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理科 中学生

教えて欲しいです🙇‍♀️ (2)①です

× 17:45 【2022(令和4年)】静.. affiliate-masa-blog.com 家庭教師のそら ウ (3) 同じ材質でできた, 3種類 P Q R を用意す 20 D Dのふれ CHINOS 円でした凶にし 最も適切なものを1つ選び, 記号で答えなさい。 ただし, 導線に流れる電流がつくる磁界以外 の影響は無視できるものとする。 ア イ ① 図11 直流電源装置 N S L K 図10 (2) 図9のように、 水平面に置いた2つの 図9 直方体の磁石の間にコイルがある。 コイ ルの導線ABが水平面に対して平行であ るとき, AからBの向きに電流が流れる ように, コイルに電流を流したところ, コイルは矢印( )の向きに力を受け て, P-Qを軸として回転を始めたが, 1回転することはなかった。 ① 図10は、図9のコイルをPの方向から見た模式 図であり, 導線ABは, 水平面に対して平行であ る。 コイルに電流を流したとき, コイルが,図10 の位置から矢印( )の向きに, 回転を妨げら れることなく1回転するためには, コイルが回転 を始めてから, AからBの向きに流れている電流 の向きを, BからAの向きに変え、その後,さら にAからBの向きに変える必要がある。 コイルが, 回転を妨げられることなく1回転するため には, コイルが回転を始めてから, コイルのBがどの位置にきたときに, コイルに流れる電流 の向きを変えればよいか。 図10のアーエの中から, その位置として, 適切なものを2つ選び、 記号で答えなさい。 RL 200 ・コイル Col -A B- 磁石 イコ S 180° A ・コイル・ I 図12 10 de 90° 78% Q 270° □ : ウ K ②図9のコイルを, 電流を流さずに手で回転させると, 電磁誘導が起こり, 電気エネルギーが つくられる。 家庭で利用する電気エネルギーの多くは, この現象を利用して, 水力発電所や火 力発電所などの発電所でつくられている。 次の の中の文が, 水力発電所で電気エネル ギーがつくられるまでの, エネルギーの移り変わりについて適切に述べたものとなるように, 文中の(), ( ⑥ )に補う言葉を,下のア~エの中から1つずつ選び, 記号で答えな さい。 ダムにためた水がもつ(あ)は, 水路を通って発電機まで水が流れている間に ( ⑤ ) となり, 電磁誘導を利用した発電機で は電気エネルギーに変換される。 ------- ア 熱エネルギー イ 位置エネルギー ウ 化学エネルギー エ 運動エネルギー N S |||| -I -360° N “妖怪ぷに” をタップして消すだけ タップで消して、 つなげて大きく。 ぷにぷに感がクセになる爽快 パズル Google Play ダウンロード ⓇX

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②のところで解説では脳を通る前通った後で脊髄を経由してますが、学校やネットでは通った後に脊髄と習いました。なんの違いがあるのでしょうか?

3 Tさんは、ヒトの刺激に対する反応を調べる実験をしました。 問1~問5に答えなさい。 ( 19点) 課題意識して起こす反応について調べよう。 実験 問1 (1) 図1のように, 6人が背中合わせに手をつないで輪になる。 (2) ストップウォッチを操作する人は、右手でストップウォッチ を押すと同時に、同じ手で隣の人の左手をにぎる。 (3) 左手をにぎられた人は、 右手で隣の人の左手をにぎる。 この ように次々に手をにぎっていく。 (4) ストップウォッチを操作する人は、左手が握られたら右手で ストップウォッチを押して止め、その時間を記録する。 (5) (1)~(4)を3回繰り返した結果は、次の表のようになった。 表 回数 〔回] 1 時間 〔秒〕 1.65 理科の授業の場面1 Tさん 2 1.61 3 1.60 先生 右の図2は、左手で受けた刺激の信 号が脳に伝わり, 脳の命令の信号が右 手に伝わるまでの経路を示していま す。 図2中の感覚神経と運動神経を A ] 神経といい, せきずいと脳を B ] 神経といいます。 Tさん ②秒になりました。 3回の平均は 1.62 秒でした。だから、この実験で1人が刺激を受けてから反応を起こすま での時間は, ①秒です。 右手 MA ストップ ウォッチ 運動神経 せきずい 75cm ストップウォッチ を操作する人 図 1 25cm 図2 脳 間にそれぞれあてはまる数値を書きなさい。 (4点) 75cm 感覚神経 Tさん 信号が神経を伝わる速さはどのくらいですか。 先生 40m/s から 90m/s といわれています。 ここでは,信号が神経を伝わる速さを50m/sとし て, 脳が判断して命令を出すのにかかる時間を計算してみましょう。 左手 先生 脳は多数の細胞が集まってネットワークをつくっているので、脳が判断して命令を出すの に時間がかかることがわかりましたね。

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至急 理科 中2 電流 です! この問題が全くわかりません。三つともです。 解説よろしくお願いします!! 答えは、⑴12.6Ω(2)1.89A(3)ェ です。よろしくお願いします。

