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理科 中学生

(1)の答えがイ、オなのですがよくわかりません教えてください

8. 以下の問いに答えなさい。 of#.# (1) 金属のイオンを含む水溶液AとBがある。 金属 Ⅰ、ⅡI、Ⅲを用意し、 次の 【実験1】~【実験3】 をおこなった。 $400-A (T I 【実験1】 水溶液Aに金属 I を浸すと、気体が発生し、 金属Ⅰが溶けていくようすが確認された。 【実験2】 水溶液Aに金属ⅡI を浸すと、気体が発生するなどの変化は見られなかった。 【実験3】 水溶液Bに金属Ⅲを浸すと、 気体が発生し、 金属Ⅲが溶けていくようすが確認された。 ートの場 1 (3) 電解質であ 塩酸、エタノール るのは名字だけでよいです。 (3) 右の図のように、水溶液C、 金属板D、 金属板Eを用いて装置を組み立てると、モ KJ630T このとき、 【実験1】 〜 【実験3】 の結果からいえることは何か。次のア~オから2つ選びなさい。 ア 水溶液Aに含まれている金属のイオンは、金属Iよりもイオンになりやすい 水溶液Aに含まれている金属のイオンは、金属ⅡIよりもイオンになりやすい ウ 水溶液Bに金属 Ⅰ を浸すと、気体が発生する 金属 Ⅰ~Ⅲのうち、最もイオンになりやすいのは、金属Ⅲである オ 金属 I~Ⅲのうち、最もイオンになりやすいのはどの金属であるか、 この実験では分からない (2) 食塩水にひたした布や紙で亜鉛板と銅板をはさんだ単位をいくつも積み上げたものを、1800年に 発表した、 イタリアの科学者はだれか。 答え モーター I 1 -水溶液C 発泡ポリ スチレン

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理科 中学生

(2)の①と②と(3)教えてください🙇‍♀️

1電流 [実験1] に関する次の問いに答えなさい。 〈愛媛改〉 電熱線を用いて, 図1のような装置 図1 a をつくった。 電熱線の両端に加える 電圧を 8.0Vに保ち, 8分間電流を流し 温度計 ながら,電流を流し始めてからの時間 と水の上昇温度との関係を調べた。こ の間,電流計は2.0Aを示していた。 次 に、電熱線aを電熱線b にかえて, 電 熱線b の両端に加える電圧を8.0Vに保 ち,同じ方法で実験を行った。 図2は, その結果を表したグラフである。 [実験2] 図1の装置で,電熱線aの両端に加え る電圧を8.0Vに保って電流を流し始 め、しばらくしてから、電熱線aの両 端に加える電圧を 4.0 V に変えて保つ と、電流を流し始めてから8分後に, 水温は8.5℃上昇していた。 下線部のと き, 電流計は1.0Aを示していた。 ただし,実験1・2では、水の量, 室 [℃] 温は同じであり, 電流を流し始めたと きの水温は室温と同じにしている。 また, 熱の移動は電熱線から水 への移動のみとし, 電熱線で発生する熱は全て水の温度上昇に使わ れるものとする。 (1) 電熱線の抵抗の値は何Ωか。 (2) 次の文の①②の 図2 電源装置 16 14 電流を流し始めてからの水の上昇温度 12086 電 16 4 2 + スイッチ 電流計 ガラス棒 水 (100g) 電熱線a 電圧計 発泡ポリスチレン容器 電熱線a 電熱線b- 01 2 3 45678 電流を流し始めてからの時間 〔分〕 }の中から,それぞれ適当なものを (1) 240秒後 (2) 1 1つずつ選び、その記号を書きなさい。 実験1で,電熱線aが消費する電力は, 電熱線b が消費する 電力より ① {ア 大きい 小さい}。また、電熱線aの 抵抗の値は、電熱線bの抵抗の値より② ウ 大きい エ 小さい}。 (3) 実験2で電圧を4.0Vに変えたのは,電流を流し始めてから何 秒後か。 次のア~エのうち,最も適当なものを1つ選び、その 記号を書きなさい。 ア 30秒後 イ 120秒後 ウ 180秒後 (3)

