, 20Ωの電熱線と電流計, 電圧計および電源装置を使って回路 の一部をつくり,それぞれの端子をアーカとした。これらの端子間を導線でつないで回路をつくり,回 路を流れる電流の大きさを調べる実験を行った。これについて,次の問いに答えなさい。 (1) 図1のアとカ, イとオをつないだとき, 回路を流図1 <福岡 > 0.300:0.075 れる電流は0.3Aであった。 このとき, 電圧計の示す値 は何Vか。 0.3A1300:75 1.5V (2) 図1のエとカ, イとオをつないだときに回路を流れ る電流を(①) A, エとカ, ウとオをつないだとき25 30 5 6 に回路を流れる電流を( ② ) Aとする。 電源の電圧 を同じにしたとき,( )内の数値①と数値②の比 を最も簡単な整数で表せ。 ①:②=64:15 (3) 図1のアと力をつなぎ,さらに2本の導線を用い て, 一定の電圧で電流計ができるだけ大きな値を示 す回路をつくりたい。 このときの回路を、 右の図 2 中に完成せよ。 ただし 回路の中に電熱線をふくむ。 ア 図2:5 5Ω 20Ω 50 2002 1002 1002 HO 舌 46 オ〇 OR オ〇 OR 電源装置 電源装置 to 1 右の図のような装置を用いて、電流回路に関する実験をした。これについて,次の問いに答えなさ 鹿児島改>

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答えがあっているか確認お願いします🙏

地球 活きている地球 5 ある地点で発生した地 について A地点とB地点で観測したときの結 果をまとめたものです。 あとの問いに答えなさい。 観測 地点 A B しんげん 震源からの 距離 136km 340km [式] [式] しょき ひ どう 初期微動が はじまった時刻 しょきびどうけいぞく じかん (1) A地点での初期微動継続時間は何秒ですか。 しゅようどう 主要動が はじまった時刻 P波の速さの求め方 B P波の速さ=- 10時20分15秒 10時20分35秒 10時20分45秒 10時21分35秒 (km) 400 震源からの距離 B 1300 〔① 10時20分35秒〕-〔②10時20分15秒〕 ③③3 20 〕 〔秒〕 200 (3) この地震が発生した時刻は何時何分何秒ですか。 地震発生時刻の求め方 C Step1 P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間= 100 初期微動継続時間の求め方 A 初期微動継続時間=(主要動がはじまった時刻)-(初期微動がはじまった時刻) (震源からBまでの距離) (震源からAまでの距離) P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間=- ◆解答 p.15 P波 10時10時 10時 20分20分20分 15秒 35秒45秒 |初期微動継続時間 10時 21分 35秒 (Bで初期微動がはじまった時刻)(Aで初期微動がはじまった時刻) [式] [①346 ] [km]- [② [36] [km] [⑤204] [km] [③10時20分秒〕-〔④10時30分15秒〕 〔⑥30 ] [5] (1) 20秒 17時45分10秒 (2) 初期微動を伝えるP波の速さは何km/sですか。 km/sは1秒間に何km進むかの速さを表す単位 3 右の図は,ある地点で発生した地震のゆれを,A地点 とB地点で地震計を用いて記録したものです。 次の問い に答えなさい。 ただし, 震源からの距離は, A地点が 91km, B地点が182kmです。 また、 初期微動がは じまった時刻は, A地点が13時27分40秒, B地点が 13時27分54秒でした。 (1) A地点での初期微動継続時間を求めなさい。 (震源からAまでの距離) 0000000000000000 ・S波 wwwwwwwwwww (P波の速さ) 時間 速さ Step2 地震発生時刻 = (Aで初期微動がはじまった時刻)-(P波が震源からAまで伝わるのにかかった時間) [①340 ] [km] [②6] [km/s] 地震発生時刻 = [④10時20分15秒〕 〔 ⑥.50......] [秒] = [ ⑥ 10時19分25秒〕 (2) 分 6.8km 速さ = 距離 時間 = [⑦48] (km/s) = 2 右の表は, ある地点で発生した地震につ いて, A地点とB地点で観測したときの結 果をまとめたものです。 次の問いに答えな さい。 1) B地点での初期微動継続時間は何秒ですか。 A [式] 17時46分 55-17時45分10秒=45 2) 主要動を伝えるS波の速さを求めなさい。 B [式] -[3.50] [s] (3) 1013 (962544 378-252=126 17時46分55秒~17時46分20秒=35 126- ( 35 3.6 観測 地点 A B 3) この地震が発生した時刻は、 何時何分何秒ですか。 C 17時46分20秒-70秒 [式] S波の速さの求め方 B' (2) 初期微動を伝える P波の速さを求めなさい。 [式] 182-01 7 91 20 #54 - 40=14 (3) 主要動を伝えるS波の速さを求めなさい。 [式] 24-12=12 9112=7.5 1826.5=28 S波の速さ=- 13時27分54秒 震源からの 距離 252km 378km 28秒= (4) この地震が発生した時刻は、 何時何分何秒ですか。 [式] (震源からBまでの距離) (震源からAまでの距離) (Bで主要動がはじまった時刻)ー(Aで主要動がはじまった時刻) (2) 3.6km 91÷14=6.5 A- B 初期微動が 主要動が はじまった時刻はじまった時刻 17時45分50秒 17時46分20秒 17時46分10秒 17時46分55秒 (1) 13時27分26秒 45秒 (2) のS波の速さを 利用して, 地震発 生時刻を求めよう。 (3) 17時45分10秒 10 5 10 15 20 25 30 35 40 ゆれの続いた時間 〔秒〕 初期微動がはじまった時刻 (1) (241) (2) 1736.5km (3) 37.5kag (4) 13時27分26秒

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