学年

教科

質問の種類

理科 中学生

中3 理科の生物(遺伝)分野です。 画像の問題の② 曾孫の代の丸型 しわ型の個体比を求めるとんだいです。 答えは5:3なのですが、その過程が分かりません。 良ければ教えていただきたいです。

行った 魚で 」 は れ し キ めた。 このとき, 丸形の遺伝子をA, しわ形の遺伝 AA: Aaaa=1:2:1となった。 このようにして得られた孫の代の種子を育て、 に自家受粉させて得られる「ひ孫の代」について、 以下の問いに答えなさい。 なお,どの孫からもでき る種子の数は全て同じであるものとする。 ■ 孫を自家受粉させてしまのひ孫の代」の 子の組み合わせは下の表のように考えることが できる。 表のエ,オ, カクケに当てはまる遺伝 の組み合わせを書きなさい。 生殖 細胞の AA 遺伝子 A A アイ ウエ 生殖 細胞のA 遺伝子 A a オカ キク 生殖 細胞の 遺伝子 a a ケサ サ D コシ ② 孫の代の個体数の比は, 丸形:しわ形=3:1 (AA:Aaaa=1:2:1) である。このことと ① 表から孫の代が自家受粉してできる「ひ孫の 「代」の丸形としわ形の個体数の比を求めなさい。 ②図2の遺伝 の世代の姿 表のモデル を整数で 40 奈央さん, ウマの前あ いぶん異な もち、理科 活用して いて検討 5500 万年前 ヒラコテ リウム 名称と形状

解決済み 回答数: 2
理科 中学生

実験3(画像)で、加熱により反応が始まると,加熱をやめた後も反応が続いた。 反応が続いた理由を教えてほしいです🙇‍♀️

実験 3 鉄と硫黄が結びつく変化 実験の目的 鉄粉と硫黄の粉末の混合物を熱したときの変化を観察し, 熱した後の 物質の性質を調べて,性質がどのように変化するのかを調べる。 注意 実験の方法 ゅうばち 準備する物 口鉄粉 □硫黄の粉末□乳鉢 □乳棒 ガスバーナー試験管ばさみ □磁石口試験管 -P.302 □薬包紙 薬品さじ □電子てんびん (または上皿てんびん) 脱脂綿金網 ステップ 1 鉄粉と硫黄の粉末を混ぜ合わせる 乳棒 鉄粉 7.0gと硫黄の粉末4.0gを 乳鉢でよく混ぜ合わせる。 混ぜ残しがないように 時間をじゅうぶんにかけて混ぜる。 ② 試験管に①の1を, 試験管⑥に①の残りの分量を入れる。 ステップ 2 混合物を熱する 試験管 ⑥ の口に脱脂綿でゆるく栓をして, ガスバーナーで混合物の上部を熱する。 混合物の上部が赤くなったら加熱をやめ、 ようすを観察する。 脱脂綿でゆるく口を閉じる。 試験管ばさみでもち, 加熱の程度を調整する。 赤くなった後の ⑥ の混合物は、 どのように変化するか。 4 変化が終わったら, 試験管を金網の上に置いて冷やす。 さわった感触を比べる。 ⑥磁石を近づける。 弱い磁石を使うと、差がわかりやすい。 混合物 ?? 引き寄せられ方にちがいはあるか。 試験管 ステップ 3 熱する前と熱した後の物質を調べる ⑤ⓢ 見たようすや手で 乳鉢 ステップ 1 注意 ✔ ●じゅうぶんに換気する。 ●加熱時に発生する気体を吸いこまないようにする。 ●反応が終わるまでは,試験管からとり出したり、 試験管の口に顔を近づけたりしない。 アル 混合 ●反応が起きたときに試験管を落とさないよう, 試験管ばさみの柄をもつ。 脱脂綿 -試験管ばさみ ③ ( ス 小型の試験管に, 試験管の一以下の量を いれて加熱する方法もある。 注意 ●じゅうぶんに冷えてから 実験を行う。 ●熱する前の物質や 熱した後の物質 ⑥は, 決められた場所に集めておく。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

この問題の求め方を教えてください🙇‍♀️答えは7:1です!

Ⅰ エンドウは被子植物であり. ① に花粉がつくことで受粉が行われる。 受粉後, 花粉からは花粉管が胚珠へ向かってのび この花粉管の中を ② が移動する。 ⅡI エンドウの遺伝子は対になって存在している。 ② などの生殖細胞がつくられる とき, 対になっていた遺伝子は、分かれて別々の生殖細胞に入る。このことを③ の法則という。 実験 図ga 親P Ⅰ 実験前の準備として, エンドウの種子を丸形に する遺伝子をAとし, しわ形にする遺伝子をaと して、遺伝子の組み合わせがAA, Aa, aa で あるエンドウを,この順にAA型 Aa 型, aa 型と表すことにした。 ⅡI エンドウの丸形の種子を育てて, 自家受粉が起 こらない条件で, 親P, Qとしてかけ合わせた。 このかけ合わせでできた子Rの種子は、すべて丸 形だった。 親Pの遺伝子の組み合わせはわかって いなかったが、親QはAA型であることがわかっ ていた。 子Rの種子をすべて育てて、 自家受粉が起こらない条件で、 丸形の種子から育てた A型の株Sの花粉を使って受粉させた。その結果, 子Rがつくった孫Tの種子には. 丸形のものとしわ形のものがあった。 図は, 実験の流れを模式的に表したものである。 子R AA型の親Q Aa型の株S 孫T (4) 孫Tについて, 丸形の種子としわ形の種子の理論上の数の比(丸形:しわ形) を,最も簡単 な整数の比で表しなさい。 ただし、実験において,いずれの株も同じ数の種子をつくったも のとする。

回答募集中 回答数: 0