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理科 中学生

⑹の答えは216gです。どうしたら解くことができますか?できるだけわかりやすくお願いします

工から選び,記号で答えよ。 イ約12g ウ約17g I 約23g ア約8g (6) (5)のように,一度溶かした物質を再び結晶としてとり出すことを何というか。 (7) 60℃の水100gに塩化ナトリウムを20g溶かした後,この水溶液を0℃近くまで冷やしても水溶 液中に塩化ナトリウムの結晶は現れなかった。 この水溶液から塩化ナトリウムの結晶をとり出すに はどうすればよいか。 2 水溶液の濃度について答えなさい。 (1) 水溶液の質量に対する溶質の質量の割合を百分率 (%) で表したものを何というか。 (2) 次の式の① ② に適する語句をそれぞれ入れよ。 (1)= ( ① ) の質量 [g] 水溶液の質量 [g] (3) 次の砂糖水ア,イの (1) は何%か。 それぞれ求めよ。 砂糖 25g ア イ 水 75g ア◆ x 100= (①) の質量 [g] ( ① ) の質量 [g] + (②)の質量 [g] (2) ① 飽和水溶液 硝酸カリウム ORB (7) 蒸発させる。 (3) 20 % 25 各1点(のみ2点) 水120g (4) 砂糖水ア, イで濃いのはどちらか。 記号で答えよ。 (5) 右の図は塩酸の試薬びんである。 塩酸は 「塩化水素」 という気体が溶けている 水溶液である。 試薬びんには36%という表示がある。 この塩酸100gに含まれ ている塩化水素は何gか。 (6) (5) の試薬びんには500mLとも表示されている。 この塩酸500mLにふくまれて いる塩化水素は何gか。 ただし, 1mL=1cmとし, 塩酸の密度は1.2g/cmとする。 (3) 溶けきらない % ②2 砂糖 30g ア 20 986 質量パーセント濃度溶質 質量パーセント濃度 (4) x 100 ウウ (5) 36 40 60 温度(℃) 塩酸 (6) 再結 g 80 塩酸 Hydrochiaric Acid 500mL 4日 和日 Q. 2溶媒 180216g ※ ◆は思考・判断・表現の問題を示す

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理科 中学生

中2電気分野の問題です。一番最後の(エ)の問題の解き方が分からなく困っています。誰か分かる方いたら教えていただきたいです(..)

問5 Kさんは、電流と発熱について調べるために、次のような実験を行った。これらの実験 とその結果について、あとの各問いに答えなさい。 ただし、電熱線の抵抗は温度によって 変化しないものとし、発生した熱量はすべて水の温度の上昇に使われたものとする。 また. 電熱線以外の抵抗はないものとする。 ✓ 〔実験1] 図1のように、抵抗の大きさが4.0Ωの電熱線X ほっぽう をくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレン のコップに入れ、電源装置から 12Vの電圧を加え、 コップの中の水の温度を1分ごとに調べた。 表は、 このときに電流を流した時間と, コップの中の水の 温度をまとめたものである。 12 AxV 12 3×12 RV A140 表 時間 〔分〕 水の温度 〔℃〕 0 電源装置 22.5 1 24.9 2 27.3 電熱線X コップ A 3 29.7 「電熱線Y コップB) 電源装置 AG 温度計 32.1 カップ 電源装置 ガラス棒 電圧計 電熱線X 5 34.5 〔実験2〕 図2のように, 〔実験1] で用いた電熱線X と 抵抗の大きさが12Ωの電熱線Y を直列につな ぎ,それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップ A,Bに入れ, 電源装置か ら12Vの電圧を加え、電流を5分間流し, コップの中の水の温度を調べた。 また、図3のように. 電熱線Xと電熱線Yを並列につなぎ, それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンの コップCDに入れ、同様に 12Vの電圧を加え、電流を5分間流し, コップの中の水の温度を 調べた。 図 1 ロップⅠ 電熱線X 図3 図2 実験3〕 〔実験2] で用いた電熱線Xと電熱線Yを直列につなぎ, 図4のように. くみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップに2本とも入れ, 同様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度 を調べた。 LAA 電熱線Y スイッチ 電流計 300 136 We 電熱線X 電熱線Y 図 4

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