③123 (R4 山梨) (12点×3> 3 電流・電圧・抵抗 ① 3.8Vの電圧を加えると, 500mAの電流が流れる2つの豆電球X, X2 と, 3.8Vの電圧を加えると, 760mAの電流が流れる豆電球Y を用意した。 ② 豆電球X,豆電球X2, 豆電球Y, 電源装置, スイッチ SS 電圧計, 電流計を使い, 図のような回路をつくった。 ③Sを入れ,S2とSを切って回路をつくり、電流を流し,電圧計が5.7V となるように電源装置を調整すると,豆電球X,と豆電球Yが点灯した。 S2とS3を入れ,S,を切って回路をつくり, 電流を流し, 電圧計が5.7V となるように電源装置を調整すると,豆電球Xと豆電球Yが点灯した。 (1) ③について,回路全体の抵抗は何Ωになると考えられるか。計算 Z(2)④について,電流計の示す値は何Aか。計算 ヒント (3) 最も明るく点灯した豆電球を,次のア~エから1つ イ③のY ア③のX ヒント 選びなさい。 ウ4のX エ4のY 2 2 (3) どこが直列、並列につながっているか,図をよく見よう。 (2) 4 ではXとYの並列回路ができるね。 豆電球X2 豆電球Y (1) (2) (3) Sa 豆電球X V 電圧計 S2 S₁ A 電源装置 電流計 10

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熱量の比較の問題⑷が分かりません どのように考えればいいのか教えていただきたいです

TIETTY 7 電気に関する実験を行った。 あとの問いに答えなさ 10 い。 <実験 1 > 図1の電気器具を使って、 抵 抗の大きさがわからない抵抗器 Pの両端に加わる電圧の大きさ と流れる電流の大きさを同時に 調べたところ, 図2の結果に なった。 (1) 実験1 を行うには,どのよう に回路をつくればよいか。 図1 中の●をつなぐ導線をかき加え, 回路を完成させなさい。 (2) 抵抗器Pの抵抗の大きさは何 Ωか, 図2から求めなさい。 <実験2 > 抵抗の大きさが30, 50Ω, 60Ωのいずれかである抵抗器 Q, R, Sを使って, 図 3, 図 4のように2つの回路をつく り, それぞれについ 図3 て AB間の電圧の大 きさと点Aを流れる 電流の大きさとの関 係を調べた。 図5の 2つのグラフは, 0. Oda 89 方が図3, もう一方が図4 の結果を表している。 図 1 (3) 抵抗器Q, R, Sの抵抗 の大きさは何Ωか,それぞ れ求めなさい。 電圧計 図2 図 5 300 V 電流 電源装置 + A 50 30 B 抵抗器Q 抵抗器R 100 -bbbbbb 5 電源装置 0.4 0.6₁ 0.5 0.3 [A] 0.2 0.1 0 抵抗器P 50mA 500mA. 15V 100 5 B A スイッチ 図 4 電流計 200 10 Wheeleoldalolat 2 1 2 3 1000 1100 200300400 500mA 100 10 20 30 40 50mAM 300 15 3 +D.C 5x 抵抗器R 抵抗器S OMA SV Vか。 問3.4の回料 源装置の電圧の たところ、 電源装置 2 4 6 電圧[V] B 示した。この I 1 1 ラフを用いて び抵抗器の 圧の大きさ いて説明 ↓ (①) ( 図4の 両端に加 回路の電源の電圧を等し くしたとき、図3の抵抗器Rで1秒間あたりに発生する 熱量は、図4の抵抗器Rで1秒間あたりに発生する熱量 の何倍か、分数で答えなさい。 <富山県 > 両端に ⅡI. 抵抗が 器Qと 図6の 10 8 るので、 の和が 図 4. ぞ 電 と

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答えは9倍でした 解説お願いします

後ろの 手のスキー板の、 m であり、この スキー板はゴー ルライン上を通 m/sと考えら (1点) 図V 仕事と仕事率 文中の2つの ラから一つ, 記号を書け。 (1点) まで運ぶと 事の大きさに る仕事の大き い〕。 また, 時間が長い くまでの時 い オ変わ 比べて, ス スキー板 王力を小さ る道具であ さくするこ つあげ,そ の利点を, (1点) すること る道具で X長ば さね の おもりP のさし C. 電熱線に加わる電圧と流れる電流を調べる実験Ⅰ, ⅡI をした。これに関して, あとの (1)~(5) の問いに答えよ。 実験 Ⅰ. 右の図Iのよう 電熱線Pと電熱線Q をつないだ装置を用い て、電熱線Pと電熱線 Qに加わる電圧と流れ 電流の関係を調べ た。 まず, 電熱線Pに 加わる電圧と流れる電 流を調べるために,図 I のスイッチ①だけを 入れて電圧計と電流計 の示す値を調べた。下 の表は, その結果を J I 電圧 [V] 電流 [mA] 表Ⅱ 0 0 電圧 [V] 電流 [mA] Mu 0 図I まとめたものである。 次に, 図Iのスイッチ ① とスイッ チ②を入れ、電圧計と電流計の示す値を調べた。下の ⅡⅠは、その結果をまとめたものである。 1.0 25 電源装置 Q+ + 電圧計 電熱線P 電熱 Q 2.0 50 スイッチ ① 電流計 スイッチ ② 3.0 4.0 75 100 1.0 75 (1) よく出る 次の文は, 電流計の使い方について述べ ようとしたものである。 文中の2つの[ ]内にあ てはまる言葉を, アイから一つ, ウ~オ から一つ、 それぞれ選んで、その記号を書け。 (1点) お題 電流計は,電流をはかろうとする回路に対して (⑦ 並列] につなぐ。 また, 5A,500mA, [直列 50mAの3つの端子をもつ電流計を用いて電流 をはかろうとする場合、電流の大きさが予想できな いときは、はじめに [ウ5 A ⑤500mA オ50mA] の一端子につなぐようにする。 (2) 電熱線Pの抵抗は何Ωか。 (3) Ⅰ, ⅡIをもとにして, 電熱線Qに加わる電圧と 2.0 150 225 3.0 4.0 300 電熱線Qに流れる電流の関係をグラフに表したい。 次 )内に適当な数値 のグラフの縦軸のそれぞれの ( を入れ、電熱線Qに加わる電圧と、 電熱線Qに流れる 電流の関係を、グラフに表せ。 (1点)

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